突然リウマチが悪化したり、風邪引いたり、しかし都合の良いタイミングで急に回復したりとなんとも忙しい人だ。会社員なら信用ゼロだろうな。 https://t.co/KdNn72bBZe
— 清水 潔 (@NOSUKE0607) March 13, 2026
清水 潔(しみず きよし、1958年 – )は東京都出身のジャーナリスト。 早稲田ジャーナリズム大学院非常勤講師。 元・日本テレビ報道局記者・特別解説委員などを歴任。
2007年夏より、足利事件を含む北関東連続幼女誘拐殺人事件の取材を再開する。取材過程において、確定していた無期懲役囚は冤罪ではないかと、捜査の矛盾点や謎を継続報道し、DNA再鑑定を行うべきと提起し続ける。2009年6月に、日本で初めて行われたDNA再鑑定により、不一致だったことが判明、受刑者は釈放された。
2010年、「文藝春秋」10月1日号から数ヶ月にわたって『私は真犯人を知っている』と題したレポートを開始。2007年の足利事件についての取材で、真犯人と思われる男の目撃者とその目撃証言を掘り起こす。それを根拠に、冤罪報道を行なっていたことを公開する一方で、足利事件の真犯人を特定し捜査当局に伝えている。
2011年、「文藝春秋」4月1日号『これが真犯人の根拠だ!』で、清水が追い続けてきた男性のDNA型が、足利事件の真犯人のDNA型と一致することを明らかにしている。事件の再鑑定を行なった筑波大学の教授の鑑定結果と完全に一致していたという。
2016年、清水の著書である『殺人犯はそこにいる』(新潮文庫)が、文庫本に手書きのカバーを付けて中身を隠した「文庫X」として販売され、のちに30万部以上を売り上げた。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B8%85%E6%B0%B4%E6%BD%94_(%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%8A%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%88)
リュウマチをなんだと思っているのか
— このえ (@fusa_007) March 14, 2026
前夜半過ぎG7首脳オンライン会議をし、翌朝より衆議院予算委員会に出席。
— 無名 (@pjdtgn05) March 14, 2026
衆院予算委終了後
「湾岸協力会議(GCC)諸国の駐日大使らとの面会を欠席(木原官房長官が代行)」
公邸にて休息。
13日朝の閣議には出席。
半日も休んでないのに信用ゼロとか、自分と思想が違えば何を言ってもいいのか?
総理にも人権があります。休養も仕事の内であり、総理の義務です。
— アミ (@suwatanabe) March 14, 2026
けど、ちゃんと働いてるけどな🖐️
— mutsumi (@mutsumi52876704) March 13, 2026
会社員じゃないからね。
— 雑多アカウント (@UOOzatta) March 14, 2026
仮定のお話ばっかり毎日してて楽しい?
知らないのは幸せですね。
— カトゥファトゥ (@inomeLw2jawo5Jh) March 13, 2026
病気って突然なるんですよ。
どんなに気を付けててもなる時はなるんですよ。
あとね、風邪はちゃんと休んだり薬を飲めば回復するんです。そして無理すれば悪化する。
無理して悪化させて長期間休む方がよっぽど周りに迷惑がかかる。
年齢を重ねると毎日何処かしら痛いし調子悪いのよ
— ハセコ (@8mayon) March 14, 2026
どうして極左のみなさんはこうも揃いに揃って
— ちくちくちくわ (@chikuwa_2013) March 13, 2026
人の心がないというか
性格が歪んでいるのでしょうか?
私も首相と同じ関節リウマチで8年通院してます。
— 日輪-nichirin- (@nichirin5) March 13, 2026
リウマチには流れるという意味が含まれるように症状は出たり引っ込んだり、部位も日々変化。
日によってドアノブが回せなかったりベッドから立ち上がれない足首になっていたり・・・未経験者に解れとは言わないが、解らないことを論評する必要はない!
正確には風邪では無く風邪の疑いです。
— chico (@chico93240330) March 15, 2026
「潔」は、汚れがなく清らか、またはさっぱりとして未練がない(いさぎよい)こと
— Te2 (@Te247777644) March 13, 2026
だそうです。
改名されてはいかがでしょうか。
「桶川ストーカー事件」の本の著者として、尊敬していたし、人の痛みがわかる人だと思っていた。しかし、政治的に自分とスタンスがあわないと言うだけでここまで言うとは。 https://t.co/v23Q6gMiTP
— 西牟田靖@30年の現場取材でニュースの『裏』を読み解く (@nishimuta62) March 13, 2026
少し前からRAPT理論(陰謀論サイト)の引用等で、やはりご同業の方に苦言を受けていました(私もツリーに参加しています)。https://t.co/yyIztu2vwx
— Lutlam Haaucheung (@Lutlam) March 13, 2026
わかる。この人、足利もやってたから、がっかり。
— おおやちん (@ooyachin) March 14, 2026
ここのところ、ちょいちょいその片鱗は見えてたけどついに露呈。
「文庫X(殺人犯はそこにいる)」は地元の本屋が推してたこともあって興味深く読ませて貰ったのですが、上記のポストのノリで文章書いてるのなら真犯人の見立ても適当に書いてて多分間違いどころか嘘なんだろうなと最近思うようになりました。
— かず(高梨) (@kazu_65535) March 14, 2026
何らかのトラブルに巻き込まれて
— 温泉まんぢう顔(センターオブフェイス) (@mantouhead) March 14, 2026
堕ちてしまったのかもしれない
桶川の時はすごい人だと私も思っていました。
— つぶつぶちゃん (@tsubuseichan) March 14, 2026
これが「ジャーナリズムの教科書」とまで言われた御仁のポストなのか。と。
— 🌗根無し草と言うほぼ読書垢🌗 (@nenashigusa1234) March 14, 2026
なんかこの人と、佐藤章が被る。取材しなくなったジャーナリストの末路的な。
— naomasaii (@jsdf9074) March 14, 2026
「殺人犯はそこにいる」「桶川ストーカー事件」など、この人の本は読んだことがある。
— 本間奈々 なの花会代表、和歌山ブルーリボンの会会長 (@nana0504) March 13, 2026
政治的な思想の違いで病気を揶揄するような発言をする人物だったとは。 https://t.co/c0DBQu0clc
主義主張が違って政治家を憎むと、大の大人がこんなに醜悪になるんだね。恥ずかしくないのかね。 https://t.co/2ivvTFEEfo
— 梅子@不死鳥のように (@marutipo) March 13, 2026

