「旧日本軍を露骨にバカにしたネタを書き込んだ某SF作家、「貴方より旧軍の参謀の方が明らかに賢いです……」と周囲からツッコミを受けまくり」のコメントページ
-
1 名前:匿名
2026/07/17(金)
ID:MTcyODc5O
日本軍をネタにした小説家さんかぁ。
自虐ネタを書きすぎて
自分の書いた日本軍がダメダメだから、
本物の日本軍もダメな軍隊なんだと信じちゃったんだね。
お前ら、人の心があるなら、
誰でも良いんでこの可哀そうな林ジョージさんを
精神病院に連れて行って差し上げてくれよw -
2 名前:匿名
2026/07/17(金)
ID:MTQwODM0M
心配しなくても戦争ってのはどんな小さなものでも舐めるように研究されている。
次には勝つために。 -
3 名前:匿名
2026/07/17(金)
ID:NDAwNzc3O
この人の本積んでたからショックだ
読まないままブックオフは・・・もったいないか・・・? -
4 名前:匿名
2026/07/17(金)
ID:NjI1NzM2O
結論ありきは研究じゃないから、ご自分で小説でも書いてください
-
5 名前:匿名
2026/07/17(金)
ID:MzU5NzgwN
戦争はやったらいかん。
やったらいかんが、やるんやったら勝たなあかん。 -
6 名前:73Hei!
2026/07/17(金)
ID:NDU5MTEwM
架空戦記を読んだ後に調べて知識が増えるほど
日本軍の素晴らしい有能さを実感したのだが? -
7 名前:匿名
2026/07/17(金)
ID:MTcxOTk2O
以下のような研究から現在の日本政府も日本企業も旧軍のような過ちに陥ってます(ニチャアア
という事が防衛庁のお墨付きでやりたいんやな -
8 名前:匿名
2026/07/17(金)
ID:MzI4NDAxN
それ軍事研究じゃなくね?と思ったら真っ先に突っ込まれてて草
-
9 名前:匿名
2026/07/17(金)
ID:MzAzMTM0N
ハードSFなのに女性が出てくると会話がなろう以下の艦政本部長閣下!
この人モナー
佐藤大輔や谷甲州が新刊を出さないから代用食としてのみ存続できてるのに
もうちょっとまじめに考えた方がいいぞ -
10 名前:匿名
2026/07/17(金)
ID:MzI3MDYxN
これで受けて賞賛の嵐やって思ったんかな
-
11 名前:匿名
2026/07/17(金)
ID:NDAwNjQ4O
架空戦記てSFなんか?
-
12 名前:匿名
2026/07/17(金)
ID:NDM4NDcwM
>>3
読んでからでいいんじゃない?
自分で描いた漫画のキャラに自分の思想を言わせる作者もいるけど、その作品が全てが偏ってるわけでもないし、そうだったらそもそも売れないからね
読んで自分の中で感想出して批評なりと比べたりするのも醍醐味だ -
13 名前:匿名
2026/07/17(金)
ID:NDAwNjU1O
創作では相手を馬鹿に描いて主人公を賢く見せる手法が古くからあるけど
赤いのは息をするように現実でこれをやるから始末に負えない -
14 名前:匿名
2026/07/17(金)
ID:Mzc5NjkwM
>人文系って結論が先にありきで証拠を探すのが一般的だしなぁ…
それならまだマシ(マシではない)で、証拠が見つからないと自分で作り始めるんだよな
別にこのリンなんとかさんがそうだと言ってるわけではない -
15 名前:匿名
2026/07/17(金)
ID:MzAzMTM0N
日本軍と電探の場合
日本の技術力が低すぎて「それ実験室レベルの話だろ#」が大半なので
現場ー現場偏重の観点からは使い物になる目処が立ってから持ってこい、となっただけ
レーダもテレビも研究していることは周知されておったわ
問題は「いつ実用化できるのか」がまったく分からない、そこに尽きる
いま無いものは武器にならない
だから消去法で「目視でええわ」になったまで
アメリカの場合は基礎研究の範囲と実用品が豊富にあり応用や転用が即可能な状態だった
参謀の頭が悪いだけではなく当時の工業力がひ弱な日本全体が負うべき罪
「俺にはこの銃しか無いんだ!だからこれが一番いい銃なんだ!」は前線でも大本営でも共通の悩み -
16 名前:匿名
2026/07/17(金)
ID:MzY5NDQ3M
本が売れなくてお人形遊びし出したのかな?
