老人と海で、釣ったマグロを捌いてレモン汁で頂くシーンは「醤油が足りねえな」と思ったけど、本来は魚を加熱して食べるべき文化圏で、あえて生で食うという、いよいよ極限状態に差し掛かる緊迫したシーンのはずなんだよね… https://t.co/oRoPcaI1f7
— 八つ時 (@x39pqa4) July 11, 2026
地中海とか普通に生で食うと思ったけど、ヘミングウェイはアメリカだから、文化の違いか
— サウザンドアイスサクリフェイス (@naglas2000) July 12, 2026
舞台はキューバだけど、キューバに魚の生食文化があるかは知らんな・・・
ございましてね、ceviche(セビーチェ)といいます。漁港に旅行されたなら試してみる価値はありますよ。
— オクタビオ・ホルヘ・アカギ (@_por_saber) July 12, 2026
リマ🇵🇪には美味しいお店がたくさんあるのですが、皆さんマチュピチュ旅行前でお腹壊したくないからと避けるので、なかなか日本では知られないですね😅 https://t.co/EQMqAAe3N0
そんな海鮮生食忌避のなかで昔から西洋でもずっと生食で食われてた牡蠣ってやっぱ特別なんやな…って。
— ノンビリジロー (@humuhumujiro) July 12, 2026
塩漬けではありますが、オランダでは
— Frozen Daiquiri (ラム酒多め) (@tnt08096metal12) July 12, 2026
ニシンを生で食べますよ。 pic.twitter.com/5vXSVanls7
あの酢漬けニシンを上を向いて口に放り込むの、いつかやってみたいなぁと思ってます!めちゃ美味しそう…
— Chamelco@グアテマラで民泊オープン準備中(ケクチ語たん) (@contrail_skyblu) July 12, 2026
日本でもできないだろうか?と思いつつ、
— Frozen Daiquiri (ラム酒多め) (@tnt08096metal12) July 12, 2026
同じ時期に旬のコハダの新子の握り鮨を頼むばかりであります。 pic.twitter.com/pyTdiCgaRh
ニシンはとても腐りやすい+寄生虫がいるので生食困難、塩か酢漬け、燻製にするほか肥料にしていたとか。
— U K (@UK46007277) July 12, 2026
最近の冷蔵技術の発達でようやく安全に生食できるようになったのはイワシに近いですね。
塩漬けは生扱いじゃないと思います
— Oasis (@Oasis7240) July 12, 2026
感染症リスクが高いのに生で食べる、ってところが今回の話の味噌なので
当時の読み終えた感想は「舟にはワサビと醤油を常備!」でした
— 黒猫ツインターボ (@pozz6235) July 11, 2026
あれ、マグロでしたか?
— Frozen Daiquiri (ラム酒多め) (@tnt08096metal12) July 12, 2026
シイラだったような…… pic.twitter.com/FqIbClcLDM
ですよね、読書感想文書いた時にシイラってどんな魚か気になって調べた記憶が
— リポD (@ripoDnekotaisyo) July 12, 2026
シイラってそんなマイナーな魚だったっけ。幼い頃に親からよく聞いた気がするけど。
— 魔殺覇流 (@Oj7Ah) July 12, 2026
うーん、読書感想文を書いた当時小5か6の頃だったと思うのですが、私は見たことはもちろん食べたこともなかったです
— リポD (@ripoDnekotaisyo) July 12, 2026
少なくともスーパーや鮮魚店にいつも並んでいるような地域ではなかったですね
白状するとめっちゃうまそうだと思った
— キットカット (@WbUss7cmTZ50579) July 11, 2026
何かの洋画で、鯵か鯖をそのまま背中からひと口齧ってから相手に投げ渡して「くえ」みたいなシーンがあって、せめておろせよ雑だなと思っていた。
— 9myikan9 (@9myikan9) July 12, 2026
(このときはそんなに長い漁ではなかったですが)壊血病対策の影響もあったのでしょうか?>生マグロにレモン
— くりすけ (@kurikuma2010) July 11, 2026
老人も食べながら「塩を作っておけばよかった」と後悔してましたね。
— o_tsuka#NoWarStopGenocide@お花畑 (@o_tsuka) July 12, 2026
海水を使うだけでも良いような気もしますが……
あー読んだとき緊迫感がなかったのはそういうことか・・・
— ペトリコール (@Petrichor4423) July 11, 2026
その通りですねw
— rabushani (@rabushani) July 12, 2026
“釣った魚をさばいてレモン汁を垂らす”で日本人が思い浮かべるのは「新鮮でええな、漁師町の醍醐味」であって、極限状態ではない….
わかるナイフでちょっとずつこそいで食べてくシーンは子ども心に「うまそう」ってなったなぁw
— アブさん (@9yE01e3zL7HbXWx) July 12, 2026
これ読んだ時、メチャクチャ旨そう! って思ってしまい、試してみたらやはり最高でした。
— Hopper Auk (@HopperAuk) July 11, 2026
あまり脂の乗っていない赤身魚が良く合います。先に塩を振り、塩気が回ってからレモンを絞るのがコツです。
玉ネギを添えるとなお旨いです。ラム酒のショットにも合います!
セヴィチェという食文化がある舞台なので、「レモンさえあれば」という描写ではありませんでしたか?
— タカユキ・カラハシ (@interp1) July 12, 2026
Σ(・ω・ノ)ノ
— hirame (@hirame20980495) July 12, 2026
言われてみれば確かに!
近日中に「老人と海」読み直します。

