漫画家が男性の仕事だった時代です
— あの佐々岡 (@anosasaoka) March 11, 2026
そこでどれだけの才能が評価されずに死んでいったかわからないです
私は運が無かったと割り切れます
今女性作家が増えているのはいい事だと思いますよ
だって女は女同士で集まったってこういうアホみたいなことしないじゃないですか https://t.co/TsSKVjKPVh
朝鮮特需の恩恵などにより日本経済が復興し、1956年には経済白書で「もはや戦後ではない」と宣言されるまでに至った。漫画では1953年に名作の漫画化を中心とする貸本漫画が登場し、チープな赤本に代わって貸本屋が人気となることで名作以外の貸本漫画も登場し、その中から少女向けの貸本漫画も登場した(後述)。
映画では三益愛子主演などの母もの映画が家庭婦人に人気となっており、少女漫画では女流作家を中心に娘視点の母恋物(母娘メロドラマ)が登場した。貸本漫画では1953年に「太平洋文庫」から「母恋物語」(帷子進)が、1957年より東光堂のレーベル「漫画光文庫」から『母恋シリーズ』(牧美也子)が出版されたほか、母恋と名の付くもの以外でも母子ものが一般的となっており、少女漫画誌では1957年の『少女』に『母さんふたり』(横山光輝)が登場し、次いで、少女漫画誌ではわたなべまさこによる多数の母娘離別物が登場した。『少女ブック』では1959年より『白馬の少女』(わたなべまさこ)、1962年より『ミミとナナ』(わたなべまさこ)が、『りぼん』でも1961年より『おかあさま』(わたなべまさこ)、1963年より『カメリア館』(わたなべまさこ)が連載された。また1957年には『少女ブック』で姉妹離別物の『山びこ少女』(わたなべまさこ)も登場している。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B0%91%E5%A5%B3%E6%BC%AB%E7%94%BB
「それが世の中です」「それが社会です」「脱がなきゃお前みたいなコネも後ろ盾も無いやつが売れるわけねぇだろ」「せっかく顔良いんだからやれば?」
— あの佐々岡 (@anosasaoka) March 11, 2026
実際言われた言葉だよ
そこまでして漫画描く意味わからんくて筆折ったよ
純粋に男が羨ましいなーって思ったよ
漫画が好きで評価されて描けるから
>漫画家が男性の仕事だった時代
— サトリ🕹 (@satori_Lv35) March 12, 2026
そんな時代はない、黎明期から少女漫画があって女性漫画家も大量にいた。 https://t.co/9nYx51NPDc
手塚治虫より長谷川町子の方が先輩という時点で
— 超豪勢な平屋@仲藤正人 (@goukana_hiraya) March 12, 2026
岡本一平とか和田邦坊の時代まで遡れば女性漫画家がいなかったと思われる。だがそもそもその時代は女性の仕事というのが相当限定されてたのでマンガ家がどうという話ではない。
— prad_bitt (@pradbitt42) March 13, 2026
「世界初の漫画家は男性でした、女性漫画家はいませんでした」、そらおらんわなっていう。
— サトリ🕹 (@satori_Lv35) March 13, 2026
その女性漫画家は編集から
— 小川みずえ (@mizue58anime) March 12, 2026
「どうせ結婚して男に食べさせて貰うんでしょ?」
と暴言を吐かれギャラが男性作家の半分だった時代がある事はご存知ですか?
池田理代子先生始め当時の売れっ子の先生達の証言です。
それは社会全体で女性は外で働くものじゃないと思われた時代だったというだけで筋の違う話だ。だいたいそんな事いい出したら女性名のペンネームで活動していた男性作家津原泰水氏の証言など見たら「男性作家の方が差別されていた」という事になってしまう。
— サトリ🕹 (@satori_Lv35) March 13, 2026
いやいや、これ元のポストを読んだら、「今より女性漫画家が(特に少女漫画以外で)少なく、女性蔑視の強かった時代」の喩えだとわかるでしょう
— こぎと (@fish_202601) March 12, 2026
一言で言えば、「今よりずっと女性漫画家がやりにくかった」というだけ
少女漫画家の存在なんて誰でもわかってるけど、その指摘は本質的じゃないですよ
だから黎明期から少女漫画が流行して大量に存在してる国だから無理がある言い分だって言ってるんだよ。本質的に無理がある。
— サトリ🕹 (@satori_Lv35) March 13, 2026
嘘の被害をでっち上げて被害者ぶるなって言ってんですよ。
高橋留美子とかもかなり古い漫画家だよね。
— マルキ (@SN69043126) March 12, 2026
(´・ω・`)自分が、売れる漫画描けなかっただけにしか思えん。
— チアキ (@40024C) March 12, 2026
この人39歳らしいけど20年前が漫画家が男性の仕事だった時代?
