1:名無しさん




一体ナゼ…20代男性の直腸から第一次世界大戦の砲弾を発見 爆発物処理班出動=フランス

 砲弾には製造年が刻印されており、第一次世界大戦時の1918年製の砲弾だったという。フランスでは、農地、建築現場などから、二つの世界大戦で使用された不発弾が定期的に発見される。

 爆発の危険があったため、警察や消防とともに爆発物処理班が呼ばれ、病院周辺には安全確保のための規制区域が設けられた。最終的に爆発物処理班が爆発装置の解除に成功し、危険はないことが確認された。

 男性は入院中ながら、武器関連法規違反の疑いで、近く警察の事情聴取を受ける可能性があるという。

https://news.livedoor.com/article/detail/30501590/