パンクしたりバーストしたりして止まってるのは大抵日本車😭日本車が多いから当然とか思われてるかもしれんけど国内仕様に空気圧センサー搭載車が少ないのはどう考えても安全性軽視だと思う。因みに私は自宅の軽にも後付けで付けてます。みんな大嫌いな中華製ですが😂 pic.twitter.com/ppGMByJGmv
— たーぴー (@tapiokantarou) August 21, 2026
「TPMS」とは、タイヤの空気圧を常時モニターして、空気圧が規定以下になると警告してくれるシステムのこと。冒頭で触れたように、グローバルでは義務化が進んでおり、米国では2007年から、欧州でも2012年から義務化されており、乗用車のみならず、トラックやバス、商用車へも順次適用されています。
TPMSが義務化された理由としては、安全のためという側面と環境保全のためという側面があります。適正な空気圧を保つことは、燃費低減につながりますし、空気圧不足で起こるバーストを防ぐことにも繋がります。そのため、日本で販売されているクルマでも、輸入車にはTPMSが標準装備されていますが、国産車での標準装備は、日産ではスカイラインやアリア、GT-R、トヨタではbZ4X、センチュリー、ランドクルーザー(オプション)、レクサス全車など、高額車両に限られています。
装着義務化はされていませんので、なくても問題はないのですが、これらのモデルの多くはサイドウォールが潰れにくいランフラットタイヤを装着しているため、パンクが判断しにくいという理由でTPMSが装着されています。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/84e56f415317d3444bff1a1eac581ecff43e60ce
めちゃくちゃ走行するワイですら、パンクしてるなんて滅多に見たことないんだが🙂↔️
— ひろ (@hiroayuyuka) August 21, 2026
そんなんにメリットあるんかなー🤔
自分の何台かの車歴ではトータル100万キロ走行してるが一度も無し。
30年くらい前に会社の社有車運転中に一度だけパンクしたが、ハンドリングの違和感から直ぐにわかったで☝️
すごく運がいいですね!
— たーぴー (@tapiokantarou) August 21, 2026
日本車が圧倒的に多いからパンクしてるメーカーの確率が高いのは日本車になるのは当たり前、あとタイヤはどの制かにもよるだろうな
— ぺぺりん (@peperin0825) August 21, 2026
日本車がいちばん多いって書いたつもりなんですけどね💦
— たーぴー (@tapiokantarou) August 21, 2026
高速に乗って遠出する際は空気圧くらいは測りましょうね。
— 愛しのぺんぺん (@mitocx5) August 21, 2026
世の中の何割がそれしてますかね?僕は車1周目視はしますが
— たーぴー (@tapiokantarou) August 21, 2026
安全性の話をするなら、センサーじゃなくて実物目視点検が当たり前なんだがな。車乗る前に何気なく見る点検、GSでコンプレッサーちょろっと挿して圧点検。その程度のことすらしない連中ならまあ、段差や石ころに平気で乗り上げる下手な運転を良くするだろうな。
— 翁な涯円 (@OkinaGaien) August 21, 2026
走行中のスローパンクチャーの話です
— たーぴー (@tapiokantarou) August 21, 2026
まぁ大抵の人は始業前点検なんてしませんてのもありますよね
欧州車はランフラットタイヤも多いので、パンクしてもそのまま走行できるように作られているので、停まっていないっていうのもあります…
— みや@エコ🚗⚡⚡☀ (@eco_driver_ze2) August 21, 2026
なるほど〜
— たーぴー (@tapiokantarou) August 21, 2026
でも装備として空気圧センサーは義務にして欲しいです
余計なものはいらない。
— Daily_SPEEDER2 (@Daily_SPEEDER2) August 21, 2026
つけたい人だけつければ良い。
巻き込まないでくださいね
— たーぴー (@tapiokantarou) August 21, 2026
スローパンクってそんなに多いのか?
