アメリカにて
— かみぱっぱ (@kamipapa2) May 11, 2026
バスルームに鍵をかけて誰かが立て籠ってるとホテル側から通報を受け、警察が出動。
解錠中に違和感を感じたのかちょっと及び腰。 pic.twitter.com/PJALpkC92I
黎明期には、法執行官はそれぞれ個人所有の銃器を携行して職務に当たっていた。その後、産業化の進展と組織化の試みとともに、拳銃の標準化が検討されるようになり、1897年には、ニューヨーク市警察が.32口径のコルト・ニューポリスを制式拳銃として採用した。その後しばらく、北部では.38スペシャル弾仕様の回転式拳銃、南部ではコルト・シングル・アクション・アーミー(後にコルト・ニューサービス)のような大口径拳銃が一般的となった。しかし.38スペシャル弾では車のドアなどを撃ち抜くほどの威力はない一方、大口径拳銃では日常業務には嵩張りすぎたことから、1935年に.357マグナム弾が登場すると、これを用いた中型の回転式拳銃が広く用いられるようになった。例えば1970年代のロサンゼルス市警察ではS&W K-38 コンバット・マスターピースが制式採用されていたものの、警官の間では私物としてコルト・パイソンやコルト・トルーパーを購入・携行するのが一般的であり、特に前者はステータスシンボルとなっていた。またS&W コンバットマグナムはFBI捜査官の間で好評を博し、後に同社のM13が制式採用された。
1960年代以降の犯罪率の上昇とともに火力不足が問題となり、1967年にイリノイ州警察(英語版)がS&W M39を導入したのを端緒として、1980年代にかけて9x19mmパラベラム弾仕様の自動拳銃への転換が始まった。また1986年のマイアミ銃撃事件でストッピングパワー不足が問題になったことから、大口径化が志向されることとなった。FBIにおいては、まず10mmオート弾仕様のS&W M1076が試験的に採用されたのち、1997年5月には.40S&W弾仕様のグロック22とコンパクトモデルのグロック23が採用された。
しかしその後の弾薬技術の発達に伴って、9x19mmパラベラム弾でも.40S&W弾や.45ACP弾と大差のない威力を発揮できるようになり、また反動の小ささやグリップの細さから特に速射時の射撃精度に優れる面が評価されて、2015年には、制式拳銃の9x19mmパラベラム弾への回帰が決定された。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E5%90%88%E8%A1%86%E5%9B%BD%E3%81%AE%E8%AD%A6%E5%AF%9F
銃持ってるアメリカポリスでも熊にゃ勝てんわな。
— 紅依凸凹 (@AkaidekoYF23) May 11, 2026
まぁおそらく野生動物保護の何らかの法律があるんだろうけど。
まあ、基本的にはそれが理由だけど、火力の問題もあるんだ。ほら、アメリカの警察官には通常9mmの手銃が支給される。
たとえブラックベア(うちにはもっと大きなクマがいるよ)相手でも、9mmじゃ大したダメージを与えられないし、ただイラつかせるだけだ。
クマよけスプレーも、警察が標準装備で持ち歩くものじゃない。
だから最悪のケースで、クマにサイドアームを使うしか選択肢がなかったとしても(こういう事件では常に最終手段だ)、それでもほとんど効果がないだろう。
実際のところ、彼らは動物管理やレンジャーを呼んで、安全にクマを麻酔して除去するのを待つこともできた。でも、ホテルの部屋のバスルームに人が閉じ込められていたんだ。
あのドアは玄関のドアよりずっと弱い(クマには関係ないけど)、そして待ってる間にクマがお腹が空いたら(10〜30分くらい)、まあその可哀想な人が昼食にされちゃうところだった。
いずれにせよ、クマと閉じ込められた人を両方救おうと最善を尽くした勇敢な警官たちに拍手だ!
Well, it’s mostly that but it’s also a matter of fire power. See, a l US Police Officer typically is issued a handgun in 9mm.
— ChoirBat✝️🦇 (@ChoirBat) May 11, 2026
Against even a Black Bear (we have MUCH bigger bears) 9mm isn’t going to do much but annoy it.
