1:名無しさん




緑や赤の光を四方に放ちながら宙に浮かぶ独特の形状から「UFO型」として親しまれてきた信号機の国内最後の3基が、老朽化のため7月末に仙台市の交差点から撤去される。1970年代に愛知県のメーカーが開発したもので、かつては同県や宮城県などに計十数基あった。長年慣れ親しんだ地域住民は別れを惜しむが、実はその“遺伝子”は、故郷の名古屋市で今も生きている。

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