SFマガジンとか読者の高齢化が凄まじいからなあ -
17 名前:匿名
2026/07/17(金)
ID:MTcyODkxM
学者・研究家じゃなくて、フィクション作家なのかよ
-
18 名前:匿名
2026/07/17(金)
ID:NTAxMDk2M
こんなポンコツが何言ってこようが、自衛隊も防衛省も「もう間に合ってま〜す(笑)」てなもんだろうに。
-
19 名前:匿名
2026/07/17(金)
ID:NjI1NzE5N
ある意味ミリタリクラスタにふさわしい人物
-
20 名前:匿名
2026/07/17(金)
ID:MzA0MzE3N
何の補助金かはわからないけれど
そもそもこの人は研究者じゃないのだから応募資格ないのでは?
所属学会に日本推理作家協会とか、研究業績に小説のタイトル並べたら門前払いされるでしょ -
21 名前:匿名
2026/07/17(金)
ID:NDM5MTIzN
そういうことを憂いて自衛隊なり防大なり実務の道を行った人間と、架空の世界に行った人間とじゃ、実のところ人間の出来が全然違うのでしてね
何を書こうが商売になるなら自由ですが、それくらい分かってないとみっともないですよ? -
22 名前:匿名
2026/07/17(金)
ID:MzAzMTM0N
軍事行政で上手く回していた部分も含めて論証しなければ組織論にはならない
判で押したように欠陥面だけ言い立てるのは研究ではなく後出し孔明 -
23 名前:匿名
2026/07/17(金)
ID:NDM4MTE4M
八木アンテナとまるゆはよくにわかが叩き棒にする奴
-
24 名前:匿名
2026/07/17(金)
ID:MzU4Njk1N
旧軍のダメっぷりなんて散々研究されてるだろ
中途半端な知識を蓄えた人間がそれを認めたがらないだけで
まあそういう奴ほどでかい声で喚き散らすんだがな -
25 名前:匿名
2026/07/17(金)
ID:MzY5MDg2O
※15
その上でレーダーの原理を理解したからこそパッシヴ式の逆探にも注力してたからな
統合ディーゼルとかもそうだが、発想は良いがそれを行う技術的土台は無いし、ブレイクスルーで実現できても生産する国民の生産能力もないのが大日本帝国だからな
後孔明で何言っても国力の低さのせいで「何やっても無駄」に帰結するのがあの時代の日本だし -
26 名前:匿名
2026/07/17(金)
ID:NDAwNzcwM
とりあえず、補助金なしで始めたらいいんじゃないかなぁ
-
27 名前:匿名
2026/07/17(金)
ID:MzAzMTM0N
最盛期には衆院で160議席を擁していた社会党が党首ひとり政党にまで没落
最盛期には衆院で39議席・赤旗280万部を擁していた共産党もわずかに4人
いま書かれるべきは「左翼組織失敗の研究」だろ -
28 名前:匿名
2026/07/17(金)
ID:MzE4NzE4N
作品も硬直化しますわ。
-
29 名前:匿名
2026/07/17(金)
ID:NTEzNTA4M
敗因は侵略強盗犯のサイコパスアメリカと無防備に関わってしまった事。
-
30 名前:匿名
2026/07/17(金)
ID:NTc4NTI2O
研究始める前に結論が決まってる(仮説ですらない)って…
学部1年生のレポートですら帰れ!としか言えねえわ -
31 名前:匿名
2026/07/17(金)
ID:MTAyODI1N
まぁ学術とか後世の為じゃなくてイデオロギーの為になってんのが透けてんのよね
-
32 名前:匿名
2026/07/17(金)
ID:MzAzMTM0N
※25
物資の大量生産と高度な品質管理
この二点が充足できないのに、この二点の卸元アメリカと闘ったのが間違い
週刊駆逐艦、月刊空母のアメリカも今では造船の世界シェア0.2%という恐ろしい有様だし世界は変わっている
二次大戦での失敗を論うだけではその次の話が出てこない
過去を反省するのは大事だが、そこにのみかまけているのは別の意図がある証拠
ネクストを生み出させまいとして失敗論で叩いてるだけじゃね -
33 名前:匿名
2026/07/17(金)
ID:MzQ2MDE5M
※15
いまだにそうやってごまかしているのが日本の悪い癖でな。
対空を軽視していたことを電気工学の遅れだけで説明されても
じゃあ両用砲が無いのは砲の製造技術が劣っていたからか?
18インチ砲を世界に先駆けて実用化しているのに?
