これウチの高校でマジの逸話として存在してて、『柔道の達人だった現役体育教師(大体柔道のコネがなぜかちゃんとした柔道場がある私立高校だった)が脳腫瘍で意識失った時がちで迫りくるやつ全員投げ飛ばしてやばいことになった』らしいんですよね https://t.co/staYji2PkF
— みども@PBWMS兼創作垢 (@MidomoMS) May 9, 2026
この画像の元ネタは、Ki-Aikido Berlin(ドイツの合気道道場)の実際の稽古/演武写真です。
投稿されている白黒写真は、年配の合気道師範(白装束で袴着用)が相手を投げ飛ばす場面を捉えたもので、Flickrなどで公開されていた実在の稽古写真が元になっています(お題としてbokete.jpなどで使われ、認知症師範の徘徊ネタとして定着)。
直接の「創作イラスト」や特定の映画/漫画の1シーンではなく、リアルな合気道の稽古写真をミーム化・加工したものです。
ちなみにこれ私が入学した時に、『2年前くらいにこういうことあって……』って話だったので多分ガチです。白陵高校、今もまだガチンコしてるのかな…… https://t.co/qJAPQBaZ5U
— みども@PBWMS兼創作垢 (@MidomoMS) May 9, 2026
ひょっとして長崎だったりしますか?!
— ito-chang (@lomo888) May 10, 2026
いいえ兵庫ですね
— みども@PBWMS兼創作垢 (@MidomoMS) May 10, 2026
神戸市にある、最近文化祭やってた、コープさん本部前にある学校です?
— 升 (@masu_tatsu) May 10, 2026
いえちがいます
— みども@PBWMS兼創作垢 (@MidomoMS) May 10, 2026
あれ、兵庫南部にある柔道系がうんぬん…はそっちかと思ったのですが、勘違い申し訳ないです
— 升 (@masu_tatsu) May 10, 2026
姫路に近いですね
— みども@PBWMS兼創作垢 (@MidomoMS) May 10, 2026
シグルイの虎眼師範がこれだからな…
— ピスタチオぼん (@Pistachio_bon) May 10, 2026
反射的にやってるんか、恐ろしいな
— ガンダム(王蛇) (@GN5559634288) May 9, 2026
SAKAMOTO DAYSのジジイみたいやん
— 枝毛上げ (@edageage) May 9, 2026
太平洋戦争の頃に戦場から帰還した経験のあるおじいちゃんが痴呆症になっても機関銃(レプリカ)を持たせたらハキハキと行動したり天皇陛下の勅命ですよ、と言えば言うことを聞いてくれたり、っていう事例と同じか。
— ジョー尚樹 (@Naoki_Joe) May 10, 2026
身体に染みついた習慣は精神をも凌駕する。
体で覚えた技は覚えていた
— のみん商会 (@nominji02) May 10, 2026
介護士です。私の先輩が夜勤の際に、お年寄りに左腕と左肋数本をやられました。
— マス・キリエライト (@fWOrVzfTH1CbYxI) May 10, 2026
認知症と夜間徘徊と武道をやっていたお年寄りでした。
すげえトリプルコンボ
— 一味ICHIMI (@ICHIMI248510926) May 11, 2026
ごめんなさい!笑いごっちゃない❗
高校のクラスマッチの柔道で、脱臼しちゃって悶えてた生徒に、柔道選任でおちゃらけキャラだった老齢の先生が徐に生徒の元まで行って、「コキっ!」と肩を戻して颯爽と立ち去っていったの、めっちゃかっこよかった
— 半農半物理 (@ake_no_myojo) May 10, 2026
技の動きがモジュール化されてオンオフの判断力だけが無くなっちゃったのか…
— ケン (@xUGkdn8O8uWsmTF) May 10, 2026
手負いの獣が一番危ないってよくわかりますね…
— ぼる (@voldou) May 10, 2026
連続金メダリストだった平成の三四郎(古賀稔彦)がボケたらどうするんだろう、と思ったらもう亡くなられてましたね。
— 積読、余談、エンジニア (@sh1n_sem1ya) May 11, 2026
まあ仮にご存命でボケていた場合、日本トップクラスの柔道家のご子弟ご息女が取り押さえていたんでしょうが・・・
某医療機関の精神科病棟は重厚な鉄板扉で区画を切り、看護師さんは皆、屈強揃いだったな。
— ひだまりの民 (@hidamariyo) May 10, 2026
何が怖えって同じ様な体験談が複数あるところ
— あごにー (@Agony_01) May 10, 2026
リプ欄で「長崎ですか?」「いいえ兵庫です」というやりとりが発生しているので、日本に最低2人以上いるっぽいのヤバい https://t.co/GvC2fSGHAz
— るおん (@ruo0O0on) May 10, 2026
囲碁の達人だけどすごい絶妙に手加減して接戦で遊んでくれてたおじいちゃんが、認知症になったら誰も止められなくなった、って話を思い出した。 https://t.co/FRbbYj990s
— レーザーおやじZX (@OyajiZx) May 10, 2026
自分のチカラを制御できなくなってしまったんですね。絶妙な手加減ってすごいスキルが必要そうですもんね。
— マーキー|子育てを遊ぶ (@Marky_Marky_74) May 11, 2026
柔道の話もそうですが、意識や理性を超えたところに『本質的な強さ』が残るっていうのは、本物の達人ゆえの逸話ですね
— 0知識パパ|ゼロパパ@家族時間を取り戻す (@zerotisikipapa) May 11, 2026
入院患者のお爺さん、認知症が始まってるのだけど寝言を英語でペラペラ言ったから驚いたって話を聞きました。
— Uka (@Yukaw8wz) May 11, 2026
元商社マンだったとか。
似たような話で、とあるトッププロと交友関係があり、定期的に指導碁を打ってもらえるという幸運に恵まれたアマ有段者の人がいて、五子でいい勝負になっていた。ところがある時プロの先生が酔った状態で打ったら全く歯が立たず、置石を少しずつ増やしていき、最後には星目になった。(続く)
— 春眠 (@DgRIOUHEed25152) May 11, 2026
しかしそれでもやはり勝てない。そして後日この時のことが話題になったところ、プの先生曰く「酒のせいであの時は全力で勝ちに行ってしまった」とのこと。という話を本で見たことあります。
— 春眠 (@DgRIOUHEed25152) May 11, 2026
柔道七段の父親の脳梗塞手術後のせん妄中の暴れっぷりがヤバかったの思い出した
— 海老沼みなみ (@minaminumaebi0) May 10, 2026
利き手が麻痺してなかったらどうなってたか… https://t.co/hUsq99N34I
照ノ富士も立ち合いで気を失っていたはずなんだけど気づいたら勝ち名乗りを受けていたことがあって稽古を極めると無意識でも勝てるって気づいたので親方になっても稽古しろって弟子に言い続けてるってインタビューで言ってたな(•‿•) https://t.co/ubdQNjQ76D
— ゆるキャラ侯爵 (@q5811kGPKY4K6sV) May 10, 2026
なんかあと脳に異常がある人は動きに前触れが無いから達人でも避けられないらしい https://t.co/ZteEOy8Qc7
— 中村朝@コミティア156【さ42b】 (@nakamura_asa) May 10, 2026
知人の合気道家が65歳を超えてから大暴れする様になってた。。、 https://t.co/rt77T3YGRZ
— 緑おじ (@9Ok5YugVth96744) May 10, 2026

