北京のロボットマラソン、1体のロボットがスタートラインでつまずいてその場で粉々に砕け散ってしまった。笑えることに、スタッフが担架を担いでやってきた。筐とほうきを持ってくればいいのに?🤣🤣
北京的机器人马拉松,一个机器人竟被起跑线绊倒,当场摔得粉碎,可笑的是,工作人员居然抬着担架过来,不应该是拿筐和扫帚吗?🤣🤣 pic.twitter.com/Xc8soVYZEY
— 作家崔成浩 (@cuichenghao) April 16, 2026
2026年の北京亦荘ハーフマラソンおよびヒューマノイドロボット・ハーフマラソンが19日朝にスタートし、100を超えるヒューマノイドロボットのチームが人間と同じ舞台で競い合った。スタート時には、栄耀(Honor)の遠隔操作ロボット「閃電」が人間の参加者をリードし、号砲と同時に一般のランナーを上回って先頭に立った。一方、自律ナビゲーション部門では宇数ロボットのチームが先行した。さらに正式スタート前には、SNS上である映像が拡散された。そこでは、あるロボット選手が試走中、スタートラインに「問題」があったためにつまずいて転倒し、機体がその場で粉々に壊れ、最終的にスタッフによって担架で運ばれる様子が映っていた。
報道を総合すると、この映像ではロボット選手が白と青の突起したスタートラインに引っかかって転倒し、すぐにバランスを崩して地面に激しく倒れ込んでいる。ロボットは当時まだ稼働状態にあったため、倒れた後も手足が動き続け、痙攣しているようにも、もがいているようにも見えた。最終的には上半身の一部が振り飛ばされ、部品もその場で分解して周囲に散乱した。現場のスタッフはこれを見て、急いで「負傷者」を担架に乗せると同時に、落ちた部品を拾い集めた。
全文はこちら
https://www.worldjournal.com/wj/story/121474/9450539
中国人は壊れたロボットをゴミ箱じゃなくて、担架で運んでいる。あいつら俺たちの見えないところまで進んでしまったよ。 https://t.co/3UdzsUNPWl
— ぷろっぷ (@PropTrader88) April 17, 2026
軽量化はプラ使えばいいものじゃないぞ https://t.co/nqFipsXkCh
— イング (@ING_gurimore) April 17, 2026
いや転んだのはともかく、転んだだけで木っ端微塵になるって「転ぶことを全く想定してなかった」ってこと?🤣 https://t.co/aXXEkR4ift
— フェミトー@feminist_tokyo (@feminist_tokyo) April 17, 2026
『軽量化で強度を犠牲にしてるため転んで破損することは仕様だ!(キリ』
— あまどころ (@SolomonsSealA) April 17, 2026
「転んでも緊急停止せず動作不能になるまで自壊しながら走り続けるのも仕様ってことですね!さすがです!」
恐らく走りやすくする為に腰辺りに重点を置き、頭部と腕は形だけでも付けて「人型」の体を成そうとしているんだと思います。
— guruguru (@Uta17guruguru) April 18, 2026
他のロボット動画でも腕だけでなく上半身はほぼ固定で腰から下で走っているロボットばかりでしたし。
素材をケチって耐久性とか安全性を無視するあの国らしいっちゃらしいですけどね。
— そうだねプロテインだね (@fukumenman) April 17, 2026
あ~日本ならバンパーつけるよね。
— トマトランダー (@E2F5ofHG9b76478) April 17, 2026
胸部装甲とか。
機動性アップの為の軽量化とも捉えられる
— BOMB団:水島 (@BOMBMizushima) April 17, 2026
なんつう脆いロボットじゃw https://t.co/KkZBvjW7ZJ
— T.REX 【雛】 (@s8t8r9n0) April 17, 2026
山は頂上だけで出来てるわけではないってやつで、おそらく周囲への安全対策も何もないこの程度のものでも外に出してくるってことは、試行錯誤のハードルが低いわけだから、そこが中国の強みかもしれん。いいか悪いかはその国の考え方次第だろうけど。 https://t.co/JleUwK6PKG
— 塵介 (@Lytoceratina) April 18, 2026
SNS動画で洗脳された中国ロボット至上主義の日本人たちが一斉に擁護しているけど、理解できないのなら適当なことばっかり言わなきゃいいのに
— Qanji (@kanjinag) April 18, 2026
これは事前プログラミングされたループ動作で、リアルタイムで状況を判断して止まる・バランスを取るような知能が一切ない証拠
それに加えて一瞬で粉々で https://t.co/48ZeSttPwC
人間サイズで制御がまったくきかないような危険なロボットは、日本では実験室の外にはなかなか出してもらえず、ましてや公道でこんなマラソン大会なんて無理
— Qanji (@kanjinag) April 18, 2026
日本流も問題多いけど、ただ、制御がまったくきかないような原始的ロボットは、日本以外でも無理なんじゃ?
https://t.co/IQ0zFDdwVX
— Qanji (@kanjinag) April 19, 2026
これだって笑いごとじゃなくて、一歩間違ったら子供は大けがでしょ
レトリック使いまくって中国のロボットを強引に擁護している人たちは、ちょっとは問題を直視しましょう
何を見せられてるんだw pic.twitter.com/SJpDRgai3P
— ヒロクライム (@tannokasa4) April 18, 2026
担架に乗せる時、躊躇いなく素手で触ってる用に見える
— あずいち@私は肉とビールを愛す (@lovely_fishes) April 19, 2026
外部からの停止スイッチみたいなの無いのか?
