実は訴えられた事がある。
— 葉月二十八 (@haduki28th) April 28, 2026
普通に出廷しようとしたら「普通は訴えられた時点で、引き下がるだろ?お前には常識がないのか?」みたいなことは言われたことがある。そういうことなのかな?
(最近は弁護士さんに頼んでます) https://t.co/BxDd8gnlg1
大企業などが民事訴訟を利用し、不都合な言論を封じる-。勝つ見込みもないのに、自身を批判した相手に威圧目的で起こす「スラップ訴訟」と呼ばれる訴訟がある。その性格から恫喝(どうかつ)訴訟とも称され、求める賠償金が法外に高額なケースも。米国では言論の自由に反するとして抑止する州もあるが、日本での法規制は存在しない。提訴された側の負担の大きさなどから、日本でも救済制度を求める声も上がっている。(桑村朋)
「強い立場」の本部、元オーナー提訴
目の前の争いがスラップ訴訟なのかどうかは、一般的に当事者間で認識に差がある。
「最初は腹立たしかったが、今は営業を再開させてほしいだけ」。こう訴えるのは時短営業で話題となったセブン-イレブン東大阪南上小阪店(大阪府東大阪市)の元オーナー、松本実敏さん(58)。クレームの多さを理由に契約解除したのは不当だとして、セブン本部を大阪地裁に提訴後、記者会見で胸の内を明かした。
https://www.sankei.com/article/20200423-7QPSHE6ZSFMFVPFUUVVLZFOLIM/
弁護士さんの探し方・・・
— 葉月二十八 (@haduki28th) April 29, 2026
最初は普通に弁護士会に電話して「こういう風に訴えられてるんですがどうしたら良いですか?」って電話して(当番弁護士とかでも可)ある程度、人間関係が出来て顧問契約を受けて頂けるなら、その人にお任せという流れが良いんじゃないかなと。https://t.co/j4f4XAcydI
それ、アメリカ人に言えるか?
— ピロ (@piropiroUryyy) April 29, 2026
アメリカ人から訴えられた事は、今の所ないですね。
— 葉月二十八 (@haduki28th) April 29, 2026
訴訟内容にもよりますけど、まぁ、多分、弁護士さんと相談の上で同じ対応になるとは思います。
すみません、訴えた側の対応に😅ってなって返信しました
— ピロ (@piropiroUryyy) April 29, 2026
日本はいまだに「訴えられた=悪いことをした」という概念が根強いので、ある意味での社会的強迫行為として利用されるんですよねえ
— keyakitomo (@keyakitomo) April 28, 2026
外国のように第三者裁定が当たり前で
「ちょっと裁判所いってくるは」
「おう勝ってこいよっw」
くらいの社会にアップデートしないと
そんな社会嫌やけどな。
— Y25 (@Yamazaki25year) April 29, 2026
ダウングレードじゃねーか、ばからしい。
提訴した相手にこの物言いは頭悪過ぎるw
— うぃっちわっち(丁稚) (@Witchwatch99) April 29, 2026
私ならそんな事言われたら「その点に付いても法廷で争いましょう」って言って反訴しますわ。
要は相手は裁判で争って勝てるイメージ持ってないって事だから早々に折れそう。
凄い、殴ってきたから殴り返したら
— 半神犯戯 (@1rgBVv136wUtZcm) April 29, 2026
「普通殴られたら土下座するもんだろ」
と言ってるのと同じだ
私の学生時代の先生も同じようなエピソードを話されてました
— kamechanic(お絵描き) (@kamechanic0ak_k) April 29, 2026
向こう側はまさか出廷してくるとは思わずにあまり準備をしてなかったようだったらしく、擬制自白狙いだったのでは、とのことでした
まあ、あまりにもアホな起訴理由だと
— 雨莉々子 (@amenlilith) April 29, 2026
訴えた側のアホが後世に残りますからねw
開示請求されたが
— にちよく (@nandakana1945) April 29, 2026
拒否したらそれで終わり
相手はたぶん数十万円損した
この理論はよく聞いた記憶が( ・`ω・´)
— アヲハタマスミ★12/31 水曜日 東L19a (@AohataM) April 29, 2026
逆だと、『いきなり提訴するのはずるい!!』等も
スラップ訴訟最強論で草
— 三流たいやき (@yxcLI6WhWLZY5z6) April 29, 2026
私も訴えられたことがあるんですが😆、なぜか私が応訴したのが気に入らなかったらしく書面で「応訴するなどふてぶてしい態度をとり云々」となっていて弁護士と大笑いをしたことあります
— ゆきぬこ (@yuki_nuco) April 29, 2026
わかるわこれ。日本じゃ訴えられただけで「常識ねえな」扱いとかまだそんな古い空気かよ。出廷するのが普通だろって気づけよマジで。
— ホラー好き 👻 (@luckyneko90) April 29, 2026
わたしも実は辞めた会社から訴えられたことある。相手もまさかわたしが裁判受けて立つとは思ってもみなかったようで、無茶苦茶言ってるので面倒で弁護士つけずに裁判所に2回程行って、裁判官から不起訴で和解しろと言われて終了。アホらしいと思ったけど楽しかった。 https://t.co/TQFVAEkDJH
— よっち (@flatearth_blog) April 28, 2026
🐸世の中には買われたら困るケンカを売る人がいるが、買う人は結構いるので売らない方がいい。 https://t.co/vUWsCoOQ2w
— 健 竹史 (@kentakesu) April 28, 2026
暇空氏の相手がまさにコレだったんだよなあ。潰そうとして受けて立たれて大惨事w https://t.co/2UyxDKyJkP
— たき💉💉💉💉💉 (@takivictory1) April 28, 2026
訴えるぞ!って雇用主に脅された事がある。
— ミニたん㌠ (@minitann) April 29, 2026
当時住んでた区の区役所で無料の弁護士相談コーナーがあったので相談したら「勝てるので訴えさせましょう!」って言ってた。 https://t.co/CIOBYBOzg9
裁判始めちゃうと勝っても成功報酬発生するからね。示談で終わらせたいから場合によっては打って出る策もある https://t.co/mjWIu4nnIN
— たわらった (@tawaratta) April 28, 2026
弁護士の中でもまともに案件も回ってこない半グレ弁護士の手口です。
— LABO@雑多2号 (@labo_matsu) April 28, 2026
「カタカナ事務所」は特に警戒対象ですね。
脅迫めいた弁護士の噂は大型掲示板でやり取りされることもあります。
こういう弁護士を相手取るなら「警察」「そいつの所属弁護士会」を巻き込んだ形での「懲戒請求裁判」です。 https://t.co/ojCaTmrJsp
弁護士側は「訴えられた人の法的知識の無さ」という隙を突いて訴えようとしていますので、最も連携をとるべきは「警察」と言うことになります。
— LABO@雑多2号 (@labo_matsu) April 28, 2026
随時「雇った弁護士」「担当警察官」に全ての情報共有をして、訴えてきた弁護士の違法行為を警察側に筒抜けにしてください。
何より問題なのは「訴訟が合法的な脅迫として機能している、する余地がある」なんですよね。
— 石のような何か (@x3JAeBWhXZIsdHX) April 29, 2026
スラップ対策を早くして欲しいです。 https://t.co/drgMRLs5vA
訴訟のこと「正しいワタシによるお叱り」だと思ってんだろうな…
— 🌝 (@PC_Game_Nard) April 29, 2026
だから「叱られたのにまだ反抗するの?」みたいな反応になる。
敗訴した時に認知の歪みがどう発散するか楽しみ。 https://t.co/FEsCHUT50q

