🇫🇷【グリーンファシズム】「庶民は冷房を消せ、私は飛行機で帰る」フランス環境大臣、猛暑の中での特権お気楽ツアーが発覚し国民の怒り爆発。
環境移行大臣モニーク・バルブが、『猛暑の危機対策』を放り出して地方視察へ。
現地での仕事はわずか12分のスピーチのみ。
農業関係者の面会は15分で打ち切り。
さらに当初予定の「弁当」は大臣の好みで1人45ユーロの高級ケータリングに変更、帰路のTGV(鉄道)は「暑さで列車に閉じ込められたら困る」とCO2を撒き散らす飛行機へ直前変更。⬅️‼️
翌日の公式予定は「空白」。
市民に我慢を強いる「エコ活動家」のあまりに醜悪な特権階級ムーブ。
👉先日「エアコンを設置すれば、気候変動が解決するのか」と発言していた環境大臣。
フランスでは、熱波で苦しみ、熱中症死者が1300人に達しているのに、「私が暑さで列車に閉じ込められるわけにはいかない」と、涼しく快適で、必要のない視察に。⬅️😂
🇫🇷【グリーンファシズム】「庶民は冷房を消せ、私は飛行機で帰る」フランス環境大臣、猛暑の中での特権お気楽ツアーが発覚し国民の怒り爆発。
— Elise Vanessa (@ev0123456789) July 3, 2026
環境移行大臣モニーク・バルブが、『猛暑の危機対策』を放り出して地方視察へ。
現地での仕事はわずか12分のスピーチのみ。… https://t.co/x9AmPY2xJf pic.twitter.com/tw1elYLytU
つまらないものですが…
— おーえむ (@NxegDZJkPd8UIRa) July 3, 2026
どうぞお好きにお使い下さい。 pic.twitter.com/Nr8jhCigrF
おフランスは今も階級社会なんだな。また革命起きそう。
— ノールス@文土堂 (@chacknoress) July 4, 2026
「パンがなければおブリオッシュを食べればいいじゃない」
— 醤油猫 ( ´・ω・`)オショーユスキー (@shoyu_cat) July 3, 2026
というミームは実在した。まさにフランスで。
マクロン政権の腐敗は、ここに極まりましたね
— toumei-kokemushiuzumushi (@toumeikokemush1) July 3, 2026
左派系人特有のダブスタ
— 陸奥守 (@mutuno_kami) July 3, 2026
と言うか、自分が特権階級だと勘違いする紅い貴族化は本当に痛々しいな
権力者ムーブが革命前と変わらんというのが最高にフランスしてるな。
— ぽにーさん (@pony_pony1164) July 3, 2026
次の大統領選はアメリカでトランプが再選したような状況になりそう…「環境保護」というポリコレ活動じゃんこれ…
— アンダーソン(デイス) (@zxScvjNyYm64987) July 3, 2026
フランスとニューヨークは本当に政治が終わってるな
— たまじ (@XEP9RshhdsTfoMn) July 3, 2026
フランス国民は、人命を軽視し私利私欲ばかりを追い求める環境過激派な支配層に対して、市民革命を起こしても良いのではなかろうか?
