1:名無しさん


北海道砂川市の要請でヒグマを駆除して猟銃の所持許可が取り消され、処分は不当だと訴え3月の最高裁判決で逆転勝訴した道猟友会砂川支部長池上治男さん(77)の代理人弁護士は15日までに、返還を求めていた猟銃2丁のうち1丁を札幌地検が廃棄していたと明らかにした。

池上さんは取材に「納得がいかない」と説明。同地検は廃棄した経緯について「回答は差し控える」としている。

https://news.livedoor.com/article/detail/31005034/