問題のある対空機銃を使い続けたのは怠慢以外の何物でもないだろ。
そして現在のナフサを巡る議論って当時の物にそっくりなんだよ。 -
34 名前:匿名
2026/07/17(金)
ID:NDM5MDU4M
あいつらの嘯く旧日本軍と同じことやってるのは、遺族を無視してあれの上映を強行してるNHKだろうが
-
35 名前:匿名
2026/07/17(金)
ID:MzAzMTM0N
日本軍は悪かった、大日本帝国は悪かった
ではどう改善すれば今後に繋げられるかと問えば憲法を守れー、それのみ
思考停止に陥ってるのは反戦団体自身だろ
思考に平和教育という箍を嵌め、「ではこうすればよくなる」という思考実験そのものを封殺する
共産党への疑念を口にするだけでシベリア送りにされた共産体制そのまんま -
36 名前:匿名
2026/07/17(金)
ID:MzQ2MDMxN
この人はちょっと嫌味癖がある人だよね
まあ作家さんって、そういう人がちらほら・・・(その嫌味が金になったりウケたり少し知的に見られたり)
進歩的文化人気取りはまだ存在するんだなあ、ってw -
37 名前:匿名
2026/07/17(金)
ID:MzAzMTM0N
※33
馬鹿じゃねえの
日中戦争の泥沼化で兵装近代化の予算が圧迫され新規開発が絶望的になったからだよ
大陸での戦闘で「まず頭数」が最優先にされた
陸軍常備20万を三年で30倍に拡大すれどの国でもこうなるわ
両用砲開発が遅れたのも近接信管が実用化出来てない結果だ
対空戦闘で有効打が期待できないものをなぜ両用化するw
馬鹿じゃねえの
艦載高射砲でも艦載平射砲でも効果は同じようなもの、と判明したのは開戦後だ
判った時には新規に量産する術が喪われていたわ -
38 名前:匿名
2026/07/17(金)
ID:MzY5MDg2O
※32
その癖同じ口で米国の犬ガー、独立ガーと騒ぐからな
日本は勿論米国も敵対するとマイナスにしかならんから経済の多少の損得は我慢して国家としては協力してんだし
感情で誰彼構わず戦争仕掛ける今の左派な性質が大日本帝国時代に政治家や軍人が苦労した日本人の極端な性格そのまんまって当人だけ自覚してないんだもんな…… -
39 名前:匿名
2026/07/17(金)
ID:MzE5MTkyO
8月が近づくとこういう話がちょこちょこ出てくるんだよな。
左翼サイドは全員下品な妄想を書き散らすだけだから論外だが、
旧軍擁護の立場の産経でさえ若い読者から率直な質問をされると返答に苦慮している。
だが、今の時点ではあまり深く突っ込まないほうがいいかもしれない。 -
40 名前:まったく知らんかった。
2026/07/17(金)
ID:NTE1MDA3N
佐藤大輔や谷甲州が新刊を出さないから代用食としてのみ存続できてるのに
もうちょっとまじめに考えた方がいいぞ
谷甲州氏の大ファンらしいからそれなりにリスペクトはしてんじゃね? -
41 名前:匿名
2026/07/17(金)
ID:NDM5MDU4M
※33
あんたの言い分がそれ以前に、後出し孔明にしか見えん。お前の主張が事実だとして、何でそうなったかまで論証出すところまでが必要だって話だろうに -
42 名前:匿名
2026/07/17(金)
ID:NDM4OTQ2M
この人の事をいくら責めた所で、日本が原爆二発落とされて戦争に負けてアメリカの属国にさせられた現実は変わらない。旧軍の暴走については徹底的に研究されるべきだし、今、又、中共にちょっかい出し始めて何か戦争したがっている様にしか見えない自衛隊にも大いに警戒すべき。
-
43 名前:匿名
2026/07/17(金)
ID:NTAxMDk3N
泉守紀から辿りデニーに至るる沖縄県知事と戦争について書いてみたらよろしがな
太平洋戦争末期と今現在がものすごく似ていることにびっくりするから
避難・避難訓練・疎開 全部禁止 自分は逃げる -
44 名前:匿名
2026/07/17(金)
ID:MzI2OTk4M
「架空戦記の大家」というのは要するに戦争の歴史をネタにした妄想で飯食ってるヤバい奴ということだろ?
-
45 名前:匿名
2026/07/17(金)
ID:NDM5MTkyO
※42
同類……か? -
46 名前:匿名
2026/07/17(金)
ID:MzAzODA0N
>戦時期の日本陸海軍の作戦参謀がいかに思考が硬直していて
軍閥とか派閥がつくと縦社会の人間関係となり思考が硬直してしまうんだと思うよ。
例えば、学閥とか大学も同じ縦社会の人間関係となり思考が硬直してしまうんだと思うよ。
文系の学者とかも、いくら防衛省が科学技術に関する防衛研究だって言っているのに補助金欲しさに思考が硬直してしまっているんだと思うよ。 -
47 名前:匿名
2026/07/17(金)
ID:NTIxODYzN
米42
中国から散々領空侵犯されてる現実をどう見てるんだ?釣り? -
48 名前:匿名
2026/07/17(金)
ID:NDM4Mzk4N
これで「鋭い指摘をしてやった!」とかドヤるんだろ?
