在米の中国民主活動家らが在ロスアンゼルス中国領事館前で抗議活動。
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) January 5, 2026
米軍によるマドゥロ氏拘束”支持“を訴え
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中国領事館の中国人警備員らが、民主活動家らに対して「売国奴」と罵り、催涙スプレーを吹きかける
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ロスアンゼルス警察が駆けつけ、警備員らを逮捕
pic.twitter.com/vtOEG4uXwK
中共保安の暴力による致死性武器の使用攻撃は、すでに以下の犯罪に触れている。
1. 他人の憲法上の権利行使に対する違法な妨害と脅迫
• カリフォルニア州刑法典 § 422.6 に違反する疑い
• 関係者は、私たちが合法的かつ平和的に言論の自由と集会の自由を行使していることを知りながら、脅迫や威嚇の方法で強引に妨害し、活動を中止させることを強要した。
2. 刺激性武器(催涙スプレー)の違法な脅迫使用
• カリフォルニア州刑法典 § 22810 に違反する疑い
• 民間の警備員は、正当な防衛の状況がない場合、展示、脅迫、または刺激性噴霧器具を使用して暴力を振るっていない市民に対処してはならない。
3. 他人の行動の自由に対する違法な制限(変相的な違法拘禁)
• カリフォルニア州刑法典 §§ 236–237 に違反する疑い
• 脅迫的な姿勢、包囲、追い払いなどの方法を通じて、現実的な圧力の下で私たちを公共の区域から強制的に立ち去らせる!
https://x.com/jielijian/status/2008051935895838907
ロスアンゼルス警察らに逮捕される中国人警備員 https://t.co/PpZuNNVu6b
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) January 5, 2026
大塊人心中共武裝暴力用致命武器襲擊我們的保安已經被逮捕、最少面臨以致命武器攻擊重罪、暴力襲擊重罪、非法冒充執法襲擊重罪,最少三起重罪起訴,必讓中國武裝犯罪暴徒在美國監獄牢底坐穿、下一步聯合公訴檢察官刑事和民事追訴同步進行。
— 界立建 (@jielijian) January 5, 2026
感謝奧林匹克警察局和特勤局探員警官逮捕中共罪犯! pic.twitter.com/ukGRbp6SwB
アメリカ警察がキチンと対応したのは救いですね
— 尖閣海底屋台 (@Jpnseatakeshima) January 5, 2026
な…なんかもうムチャクチャだな…
— 一文字🇲🇰 (@garbageman5) January 5, 2026
催涙スプレーってもっと強烈なのかと思ってけどなんか、「目が痒」程度な感じなんだが、やっぱ使ってる製品が(以下自粛
— ǝʞɐʇıɯıʞ @禁書庫🐾 (@kimitake) January 5, 2026
ちょっと気が短すぎ
— つよし (@ginga_niku) January 5, 2026
戦狼警備員www
— がば子💙💛 (@hageta1594) January 5, 2026
敷地外なら米国ですからね。
— 荒井 利幸 (@yakanzru) January 5, 2026
中共の論理は通用しません。
ざまぁ。
中国軍のレーダー照射もこんな感じ。「俺のバックが誰か知ってるのか」状態。
— トリC (@torictoriq) January 5, 2026
大使館の外はマズイね。
— ちび次郎 (@livbknAz2eXLvvO) January 5, 2026
国外退去で、二度とアメリカ入国禁止かな。
中国は統制が取れていませんね。
— 舟五郎 (@gopher3104) January 5, 2026
阿呆だなと笑いつつも、感情に任せて何かやらかしそうで危なっかしいんですよね。
これ、やばいだろ。領事館内ならわかるが、外でやったら暴行罪で捉えられてしまうだろうに。頭の悪い警備員雇ってんなぁw
— kantujp🇯🇵🇹🇼 (@kantujpnjp) January 5, 2026
領事館外はアメリカ領だから当たり前だな
— PEFC (@PEFC213236) January 5, 2026
Police Magnumっぽいが、あまり効いてない気もする。中国製の偽物かな。 pic.twitter.com/8Je1jSEsRE
— イーアルさん (@meigongfu) January 5, 2026
まさか米国で動き始めるとはなw
— せんけん (@megabi0) January 5, 2026
この映像、中国本国にも流れるのだろうなあ。
領事館の敷地内なら治外法権で催涙スプレーしても無問題だったんだろうけど
— キラ@迷走中 (@KIRAGAME4) January 5, 2026
敷地外でやったらただの暴行罪だわな笑笑
アメリカで中国と同じ事したら捕まるのよ!知らなかったの!?😅
— Jupiter (@317Pegasus) January 5, 2026
防衛行動を逸脱してるよこれ。
— ベルナデッタ (@GARADO7) January 5, 2026
門衛何だから、ワザワザ門から、
離れて催涙スプレーを吹き付けたら、
アメリカの法律で逮捕されるのは、
当然だろ。
やるなら、領事館敷地内ならばアメリカの、
治外法権だから、
逮捕されないってこともわからないのか?
ビビりまくってコケるし怯えすぎだろ。
— モンブラン (@leon2ndStage) January 5, 2026
これは驚きです。中国領事館を守る警備員ですから特に抑制的に行動するよう教育されていると思うのですが、やはり中国の焦りが影響しているのか。
— じゅんいち (@junichi_1701) January 5, 2026
きっと中国共産党の末端ってのは、こういう感性で動くのばかりなんだろうな。目上に対する忖度で過激になるとか、国際的に厳しい見られ方で逆上するとか。どちらにしても、末端から火が付くよ。市民レベルで。
— persona non grata (@persona21832452) January 5, 2026
こういう煽りにジッとしてられないのが米国で警備員なのは、ちょっといかんよなぁ
— Samtaka@個人事業主6期目 (@samtaka036) January 5, 2026