あんな部品が飛び散る状態で、感電は考慮しなくて良いのか?
電気機械を扱う人間としては「生成AIで作った動画だと言ってくれ」って思います
このロボットがいきなり違う方向に暴走して、隣のおじさんにぶつかってた可能性も十分あるし、これを擁護している連中は、技術における安全管理というものをまったく考えてないんでしょうね
— Qanji (@kanjinag) April 19, 2026
コレ、タンカを使う所がウケてると思ったんですけど
— セレシス@mayの民 (@whitesnow25) April 19, 2026
(一輪車じゃねぇの?って)
簡単にすっころんだ事を馬鹿にしてると勘違いして怒ってる人が多いですね
工学なめすぎな擁護コメントが多すぎて
— Qanji (@kanjinag) April 19, 2026
トライ&エラーを馬鹿にする日本が(ry
— ふりゃい (@yuruhurai) April 19, 2026
みたいな事書く人もいるけどそもそも20年以上前にアシモが既にやってた事も忘れて中国の超技術がーとか言ってる癖に未だにコレだから言われてるだけって理解して無いのもヤバい
日本はとっくに二足歩行より機械にしか出来ない方向で特化すべきってなってるのに
いや、中国の技術全般をバカにしてるわけじゃない全然ないんですよ
— Qanji (@kanjinag) April 19, 2026
そうじゃなくて、この映像に映っている範囲から確実に言える致命的なことに限定して、批判されて当然のことを批判しているだけなんです
バタバタし続けたせいで、どんどん砕けていく。
— 瀬璃香 (@serica975) April 19, 2026
つまり人とかにぶつかっても、プラなり金属なりが砕けていく様な力で動き続けようとする可能性が高いわけで、安全性の確保に大いに疑問がある…という感じですね
このスレッドで引用したボクシングロボットは、子供にぶつかる寸前で転倒してますからね
— Qanji (@kanjinag) April 19, 2026
こんなの、先進国ではありえないでしょう
同じ動作を繰り返すだけで自立してないから少しの段差も超えられないんだよね
— 柴田犬之介 (@shiba_inunosuke) April 19, 2026
「日本だって鳥人間コンテストやってたろ?」って突っ込む人もいますが
— Qanji (@kanjinag) April 19, 2026
あれはモーターやエンジンなどの外部エネルギーを使ってないし、水の上に落ちるだけだから観客の安全は確保されているんで、だから笑えるレベルのぶっつけ本番低レベル機でよかったんですよね
ロボットはそうはいかないわけで
そういう知能がないなら、担架に乗せられている時でも暴れていると思うのですが。
— 荒川光線(B面) (@arakawakohsen_B) April 18, 2026
動力部が完全に壊れてしまって、動けなくなっただけでしょう
— Qanji (@kanjinag) April 19, 2026
今のこの手のロボットの動きは「強化学習」という手法で作られます。
— しゅん (@Shunn3h13) April 19, 2026
シミュレータ上で予め作られた動作ではありますが、各駆動部は理想的な位置や自重由来の外力と現実の差を認識しています。これは作り込みが甘かっただけで「状況判断する知能」自体はある筈です。
この動画のロボットは、転倒した後も脚が走る動作のループを無意味に続けているのが致命的です
これは典型的な固定シーケンス or 低レベル制御の失敗パターンで、リアルタイムの状況判断がほとんど機能していない証拠です
中国のロボットマラソンイベント全体でも、転倒・部品脱落・人間巻き込みなどのハプニングが頻発しており、「状況判断する知能がしっかりある」とは言いがたい実態です
この動画のロボットは、転倒した後も脚が走る動作のループを無意味に続けているのが致命的です
— Qanji (@kanjinag) April 19, 2026
これは典型的な固定シーケンス or 低レベル制御の失敗パターンで、リアルタイムの状況判断がほとんど機能していない証拠です…
中国的にはそれでいいんです。
— Black China ブラックチャイナ (@superwangbadan) April 19, 2026
外見だけキラキラさせておけば一定数のバカを騙せるから。実際騙せてるでしょ?
懐かしの先行者やん
— ayamaru (@AyamaruT) April 19, 2026
つーか、ガラス製品かよ
ちょっとぶっ壊れ方がハデすぎるんでAI動画を疑ってるんですが。腕の吹っ飛び具合などギャグアニメの域に達してますしw
— ゲンザン (@miyakozan) April 19, 2026
この足裏面積では決め打ちのループは無理よ。
— 上泉信綱/nobu (@nikkou_sukezane) April 19, 2026
人型ロボットの開発者ですが。( ´ ▽ ` )ノ
バランス崩して転倒するのはありうるとしても、腕が吹っ飛んじゃアカンやん^^
— R・昼行灯 (@rHiruandon) April 19, 2026