— ふぃふぃー (@vUoDI8uPmrnNKwp) August 21, 2026
バーストはよく見るけど空気圧センサー関係ないしな
スローパンクチャー体験したことないですか?まぁ僕は年間マイカーで3万キロ、仕事も3万キロは走るんで余計に感じるのかもしれないですね
— たーぴー (@tapiokantarou) August 21, 2026
ガススタで定期的に点検とか
— takelatta:タケラッタ (@takelatta1) August 21, 2026
ディーラーの6か月点検とか・・
ん?
外的要因でパンクするのは日本車関係ないのでは?
圧倒的にパイがデカいので「当たり前体操」かなー?
当たり前体操ですよ?タイヤって点検するタイミングでパンクする訳じゃなくて走っててもパンクするんですよ?
— たーぴー (@tapiokantarou) August 21, 2026
中華製のタイヤはパンクしやすいからセンサー必須ということなんじゃないの
— hid (@hiderar) August 21, 2026
僕は偏見は持たないので体験してそうならそうかもしれないですね
— たーぴー (@tapiokantarou) August 21, 2026
馬鹿げた話しだ。
— Jlbird (@Jlbirdpr8) August 21, 2026
パンクやバーストはタイヤの性能の問題。車体側の問題では無い。
安全性に付いては国土交通省の車両安全基準をクリアしていれば問題は無い。
中国製BYD走る棺桶のPRをしたいのですか?
BYDの話なんかしてないんですが😭
— たーぴー (@tapiokantarou) August 21, 2026
今の時代パンクで止まってる車なんて何年も見た事ない
— ゆーさく (@tultukomisenmon) August 22, 2026
日本で約8000万台の車が走っていて、JAFの記録によるとパンクによる出動は月間8000件ほどのようですが、これは確率としては0.0001%に当たりますな、古い車や定期点検を怠る人、劣化したタイヤを履き続けている人くらいしかパンクなんて経験しないという事です
— ゆーさく (@tultukomisenmon) August 22, 2026
空気圧センサーがあるとパンクなくなるの??
— 四季風 (@4seasons_wind) August 21, 2026
>パンクしたりバーストしたりして止まってるのは大抵日本車
— Rohisama (@maddness_mk1627) August 21, 2026
まぁ日本国内の話でしたら割合的に日本車ばかりに見えますよね(・_・;
コンプレッサーとゲージホタルでも買った方がいい買い物になると思うが、何故そんな瑣末な小道具を…?
— ✠ KAWASAKI SHOEI ✠ (@shoei_kawasaki) August 21, 2026
この空気圧センサー(TPMS)って間接方式と直接方式があって、間接方式は割と日本車でも内蔵されてる事が多いです
— 弘ノ助@ (@p8GXUa1QhhWR0bD) August 21, 2026
直接方式だと、タイヤバルブに取り付けてあるセンサーで検知するもので、タイヤ交換時にタイヤバルブも交換する場合センサーも交換なのでセンサー代も入るのでタイヤ交換が高額になります
日本国内だと、基本的に道路はきちんと整備されており、パンクが起こりにくい地域である事で日本車では、直接方式のTPMSの純正での採用は維持費の面で少ないようです
— 弘ノ助@ (@p8GXUa1QhhWR0bD) August 21, 2026
特に軽自動車はほぼ日本専売の物なので尚更でしょう
マトモなドラなら、空気圧は定期的に確認するし、そもそもパンクしてる日本車じたい滅多に見ねえだろ…。つーか、どう考えても、車重1.8トン超に樹脂製の足回り使ってるテスラのが安全軽視だろ。マジでこいつら車に対して無知よね。 https://t.co/jSh1OU1rVy
— ポジ太郎 (@kurotama_810) August 21, 2026
これ、日本で言うこと??って思いますわ。
— シャビ6 (@LegendXavi6) August 21, 2026
なんなら、道端で故障して止まってるのドイツ車多いと思うけど。
空気圧なんてドライバーが責任を負う事でメーカーの責任じゃないし…
マジな話、煙吹いて止まってたりするのは、だいたいドイツ車だったり。
— ポジ太郎 (@kurotama_810) August 21, 2026
元になってるYoutubeチャンネル「EVネイティブ」は「EV論の酔っ払い」みたいな話を山盛りで聴けるんで、たまに観ると面白いです。
— 村長 (@son_tyo23623) August 21, 2026