— ミャコ (@myaco_myako) March 12, 2026
どんな狭い世界の話だよ
>漫画家が男性の仕事だった時代
— さちみりほ@夢やしき新作 (@sachimiriho) March 12, 2026
そんな時代はなくて上田トシコ、長谷川町子、わたなべまさこ、遡れば葛飾お栄、上村松園
編集が男性だけの時代はあれど、日本に欧米並みの女流作家差別史はありませんでした
しかし反論に一条ゆかり、細川智栄子、池田理代子の名が…そこは黎明期じゃなく全盛期です😅 https://t.co/fQZMdspp2y
少女漫画雑誌全盛期ですね、その後女流漫画家は、青年誌というか一般誌にどんどん流れていってしまいます
— 鈴木一也 a.k.a 大司教 (@baelzebub) March 13, 2026
長谷川町子がデビューしたのが1935年の昭和10年なのでそれより前ってことか
— 毒蛇 (@r9Tl1ENN54DuxDJ) March 12, 2026
そんな頃のことを知ってるというのであればかなりお年を召してらっしゃるんでしょうか https://t.co/wQm4e8RCbj pic.twitter.com/Cy7L4pl9Np
今も「ガラスの仮面」や「王家の紋章」の最終話を待ってるおばあちゃんが何人いると思ってんの?
— 由岐 (@subarasikiyuki) March 12, 2026
連載50年超えてるはずだけど。
てか、もしかして有閑倶楽部も終わってなくない? https://t.co/OqdLU2a6ov
漫画家が男性の仕事だった時代……?そんな時代あったっけ……?みたいな気持ちにはなるな……。 https://t.co/STI7rTmlcl
— 箕崎准 (@MisakiJun) March 12, 2026
>漫画家が男性の仕事だった時代
— さりなが@3/14GALA-3/15上国 (@p1vuEzGD6JdQAHD) March 12, 2026
漫画家は家事労働しながらできる女性の内職として有力だったというごく単純な事実を知らないのか。
もう出鱈目もいい加減にしろよ。 https://t.co/InbStRqGhn
まず漫画家で国民栄誉賞を貰っているのがサザエさんの長谷川町子1人しかいない時点で漫画家が男の仕事だった時代論は無理があるんだよなあ。男の漫画家は、手塚治虫もやなせたかしも藤子不二雄もちばてつやも永井豪も鳥山明も貰っていないのだ。
— T (@FUNDOSHIMASK) March 12, 2026
「手塚治虫が受賞しなかったことにより、(基準の曖昧さが露呈して)国民栄誉賞の栄誉は他に堕ちた」みたいなことは昔から言われてましたな。
— ヘロン (@heron_060409) March 12, 2026
ただそこに至るまでの道筋が、一般女性には厳しかったのも事実だと思います。
— 闇鍋奉行 (@hoyaminabe) March 12, 2026
漫画家に限らず、まず「外で働く」こと自体が厳しかった。
女性漫画家大活躍時代の池田理代子先生の証言でも、女性漫画家のギャラは男性の半分が当然という世界。
国民栄誉賞は確かにそうなんですが紫綬褒章となると昭和期に受章された7人のうち女性は長谷川町子さんだけなんですよ。
— Ossaniaossan(モリーニョ) (@Ossaniaossan1) March 12, 2026
国民栄誉賞は1977年に創設された、新しい制度。戦前の女流漫画家は上田としこと長谷川町子の2名。戦前迄は男の仕事と言って良かったのかな。以上、ネット検索より。
— 高圧縮エンジン (@bnZNqN9pAAYiNJg) March 12, 2026
昭和の中頃迄は男の仕事と言うよりも、使い物にならない人が食う為にやる仕事と思われていた。漫画家のエッセーに必ず載る話。
竹宮惠子さんの時代は、女性誌も編集者は男性、原稿料は男性漫画家の半分、って感じだったようですね
— ごぼてん (@C03E8BqVfbKxEV7) March 13, 2026
編集者に原稿料のことを聞くと、少女漫画は市場が小さいからと
そういう意味では、24年組以前などは男性中心だったのでしょう
その後少女漫画が花開くわけですがhttps://t.co/z2OJd5B0jr

