1:名無しさん


🇫🇷【グリーンファシズム】「庶民は冷房を消せ、私は飛行機で帰る」フランス環境大臣、猛暑の中での特権お気楽ツアーが発覚し国民の怒り爆発。

環境移行大臣モニーク・バルブが、『猛暑の危機対策』を放り出して地方視察へ。
現地での仕事はわずか12分のスピーチのみ。
農業関係者の面会は15分で打ち切り。

さらに当初予定の「弁当」は大臣の好みで1人45ユーロの高級ケータリングに変更、帰路のTGV(鉄道)は「暑さで列車に閉じ込められたら困る」とCO2を撒き散らす飛行機へ直前変更。⬅️‼️
翌日の公式予定は「空白」。
市民に我慢を強いる「エコ活動家」のあまりに醜悪な特権階級ムーブ。

👉先日「エアコンを設置すれば、気候変動が解決するのか」と発言していた環境大臣。
フランスでは、熱波で苦しみ、熱中症死者が1300人に達しているのに、「私が暑さで列車に閉じ込められるわけにはいかない」と、涼しく快適で、必要のない視察に。⬅️😂

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

🇫🇷【環境と平等のペテン】「地球のために我慢しろ、ただし私は例外」富裕層叩きの有名左派議員が『特権と贅沢』の動かぬ証拠で大炎上。

フランスの極左政党(LFI)の欧州議員マノン・オーブリー氏の二枚舌が、環境移行大臣の不祥事に続いてヨーロッパ中で猛烈な批判をあびています。

彼女はこれまで「地球を守るために環境規制を強めろ」「格差是正のために富裕層から財産を没収しろ」と叫び、有権者には「私の財産は自転車1台だけ」とアピールしてきた。⬅️ココ重要。

しかし、暴かれた現実は、お抱え運転手付きの高級車を乗り回し、労働者を奴隷のように扱い、他人のヨットを批判しながら自身は豪華ヨットでバカンスを楽しみ、挙句の果てにビジネスクラスのシートで優雅に海外へ向かう姿でした。⬅️

👉世界中の環境左翼は皆同じ、庶民に我慢と増税を強いるのに、自らは快適な豪遊と税逃れで蓄財。
エコ社会主義者の特権ファシズムです。

動画
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