1:名無しさん




神戸市立医療センター西市民病院は、「外傷診断目的で受診した70代女性患者のCT画像を撮影したものの、放射線科医が『がん』を見落とし、がんが進行して女性患者が死亡する医療事故があったと発表しました。

■70代女性患者 外傷の診断目的でCT画像を撮影も…医師が「腫瘤の影」見落とし

病院の発表によると、神戸市内に住む70代の女性患者はおととし5月、整形外科を受診し、外傷を診断する目的でCT画像を撮影しました。

その際、頚椎の骨折があったため、ほかの病院で手術を受けました。

https://news.yahoo.co.jp/articles/71dcd815d93e38cdeb2f6e005f1eee42897203fc