A.飛ばさないほうが無駄になるから。
— 名無しの政治将校 (@bandainokairai1) April 12, 2026
燃料には使用期限があり、飛行機は飛ばさないでいると復旧に多額の金と手間がかかり、パイロットと整備の技量は低下して、損しかない。
一方で、飛行すれば観光・旅客需要が発生し、自衛隊側も隊員募集のための広報という目的を予算を流用せずに果たせる。 https://t.co/Ubjna5C6BN
今月で熊本地震から10年という節目を迎えるにあたり、今日4月11日(土)は青空のもとでブルーインパルスが展示飛行を披露しました。
https://weathernews.jp/news/202604/110116/
そもそもブルーインパルスの燃料は現在SAFなんですよね
— ひろあき (@_8862841651331) April 13, 2026
全部が全部でもないはず
— 名無しの政治将校 (@bandainokairai1) April 13, 2026
一回ガソリン満タンの状態で車を2、3年放置してみれば分かるかもしんないですね
— リュッペテョデュッソ (@CK1ZkwMakhRUYvW) April 12, 2026
横失、昔のディスカバリーチャンネルで「もしも石油が無くなったら」というテーマでガソリンは一年過ぎたら酸化して使用不可というのを知りました(買い溜めしても無駄になる)
— 不良将校 (@tiger3kai) April 12, 2026
エンジンのかける時にかけずらくなったり停車時にエンストするぞ
— とりあえず1枠2番 (@YBfKURWmYDSNFk8) April 13, 2026
航空燃料ってだいたい精製から1年くらいしかもたないからなぁ
— ガルム666【愚存▼舎弟】 (@you8_matsu) April 12, 2026
どれだけ影響があるかではなくとにかく目につくものを叩こうとする愚かな人達って必ず一定数湧くんですね。
— g021080 (@g021080) April 13, 2026
動物実験してる化粧品や薬はしっかり使うくせに動物愛護をのたまう奴らとか、プラスチック製品使ってるくせに脱プラスチックのたまう奴らに似てます。
パイロットの技量維持って大事やからなぁ。
— gpw (@gpw1223016) April 12, 2026
ガソリンや灯油にも使用期限があるのを知らない方らしい。
— 天城のるあ (@NoruaAmagi) April 13, 2026
灯油は半年前後が使用期限で、古い灯油を使えば不完全燃焼で、石油ヒーターの故障や火災のリスクがあるから、春頃なに余った灯油をガソスタに持ち込んで処分してもらう
油も生モノだと考えないのか?
— 葉隠小太郎⋈ (@GDxh8kRnkN23413) April 13, 2026
(期間兎も角腐るものだから使わなきゃ駄目だよ)
そもそも、原油供給は止まってないよ。値段が高くなり、調達先が変わりつつあるだけ。
— Sky_Diver_UFO🇯🇵 (@sky_diver_UFO) April 12, 2026
毎度おなじみ世の中の仕組みをわかってない世間知らずくんの妄言戯言
— 赤城蒼龍 (@masakikou) April 12, 2026
事前に計画立てて調達した物で昨日今日の出来事でどうこうする物ではない
ゴミ左翼がくだらないデモのために、あちこちから燃料を使って集まるほうが無駄っていうw
— エルにゃん (@6QQdiooXIgJdrat) April 13, 2026
使えなくなった燃料の処分費用もすごそう
— えーむ (@q64AcUi6IInCQ1w) April 13, 2026
アメリカ🇺🇸在住って名乗ってる割には…
— 妖魔@📡ヒガシオオサカYO900📡 (@youma9000) April 13, 2026
サンダーバーズが元気に飛んでました
旅客機は鉱物系でなく、バイオ系燃料を積極的に活用している事から、ジェットエンジンは鉱物系を使わなくても飛べると思うので、原油供給云々には影響は少ないのでは?
— 今井泰徳 (@T63Yeti) April 13, 2026
燃料なんて置いておいても揮発して無くなるだけなんよね。使った方が有効活用やん
— 僕が見たい青空には雲がある! (@llwatarul) April 13, 2026
一般的にはガソリンや灯油などの精製度が高いもので6か月、精製度が低い重油などで3か月といわれているみたいですね。
— dg (@udonkakkokari) April 12, 2026
ただ、光と空気を完全に遮断して保存できるなら数十年単位で保存できるとは言われていますので、現状の保存能力次第な部分もありそうです。
ブルーインパルスを飛ばしている航空自衛隊は航空従事者年間飛行規則(防衛庁訓令第41号)で年間最低飛行時間が明確に義務付けられています
— Makoto@酢kaポンtan (@ma5oto) April 12, 2026
操縦士:年間90時間以上(四半期毎に18時間以上)
うち夜間飛行:10時間以上(半期ごとに4時間以上)
計器飛行証明を持っている場合:さらに計器飛行15時間以上 https://t.co/tweli5i1LO
さらには、航空機は定期的に飛行させないと、再び飛ばせる状態に戻す(復旧する)のに大規模な点検・部品交換・整備が必要になる。 長期間飛ばさないと燃料を抜き取って新しく入れ替える作業も発生し、非常に高額な費用が発生し、時間もかかる。
— Makoto@酢kaポンtan (@ma5oto) April 12, 2026
ということなのだそうです。

