中国で今まで見たことのある主要観光地の日本語解説中、断トツ意味分からなくて爆笑してる pic.twitter.com/DPWs6JOYu1
— 白くま❄️ (@kumasato37) January 27, 2026
大理古城
大理古城略称叶楡、また紫城、その歴史まで遡及天宝年間、南沼王商筑地の羊苴間咩城(今の城の西三塔付近)、そのためしからず。来年の古城下りおよび十五年(西暦の1382年)、十里四方、城壁の高校2年生の丈五尺、厚さ二丈だ。東西南北それぞれ新設一门も、城がある、とうも四角かくろう。解放初、城壁が取り壊される。1982年、修ナムソン門、門の头」「二字は烈日集郭沫若書道成。扉が、都会ナムソン直通北門の夏米路、繁華街を担ぎ、店舗売却され、カルテル大理石、ほどか民族工芸品や宝石玉。自分の間も、一部の盗は昔日の風貌尋、庭に花鸟が、さすがに、ちくちく屋外渓渠淙淙流れた。”家三眼井、1世帯数は花の姿は依然として。
古城内ものの護国路に向かって、西洋街”と呼ばれている。ここで一家接一家の中西レストランやカフェや喫茶店や工芸品店、横文字の看板、広告、検字书金髪碧眼の「外人」は、ここを和ま東方ゴウン、探しに独特の風景。国務省は1982年2月8日、大理古城は中国初の24の歴史文化名城の一つだ。
「ちくちく野外」
— Hisataka Goto (@HisatakaG) January 27, 2026
何か好き
「カルテル大理石」で無理だった
— ゴトウユウゴ (@GotoYuggoth) January 28, 2026
「自分の間も、一部の盗は昔日の风貌寻、庭に花鸟が、さすがに、ちくちく屋外渓渠淙淙流れた。」
— nishifuna (@wilfred_Joban54) January 28, 2026
意味はわからないけどすき
二十年くらい前の自動翻訳ですかね。
— ペイシムレル (@XbqOnd8tGX8qwp5) January 28, 2026
来年の古城下りでもうだめだw
— 引きこもり社長 (@h9wSdaxKA84ogeR) January 28, 2026
「これいい感じにやっといて」って範囲外の仕事を経費も納期もなく丸投げされたんだろうな
— マクガフィン (@handsomejaw) January 28, 2026
寝ぼけて作ったレポートみたいな文章
— 焼き魚 (@sougonnaneko) January 28, 2026
最後の一文しかわからんくて草
— Minco (@Itcorn1) January 28, 2026
翻訳もうちょい頑張ってくれ~~
自動翻訳はまだしも、簡体字が混ざっていらのが…
— みながわ⛴️あおい (@Minagawa_Aoi) January 28, 2026
読めぬ! 読めぬぞ! pic.twitter.com/ogJGGNNr6V
— ⬛︎運値ZER0⬛︎ (@LackPoint0) January 28, 2026
城壁の高校2年生の丈5尺が気になり過ぎる
— Cro Magnon (@cromagnontravel) January 28, 2026
観光地の訳文なんてだいたいこんなもん
— Aussenseiter/Skeb募集中 (@Avssenseiter) January 28, 2026
「自分の間も、一部の盗は昔日の風貌尋、庭に花鳥が、さすがに、ちくちく屋外渓渠淙々流れた。家三眼井、一世帯数は花の姿は依然として」
— George the Hermit (@hermitgeo) January 28, 2026
なんか風情を感じる。
“城壁の高校2年生の丈五尺、厚さ二尺だ”
— レッチャリ|中国リアル視点で国際ニュース (@TJSP7768) January 27, 2026
がジワる☺️
AIにはできない超訳
城壁の高さは2丈5尺(約8メートル)、厚さ2丈(約6.4メートル)
— 8ta96 (@8ta96) January 28, 2026
ってとこか「高2」で翻訳されたのね
なるほど、、ここまででなくても、
— レッチャリ|中国リアル視点で国際ニュース (@TJSP7768) January 28, 2026
日本にある英語の表記とかでも
面白いのありそうですね☺️
半分くらい母国語
— K (@K481418505802) January 28, 2026
日本に中国語訳あるからあってもおかしくないといえばないけど中国に日本語訳あるんだ
— ただのひまじん (@BpKaBM69NC20048) January 28, 2026
2015年当時の解説石碑は、漢文読み下し文のような日本語。自動翻訳世代が石碑の文面リニューアルをしたのでしょうか?https://t.co/fQhklXW4ED pic.twitter.com/UlN4lh9npN
— watcher (@a_watcher) January 28, 2026
どう見ても自動翻訳にかけた後、誰も検証しなかった文書w
— Joseph_Joestar (@QtaroKujo00000) January 28, 2026
怪しい広告かよ
— 本かみこう (@shinkamikou668) January 28, 2026
それならと、画像内の韓国語をGoogleレンズの自動翻訳にかけて読もうとしたが、意味不明でワロタ
— う……の中の人 (@ululuku) January 28, 2026
これなんかと同じでGoogleレンズ的なもので写真からコピペした結果こうなったのではと思ってる
— かきみそ (@KakimisoMain) January 28, 2026
どんなに翻訳下手でも簡体字が混じるのはまずありえないし https://t.co/khcxR7lKpF pic.twitter.com/wbYspIcVTh
どっかで見た文体だなー、って思ったらニコニコ動画の北斗の拳(多重エキサイト翻訳)動画だった https://t.co/iIpsyXnYsO
— どい (@otk4403) January 28, 2026
韓国語ももはや文章を成してない https://t.co/zrA7RbJhLO
— 지로・げんご次郎(次郞) (@GengoJiro) January 27, 2026
これを見てみると、
— 誰か雇ってください (@arealnormalman) January 27, 2026
「高二」→「高校2年生」 : 辞書引きの優先順位
遡及天宝年間(天宝年間に遡る)をみると、SVOCに固執しすぎ
と、00年代あるあるの翻訳システムの仕組みフル活用をした結果だったり。
そういえば、昔のYahoo翻訳とかGoogle翻訳ですらやばかったからなぁ、、、 https://t.co/mrczCxA2BN

