ベネズエラの市民が米軍に拘束されたマドゥロ大統領の政府を擁護するために動きはじめたというが、どう見ても麻薬カルテルのギャングpic.twitter.com/Vd0oq2bf58
— 布路川梶太 (@P6AX3Er3HqoQynY) January 3, 2026
コレクティーボ(Colectivo)は、ベネズエラの親ベネズエラ統一社会党政権派の民兵組織、ストリートギャングである。
コレクティーボは、1960年代の極左ゲリラ運動から生まれた。現代の最も有名なコレクティーボは、ラ・ピエドリタとツパマロス革命運動で、それぞれ1985年と1992年に出現した。地下運動から生まれた彼らは、ウゴ・チャベス政権時代に当局の支援を受け、瞬く間に国中に広がっていった。
公式には政府が国民に提供する社会保障を支援するための働きをしている。しかし、野党代表や人権活動家は、コレクティーボが武装組織と化し、しばしば特定の地域を力づくで支配し、政府批判者、抗議者、ジャーナリストを攻撃していると非難している。また食料や薬品の利権操作、恐喝、麻薬取引をしている疑惑もある。
2014年10月1日、コレクティーボの指導者の1人であるロベルト・セラが刃物で30回以上刺されて殺された。ベネズエラ政府はこの殺人を野党のせいとし、野党側は政権内の対立派閥のせいとした。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%83%AC%E3%82%AF%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%9C
ゆあっしゃー!♪
— 桜井舞人@ミョウジョウ学園自動車部 (@MAITO3000) January 4, 2026
カタギや無いなぁ
— AWESOME (@AWESOME___0) January 4, 2026
北斗の拳ですね
— tomayto tomahto (@TomorrowIdeal) January 4, 2026
商売上がったりだからね‼️
— ワリエール (@dtmasuda9) January 4, 2026
ヒャッハーって聞こえてくるかのようだ。
— さいば (@cyber_cyber_2) January 4, 2026
ヒヤッハー
— 🇺🇸MAGA_inJapan🇯🇵 (@InjapanMaga) January 4, 2026
ジード様はどこに
— Oskar von Reuennyahl (@O_v_R_23880758) January 4, 2026
もうこれパナマ侵攻と同じ流れになるんやろなぁ彡(゚)(゚)
— ニコラ・テスラ@箱館鎮守府 (@Palette_G_Main) January 4, 2026
どうみてもヒャッハーやないか
— 阿良々木テンペスト@黒MJ (@MJkuro) January 4, 2026
食い扶持がなくなると困るんでしょうね
— やま🍊 (@SLoylqUC1M11077) January 4, 2026
顔を出して喜ぶ人たちと、顔を隠してバイクに乗る人達
— Yamama🇯🇵🇦🇺 (@Guchi_W121212) January 4, 2026
疚しい(もしくは犯罪者だ)から顔バレしたくないんでしょうね
— 🦀私は鍵🦀 (@key68000xvi) January 4, 2026
戦が始まるな······
— 小宮山 武志 (@komizo_dx) January 4, 2026
こんなの麻薬カルテルのシカリオにしか見えんわ
— まさや (@CleanersNYC1300) January 4, 2026
一般市民がライフル持って喜んでお祝いするんか⁉️
— のび太 (@buddhanobu) January 4, 2026
喜んでいる方々とは、様子が違う方々ですね
— ごっち たまご丸 (@tamagomaru8) January 4, 2026
市民が「団体」になると、どこも似たような感じになるんだな…
— viper (@wonder2001) January 4, 2026
マシンガンを携帯する市民…
— にゃんこ先生@ver.2 (@56OkShYThVlxjxm) January 4, 2026
マッドマックス新作出るんだ〜
— ☆いち (@t_34rodina) January 4, 2026

