台湾サイトを物色してたら見つけた面白い記事。
イラン有事にあたり、イラン在住の中国人が一斉に逃げ出しているが、足下見られて北京までの航空券代は300万中国元(約6000万円)まで跳ね上がり、他の都市から→🇨🇳の便も軒並み数千万円になっているんだとか。
ここまでも面白いが、問題はここから。
記事によると、中国人が逃げ出している理由は、「権力を笠に着てイランで民衆にかなり悪さをしていた」ということで、その権力がなくなって民衆の標的にされるからだとか。
台湾サイトを物色してたら見つけた面白い記事。
— 台湾史.jp (@Formosanhistory) March 2, 2026
イラン有事にあたり、イラン在住の中国人が一斉に逃げ出しているが、足下見られて北京までの航空券代は300万中国元(約6000万円)まで跳ね上がり、他の都市から→🇨🇳の便も軒並み数千万円になっているんだとか。
ここまでも面白いが、問題はここから。… pic.twitter.com/oBa1rE45lF
本日(28日)、イスラエルとアメリカはイランへの共同軍事作戦を開始した。イランは報復し、バーレーンの米軍基地がミサイル攻撃を受けたと報じられている。現在、隣国のカタール、クウェート、アラブ首長国連邦は領空を閉鎖しており、周辺地域の民間航空に深刻な混乱が生じている。一部のネットユーザーは、中国政府が避難命令を発令した後、近隣諸国から北京への片道航空券の価格が瞬時に「300万人民元」(約1374万台湾ドル)にまで高騰したと指摘している。これは、中国人が現地で「あまりにも多くの悪行」を働き、現地の独裁政権による人民弾圧を助長し、人々に中国人に対する「根深い憎悪」を抱かせたためだ。
ダマスカスから中国へ戻る航空券はなぜこんなに高いのか?ネットユーザーによると、多くの中国人がイランから避難しているためだという。アメリカとイスラエルのミサイルが飛び交う中、脱出する唯一の方法は、イラン西部から陸路で国境を越え、シリアのダマスカスを経由して出国することだ。 では、なぜ現地の中国人はそこまでして国外脱出を決意しているのだろうか?ネットユーザーたちは、中国が現地の神権政治政府にとってあまりにも多くの残虐行為を犯してきたためだと説明している。中国は現地の神権政治政府に対し、インターネット統制や顔認証技術の導入を指導しているため、人々は事実上、政権によって抑圧されている。国内のほぼすべての人に、中国政府の指導によって不自然な死を遂げた親戚や友人がいるとさえ推測できる。
あるネットユーザーは、イラン研究のために頻繁にイランを訪れる友人が、一人で路上を歩いているとイラン人の通行人につかまり、激しく殴られる危険にしばしば遭遇すると明かした。彼はイラン人の友人たちに何度も助け出されたという。このネットユーザーは、イランにおける中国人への憎悪は根深い血の抗争だと指摘した。
ネットユーザーらはさらに、この地域で中国人難民に法外な値段がつけられているのは、まさに地元イラン人が中国人に対して抱く根深い憎しみのせいだと説明した。
ネットユーザーたちは国民党とその支持者たちに対し、自己認識に関わらず、台湾を出たら素直に台湾人だと名乗るべきだと助言した。台湾では台湾人や中国人であることを謝罪する必要はないが、もし海外でイラン人に中国人だとバレて殴られたら、イラン人の寛大さに感謝するしかないだろう。
https://tw.news.yahoo.com/%E4%BC%8A%E6%9C%97%E5%87%BA%E4%BA%8B%E4%B8%AD%E5%9C%8B%E4%BA%BA%E6%80%A5%E9%80%83-%E5%96%AE%E7%A8%8B%E6%A9%9F%E7%A5%A8%E9%A3%86%E5%8D%83%E8%90%AC-%E4%BB%96%E6%9B%9D%E5%8E%9F%E5%9B%A0-%E5%9C%A8%E7%95%B6%E5%9C%B0%E5%B9%B9%E5%A4%AA%E5%A4%9A%E5%A3%9E%E4%BA%8B-143306813.html
中国は上から下まで権力を笠にきて横暴を振るう。
