演説もさせてもらえない信用のなさ。 https://t.co/9MnBVj9xRq
— 藤井セイラ (@cobta) March 12, 2026
高市早苗首相は12日午前の衆院予算委員会で、来週の訪米時に米議会で演説する提案が米側からあったものの、見送ったことを明らかにした。高市氏は「そういったお話も先方からいただいており喜んでいた」と説明。しかし、トランプ大統領と会談する木曜日(19日)の午後以降は議会から議員がいなくなることが分かったとし、「またの機会にということになった」と述べた。
泉健太委員(中道)への答弁。
全文はこちら
https://diamond.jp/articles/-/356487
記事読んでる?
— TRY AGAIN 三宮 (@tryagainkobe) March 12, 2026
どう解釈したらそうなるのかな?
文章を理解出来ないのかな?
記事の内容を読んでの発言なのか。
— DJバフェット (@dj1294032) March 12, 2026
これではコミュニケーションを取るのが難しい。
記事は最初から最後まで読もうや。
— ランドアッパー (@Dumesan2) March 12, 2026
ちゃんと読みました?
— しんさん (@shinsan_j) March 12, 2026
タイトルも読めない?
— (@Ninberu) March 12, 2026
日本語も読めなくなったんだな
— Ponta (@gari2kunbeetle) March 12, 2026
本当に不勉強過ぎて怖い
— スコーン (@namuru17691828) March 12, 2026
米側から演説用意されたが週末は議員が選挙区へ帰るため傍聴が少数となるため機会を改める事にした
— 東丸 (@see555555) March 12, 2026
わかる?
本当は読めるんだけど
— 菜々 (@bbdc1k) March 12, 2026
思い込みで読んでいる
バイアスのせいでしょ。
重症ですね。
「米側から提案があった米議会での演説」を高市首相が見送るという文脈です。最低限ちゃんと読んでからポストしましょう。
— ゴールドチップ (@Gold_Chip_01) March 12, 2026
演説させてもらえない?
— 大場_火野郎(おおば_かやろう) (@oobaka_yaro) March 12, 2026
『トランプ大統領と会談する木曜日(19日)の午後以降は議会から議員がいなくなることが分かったとし、「またの機会にということになった」』
と記事に載っているんだが。
印象操作やめろや
壮大な誤解をしているwww
— ビズポリマン (@bizpoliman) March 12, 2026
読解力が無いとそう読めちゃうんだね。
— RXab5 (@santohkun) March 12, 2026
おはようございます。
成長しましょう!
え?ライターなのに記事も読めないのか
— 黄泉竈食ひ (@rrtyufgvbnnj) March 12, 2026
ちょっとかわいそうになってきた。大丈夫?別にXが人生の全てじゃないよ?
— だんびらむーちょ (@danbi54167) March 12, 2026
「信用がないから演説見送り」という解釈は飛躍です
— タケシ (TKS) (@Jyt_Takeshi) March 12, 2026
米議会での演説は、基本的に上下両院の指導部が招待して初めて実現する形式です
日程や議会事情で見送られる例は珍しくない
外交日程の一つを切り取って「信用ゼロ」と結論づけるのは、分析というよりストーリー作り
まぁ雑www
町山さんといいセイラさんといい、あの界隈の人達は、なぜ自分が引用する記事の見出ししか見ないのだろうか?
— nobby (@nobby_saitama) March 12, 2026
記事本文には「米議会で演説する提案が米側からあったものの、見送ったことを明らかにした。」と書いてあるのに、 https://t.co/U8kIlBMO0G
いろんな理由つけてるけど、本当は単純に嫌いってことでしかないからですよ。
— 加熱式タバコより紙タバコ (@tabacco_TYO_JP) March 12, 2026
①「見出しだけで判断して煽る」
— 諸行無常盛者必衰 (@ZhiyanNaoNao) March 12, 2026
②「全部読んだ上で煽る」
どっちなんでしょうね?
ʅ(◞‿◟)ʃ
回答が事実より先にあるからなんでは?
— Z河早駿代@不良社員参號 (@kawahaya) March 12, 2026
国語の勉強をしないと、こういう読解力になるから注意しましょう。 https://t.co/RHtwTQOIO2
— ポテサラ (@Ws0zYu) March 12, 2026

