1:名無しさん


🇫🇷【「警察は守らないので、自費で警備員を雇え」── パリ警視庁の衝撃的な丸投げ勧告😱‼️】

BFM TV報道。
パリ警視庁が、今後の予定されている「デモ・暴動」に備え、商店主らに対し「民間警備員を雇うよう」公式勧告。⬅️マカロン大統領のマクロンは厳重警備したのに‼️

「警察は店を守れない」という事実上の敗北宣言。

店主:
「警察は来ず、保険も降りず、自前で板を打ち付けて、警備会社を雇うしかない」

これが、マクロン政権のもとで、国家の法秩序が崩壊したフランスの現実です。



10月24日のデモに備え、パリ警視総監が商店主に民間警備員の雇用や防犯カメラ点検、営業時間短縮を勧める書簡を送った。背景には10月17日頃の生活費高騰や学生デモをきっかけとした暴動があり、多くの店舗が略奪や破壊の被害を受けた。警察は大規模警備を強化するが、すべての店舗を守り切れないとして自衛策を促しており、商店主の間で警察の限界を指摘する声が上がっている。右派は移民問題を非難し、マクロン大統領は極左過激派の責任を主張するなど、議論が分かれている。

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