— Mark (@MarkWhite86) July 3, 2026
誰かこのバ……女性を3日間 エアコンの無い家に招待してあげて
— 黒猫堂 (@obanthe3) July 3, 2026
欧米は何でこんな極端な自己中政治家が多いのだろう?またそれを周りが許しているし止められない。国民が怒るのは当たり前だろう。第二次フランス革命が起こっても不思議ではない。「パンが食べられないならケーキを食べればいい。」と言ってるのと同じだ。
— Yosuke Inada (@aGfcFA5XWZ37559) July 3, 2026
フランスやろ?別にびっくりしないよ
— きみこ@弓腰姫 (@TROUTERHaru) July 3, 2026
国民に空気税を課すよう提案して「無能」と評されたシルエット卿でも「自ら進んで質素倹約に務める」気概を有していたからねえ…
— たいらあおば (@ALICEmaniacs03) July 4, 2026
そもそも「空気税」なんて概念が出てくるのはシルエット卿とガノタだけなんですわ(´・ω・`)
— たいらあおば (@ALICEmaniacs03) July 4, 2026
いつも同じ構図です。「みんな我慢しろ」と言う人ほど、自分たちの快適さだけは守られている。
— タフ君 (@Tough_Kunn) July 3, 2026
だからこそ、政治への信頼がどんどん崩れていくんですよね😠
🇫🇷【環境と平等のペテン】「地球のために我慢しろ、ただし私は例外」富裕層叩きの有名左派議員が『特権と贅沢』の動かぬ証拠で大炎上。
フランスの極左政党(LFI)の欧州議員マノン・オーブリー氏の二枚舌が、環境移行大臣の不祥事に続いてヨーロッパ中で猛烈な批判をあびています。
彼女はこれまで「地球を守るために環境規制を強めろ」「格差是正のために富裕層から財産を没収しろ」と叫び、有権者には「私の財産は自転車1台だけ」とアピールしてきた。⬅️ココ重要。
しかし、暴かれた現実は、お抱え運転手付きの高級車を乗り回し、労働者を奴隷のように扱い、他人のヨットを批判しながら自身は豪華ヨットでバカンスを楽しみ、挙句の果てにビジネスクラスのシートで優雅に海外へ向かう姿でした。⬅️
👉世界中の環境左翼は皆同じ、庶民に我慢と増税を強いるのに、自らは快適な豪遊と税逃れで蓄財。
エコ社会主義者の特権ファシズムです。
動画
https://video.twimg.com/amplify_video/2072955740428685312/vid/avc1/1080×1920/5ACA7ZzMS7mALaEG.mp4
https://video.twimg.com/amplify_video/2072955754047533056/vid/avc1/1180×1488/mUjIHqxFpagGv1IJ.mp4
🇫🇷【環境と平等のペテン】「地球のために我慢しろ、ただし私は例外」富裕層叩きの有名左派議員が『特権と贅沢』の動かぬ証拠で大炎上。
— Elise Vanessa (@ev0123456789) July 3, 2026
フランスの極左政党(LFI)の欧州議員マノン・オーブリー氏の二枚舌が、環境移行大臣の不祥事に続いてヨーロッパ中で猛烈な批判をあびています。… pic.twitter.com/f42GsXR3Z3
昔の朝鮮の「両班」と同じな気がする。
— 紫蘭 (@shiran_ECO) July 3, 2026
エアコンも持てない層はさしづめ「白丁」だろうな。
日本の左翼の中にも似たような女性がいます。
— 夢幻泡影(人生夢幻如) (@yuuzantorii) July 3, 2026
アンシャン・レジームかよ
— shushu@笑うだけで腹筋ワンダーコラ (@Abul_Abbas_Ibn) July 3, 2026
キャリーバッグを運転手に渡す時も相手に対する敬意が一切感じられない渡し方。
— Chuck (@Chuck91085764) July 4, 2026
極左は、自分は特別と勘違いしている人が多い。
文字通りの「現代の悪代官」ですねまるで••••
— あるまじろ伍長 (@HeXQO7Qdq9Q6LWr) July 3, 2026
こういうのをかつては「労働貴族」「ノーメンクラトゥーラ(共産貴族)」って言ったんだよなぁ
現代の目線から見たら「最低人間」ですけど。
いつまでも自分だけは
— あふたまん (@ZPHfU2us8821935) July 3, 2026
努力なんてめんどくさいことも働くこともしないで
らくーに暮らしていたい
けど資本主義や民主主義だと 有能な奴が力を付けて
自分の立場が危うくなりそうだ
根っこはこれなんじゃないかと思うんだわ
どこの国でも環境とかヴィーガンとかこんな二枚舌嘘つきのダブルスタンダードの卑怯者ばっかりやな…醜悪な輩
— タラ♨️温泉ゆかた (@taragutara) July 3, 2026
猛暑の中高級車の横を重たそうな足取りで横切る男性が印象的。
— 日出づる国🇯🇵 (@20100615tue) July 3, 2026
1789を思い出せ!
— 大懒猫 (@cunzhong) July 4, 2026
もっと昔のジャンヌダルクでも良い
敵を打取れ!
左翼活動家とは、所詮そういうもの
— 電子職人 (@old_craftman) July 4, 2026
言ってることとやってることが一致しない