Bear Repellent Spray also isn’t a standard item the…
解錠中に中からうなり声聞こえて「人間じゃない!!」って解ったんだろうな。
— 東人 (@d9NVnwodW533026) May 11, 2026
そんなネタ動画の餌に俺様が釣られ・・・
— 筑山山造@yamazou (@yamazou15) May 11, 2026
クマー!!
お巡りさんもクマってしまってわんわんわわ~んわんわんわわ~ん
— ヒヨコぶらっく (@hiyoko_black3) May 11, 2026
こういう見やすい角度の動画、全部AIに見えちゃう😅
— スキマる (@voxxx2022) May 11, 2026
結末がこれとは想像つかなかった…
— やまちゃん (@yamatyan1) May 11, 2026
誰が鍵かけたんです?
— かつみ (@pugkatsumi) May 11, 2026
たぶんうっかり自分で施錠して出られなくなってクマも困ってたんだと思う
— オシカブリコロスクワガタ (@poison412419423) May 11, 2026
警察って大変な仕事だ
— おさかな (@akky_akir) May 11, 2026
M-29もしくは.44AutoMag持ったダーティ・ハリーだってこいつにゃ勝てない。SWAT呼んでも5.56NATOじゃ無理。7.62NATOでもちと辛い、数叩き込めばなんとかなるか?教えて経験者。
— MISSION QUEST (@mission_quest) May 11, 2026
低パワーのピストルでも殺傷可能と言う人もいるけれど、それは頭蓋骨の薄い部分(目の奥)に運よく当たった場合に限る
— T.Koide (@TKoide5) May 11, 2026
近距離なら12GA 3″のスラグor000バックが無難でしょうね
グロックのような拳銃でも熊は倒せます
— 罪をすり替えるな (@la9tCXNZJN43179) May 11, 2026
グロックでグリズリーを倒した記事があります
これには16発撃ってそのうち13発が命中し倒したと書いてありますhttps://t.co/FBEPnLEcZb
1人隣の部屋に入って待機してた人は熊苦手で直接見たくなくて隠れてるのかなと思ったけど、熊が警官達の後を追いかけたら後ろから撃つ役だったのかな
— ー (@SrSj8YfksZ64151) May 11, 2026
熊「あーーこわかった」
— 文道館(ネコだいすき)語文セミロング (@bundoukan) May 11, 2026
人「あーーこわかった」
ビビって正解!😅
— 台所暮らし (@daidoko_kurashi) May 11, 2026
①熊を閉じ込めたと管理人が通報
— VOID LAOFORCE (@VLaoforce) May 11, 2026
②警察が到着後、ハンターを待たずに大至急、中に救助者がいるか確認のため開錠
③ドアの開け方しっかりわかる熊←?!
アメリカの警察がそんな及び腰になるなんて一体どんな犯人が……
— 松永マグロ (@Maguro_Maznaga) May 11, 2026
あ、これは及び腰になりますわ警察の皆さんご苦労さまです https://t.co/2YoovQGRlv
これは屈強なポリスメンでも無理 pic.twitter.com/98pI2uSIwU
— 萌黄えもん (@RANO_HiACE) May 11, 2026
アメリカクロクマだとすると大人しく部類だそうだが、それでも人間にとっては脅威ですからね
— ゲルマン参謀@翆組 (@3Ju0xRaSfE3ihvX) May 11, 2026
コレ見た時、熊被害の日本も警察こうなるってなった。
— 文鷹 (@04t0t) May 11, 2026
まだアメリカはショットガンとアサルトライフルがパトカーにあるから現場処理できるからマシだよなとも思った。
その分、オオカミやピューマもワニも居るから危険度も高い。
まあ9mmじゃあ勝負にならんし、何より距離が近すぎる。まじでご苦労さまです👮
— ばーまはんさ@革小物つくる (@h_haba334) May 11, 2026
通常武器は脅威にならない化け物だしな…熊
— ピスタチオぼん (@Pistachio_bon) May 11, 2026

