このキリスト祭、初期は牧師を招いて賛美歌を歌うなどしていたらしいが、「何か思てたんと違う」という事で神事になったそうだ。
— ヨナダ丸⛩巡礼と探訪 (@yonadamaru) April 23, 2026
そして現在はキリスト+神事+郷土芸能というアホの神仏習合みたいな事になっている。
キリスト「教」の要素は一切無い。 https://t.co/lQ2twDj0FV pic.twitter.com/pqYeQcWuSW
考えるな、踊れ!
神秘とロマンの里・青森県新郷村で
第62回キリスト祭6月7日開催!!
青森県新郷村、キリストの里公園で開催される「キリスト祭」。キリストの御霊を慰める神聖な祭りも、今年で第62回を迎えます。
厳かな慰霊祭の後には、新郷村ナニャドヤラ芸能保存会の皆さんとともに踊る参加型イベント「みんなで踊ろうナニャドヤラ」を開催。
輪になれば、誰もが主役。理屈はいらない、感じるままに踊ろう。
さらに、昨年大好評を博したグルメ企画「シン・キリストラーメン決定戦!」も同時開催!
“元祖キリストラーメン”の牙城に、こだわりのラーメン職人たちが挑む、熱き一杯の戦い。
神秘とロマンが交差する、新郷村ならではの一日。皆様のご来場を心よりお待ちしております。
【日時】2025年6月7日(日) 10:00〜
【会場】キリストの里公園:青森県三戸郡新郷村大字戸来字野月33-1
【お問い合わせ】新郷村観光協会(新郷村役場企画商工観光課内)Tel.0178-78-2111
〈主催〉新郷村観光協会
〈後援〉新郷村/五戸町商工会/新郷村ナニャドヤラ保存会/田中獅子舞保存会/(一財)新郷村ふるさと活性化公社
https://shingo-go.com/special/
第62回って、キリストの伝承の割にずいぶん歴史が浅いな?と思ったら
— epi4129(手洗い励行)*Boosted (@epi4129) April 24, 2026
・新興宗教の教祖が「ここがキリストの墓」って言い出した(1930年代)
・観光振興のために地元の神社の宮司がキリスト祭を発案した(1964年)
もう無茶苦茶やないか(笑)
竹内文書の人だったよね😅
— 240083 (@nVex2GqGGo63449) April 24, 2026
推して知るべし😮💨
どうせ「生き返った」とか「水からワインを作った」とか適当なことを言う人なんだから無茶苦茶で正しいです。
— uvula (@soui) April 24, 2026
そもそもここをキリストの墓と言い出したのは天津教の竹内巨麿ですからね。スタート地点からしてキリスト教関係なかったw
— ゲンザン (@miyakozan) April 24, 2026
海外の信者さん見たら困惑するやろ…
— 焼きそば (@Yakisobankoakoa) April 24, 2026
しかも近くにピラミッドがあるのもいいですね! pic.twitter.com/aplYQx19Ob
— Taka (@00c3a16df33b405) April 24, 2026
行きましょう
— 酒は燃料 (@bibimbabibimba) April 24, 2026
いいとこですよ新郷 pic.twitter.com/xlEX05cTo8
どこにイギリスの要素があるのかよくわからないイギリストーストみたいなものかな
— (゚∀|半顔⚽ (@hangao310) April 24, 2026
(これもまた青森) pic.twitter.com/mkdcQaqyyj
マリア観音を生んだり 権現を発明した 本地垂迹説の様に 外来の文化を土着化させるのは どんな建物やモニュメントも 苔や地衣類で覆ってしまう 高温多湿な日本の風土に合っている気がして興味深い
— Akira MORI (@akira_mori0120) April 24, 2026
消化力の強い日本の土着文化は 西洋の哲学や社会学も 土着化させて飲み込んでる気がする
但し中国の『科挙』と『宦官』は除く
— 240083 (@nVex2GqGGo63449) April 24, 2026
なお、「これぞ」を含めなければ、「五・七・五」のリズム。 pic.twitter.com/zbi433pTmo
— tarobe yonaoshi (@YonaoshiTarobe) April 24, 2026
https://t.co/L7iKaU9gCO pic.twitter.com/qVEJEcb03B
— ながぴい (@Nagapiii) April 24, 2026
「ナニヤドヤラー、ナニヤドナサレノ」
— 中山 佳俊 (@nkymit) April 24, 2026
キリストと弟のイスキリの墓があるとされてる旧戸来村のキリスト伝承館。
オチャラケというなかれ。
駐日イスラエル大使寄贈のプレートまである。
キリスト云々はともかく青森や東北地方に古代イスラエル人の足跡があったことは確実だ。
な、なんだってー!!!? pic.twitter.com/7h7Ynph1xZ
— 雅屋 (@5jCldr3EfEHckz8) April 24, 2026
一度お祭りの期間に行ってみたい pic.twitter.com/xzNWdSBUw1
— ながぐつ (@high_boots) April 24, 2026
ものすごく日本的でいい!