— tetu (@tecchann_) March 2, 2026
まるでDVの連鎖のよう。
そんなのは少なくても「2500年前」からで、それを魯迅が「100年前」に指摘してる。 pic.twitter.com/2TjWEbofhk
— 台湾史.jp (@Formosanhistory) March 2, 2026
根拠は何処にも無いんであくまでも憶測なんだが 中国人 核開発に関わってないか? 逃げ方が異常だと思うんだよなぁ
— 地蔵 (@maidoosawagase3) March 2, 2026
隣のパキスタンの例を見たら、核と関係なしで現地に中国人を送り込む→地元とトラブルみたいなことだろうと。
— 台湾史.jp (@Formosanhistory) March 2, 2026
特に中国人は豚肉大好きだから、豚肉タブーのイスラームとは絶対に相容れないわけで。ウイグルでも、中国語話せる私があそこだけは英語で通したくらいめちゃくちゃ対立してたのに。
なんか勧善懲悪のドラマみたいな展開ですね
— 白山之乃@「うんちく商事」作品🍈委託中 (@t_unchiku) March 2, 2026
まさに事実は小説より奇なり
こういうのを見ると、神様はいると信じる人がいる気持ちはわかります。
— 台湾史.jp (@Formosanhistory) March 2, 2026
つまり自業自得と。
— 夕夜(ゆうや) (@yoruya17) March 2, 2026
復讐が怖いから逃げようって事ですね。
具体的に何をしたのかは書かれてないけど、隣のパキスタン🇵🇰でやってたことを考えたら、だいたい想像がつきます。
— 台湾史.jp (@Formosanhistory) March 2, 2026
アフリカでも労働者を虐待して反撃くらってましたね。中国歴史ドラマの定番悪徳官吏を現代も続行中の中国人。ドラマは大衆の願望消化の代用品。違うのは、勝つのはどうやら米国だということ。
— bingen (@bingen15) March 2, 2026
隣のパキスタン🇵🇰でも相当あこぎなことをして、実際に中国人襲撃事件が起こって私が知ってるだけでも十数人が殺されてます。パキスタンってそもそも治安が悪い方ですが、最近はそれに加えて「中国人と間違えられる」というリスクがあります。
— 台湾史.jp (@Formosanhistory) March 2, 2026
中.国の現政権が崩壊した時、
— hamastar (@hamastar_yb) March 3, 2026
さんざん悪さした幹部たちが
日本に逃げて来れないような、
逃げてきても、強制的に送り返せるような、
法整備を今からやっとくべきじゃないか
作るなら今ですね。それを邪魔する公明党が離れ、うるさ方の左翼も自滅したし
— 台湾史.jp (@Formosanhistory) March 3, 2026
南無三、実際因果応報
— テツ (@f11602) March 2, 2026
航空券が6000万円……高!
— 恥 (@Hajiisya) March 2, 2026
と思ったが、
命 > 6000万円 と考えれば彼等にとっては単なる必要経費なんでしょうね。
普段の行いって大事🦍
— 雪国ゴリラン🦍@スタンカさん☃ (@stancagorilla) March 2, 2026
連中は無根拠に威張りすぎなんだ🦍
これほど自業自得って言葉が似合う話もないんじゃないでしょうか🦍
これはアフリカなどでも時々起きていることです。
— ブカシタノシ (@jkt_fun) March 3, 2026
汚職まみれの多くのアフリカの独裁国に賄賂をばらまいて入り込み、現地の人たちを蹂躙していた。
そして独裁者が倒れた途端に中国人も恨みの標的にされる。
世界中どこに行っても、振る舞いは同じなんだよなぁ。
— 西澤 nishizawa (@R1Jnl17veoUoRAE) March 2, 2026
中東、アフリカに比べれば、現在日本での侮辱、嫌がらせ、犯罪行為の数々はまだ抑えているのか。
やることなすこと全て卑怯🐵
— ベイダー卿🇦🇺 (@vader66666) March 2, 2026