— 1mmは誤差(政治経済外交軍事) (@hikarin79new) April 24, 2026
とりあえず酒飲んで歌って踊れば大体上手くいく。
宗教戦争など起こらずに地元の宗教と平和に馴染んでいる姿を見たら天国のイエス様も喜んでいるんじゃないかな😁
— 公園じいさん🥝 (@kouen_ojisan) April 24, 2026
東北に逃れた長髄彦の一派がイシキリと呼ばれた。いつしか長髄彦の存在が霧に消えてイシキリの名だけが残った。その後イシキリがイエスキリストと発音が似ているので習合した。イエスが大工(石工職人)だったこともイシキリ(石切り)との共通点として習合を補強した。という、説得力のある説。
— Iharehiko (@iharehiko) April 24, 2026
この「ナニャドヤラ」という民謡は、神学博士の故川守田英二氏によれば、東北方言などではなく、ユダヤ語の歌であり、
— たんぜめ♪たしかみてみろ! (@tanzeme) April 24, 2026
“前方へエホバ進み給え
前方へダビデ仇を払わんとす
ユダ族の先頭にエホバ進み給わんことを”
という意味になるそうです
私の聞いた話では、モーセも釈尊もイエスもみな古神道を学びにきた、と聞いてます。キリスト教はイエスが亡くなってから弟子がその国の言葉で広めたものだから、あながち間違ってないのかもしれません。
— th (@toukonew) April 23, 2026
ガチで本当かどうかはさておき、村の方々なりの供養と考えれば実に日本的でいいと思います。ただナニャドヤラの歌詞は謎に満ちていますね。(ヘブライ語説もある)
— 忍びの者 (@waiya_gozaru) April 24, 2026
隠れキリシタンの方が暮らしていたのだと仮定しても今も尚しっかりと伝承され守られ供養されていることが素晴らしいと思います。
ここの近くの売店、名前がキリストップなところがサイコー
— 窓子18歳 (@mado_nnadehanai) April 24, 2026
結局はただの祭り好きなだけ
— 笑い音屋 (@Hi_Resolution_R) April 24, 2026
神様を讃えるより神様もお仕事休んでみんなと一緒に宴に参加して笑おうよってことじゃな
みんなも神様笑わせる為に頑張るよーってこと
数年前はムー主催みたいな感じだったからねw
— yoshinori nakagawa (@yoshinorin19210) April 24, 2026
30年位前に初めて行ったときは丘の上に白い十字架が2つ立ってるだけだったから最近行って立派になってるの見てビックリしたよ。
コレこそ多文化共生であると思いますけどね。
— 男なら幸せになろうなどと思うな (@misoakamiso) April 24, 2026
同じ青森県のつがる市馬市まつりも、ワシが住んでた頃(70~80年代)にはそんな要素は全くなかったのだが、2010年代に観光で訪れたら「縄文=南洋幻想」が混入してポリネシアンファイヤーダンスが演じられていた。 https://t.co/La0QIsZMrF
— 葛西伸哉 (@kasai_sinya) April 24, 2026