いやだねぇパヨクは -
49 名前:匿名
2026/07/17(金)
ID:Nzg0ODI3N
>42
当時の歴史をちゃんと確認したら、政府は勿論軍部の中枢は米国との戦争は可能な限り回避しようとしている。一部のはねっ帰りが喚いてたのは事実だが、本当に喚いていただけでそれで戦争なんて起こる状況ではなかった。
本当に記録なんて調べもせずに、安直な日本帝国軍悪役論に乗っかるバカが多すぎる。肯定しろなんて言わないが、少なくても具体的な認識を持って判断してほしい。軍事評論家を名乗りながら『日本は大艦巨砲主義の古い概念から逃れられず、航空機を活用した新しい概念をもつ米国に敗れた』と自慢げに言うアホも今だにいるし。真珠湾攻撃は航空機を主戦力とした戦法なんだが?日本は世界有数の航空母艦を持つ国だったんだが? -
50 名前:匿名
2026/07/17(金)
ID:MzAzODA0N
>如何に負けたかは割と必要研究だと思いますよ。
兵站の軽視、補給の現地調達、細長くなった補給線とか将兵に無能が出現するからであり、その背景には軍閥の人間関係があると思うんだよね。
例えば、派閥があると岸田文雄みたいに無能が出世して目をかけた人を裏切る(飼い犬に噛まれる)みたいな事が起きるんだと思うんだよね。 -
51 名前:匿名
2026/07/17(金)
ID:MzMzNjc5N
林君、かつては良い物書いていたのにw
>戦時期の日本陸海軍の作戦参謀がいかに思考が硬直していて
自己紹介だなぁ
※42
むしろ必要なのは内務省系とか、マスゴミとか、野党政治家とか、環境系の研究だよ。
世論形成を誰がでっち上げたのか、近衛はどこまでゾルゲとそのバックの影響を受けていたのか、
なんで、戦場・後方共に女性活用をする気のない「戦争する気のないカス共だったのか」等々。
日帝軍には「米帝相手に生存戦争やってる自覚」が不足してるんだよ。
FDRが死ぬまでが最低ラインで、その最低ラインを超えたから、我々は生きているが、それ以前なら朝鮮共々ジェノサイドされて、国府系中国人が住んでいただろうし -
52 名前:匿名
2026/07/17(金)
ID:MzU5NTAxN
>49
そもそも大日本帝国海軍、世界に先駆けて戦艦建造中止して空母に全ぶっぱした国だからな
深刻な国力不足を後孔明程度の小手先の運用思想で覆せると思ってる時点で浅いし、そもそも戦争中ですら国民の目気にして首相が頻繁に替わってる民主主義国家の大日本帝国の誰が悪かったと言えば、ねぇ -
53 名前:匿名
2026/07/17(金)
ID:MzA0MDQ3O
そもそも妄想全壊の火葬戦記作家様が手前の執筆活動のために軍事研究扱いされると思い上がることが場違い。
つかネタじゃないのかこれ。 -
54 名前:匿名
2026/07/17(金)
ID:MzMzNjc5N
※49
大艦巨砲を先に捨てたのは日帝という見解もある。
WW2が終わるまでずっと戦艦作り続けていて、終戦で建造中止。
だが、FDRの死は結構影響しているんじゃないかな。
トルーマンはFDRが「副大統領にも黙って勝手にやった」ことに、かなりムカついていたようだし -
55 名前:匿名
2026/07/17(金)
ID:NDM4Mzk4N
> ウクライナ戦争に対するマスゴミの反応を見てると、また繰り返す素地はあるよ
> 少なくとも他国には、同じこと言ってる
> 対米開戦のところまで同じ
> 大国の都合を許すな!
> 小国が領土を失い、破壊されても、仕方ない。とかあり得ない!
これ、どうかねぇ
「中国様にはひれ伏せ!ひれ伏せ!」ってずっと喚いているような気がするけど -
56 名前:匿名
2026/07/17(金)
ID:MzQ2MDE5M
※37
遠方を攻撃するだけなら砲の仰角45度で射程は最長となりそれ以上の仰角はいらない。
一方で対空戦闘ならそれ以上の垂直に近い仰角にも意味がある。
そんな仰角を取る専門の砲が高射砲で 日本の場合は艦砲と高射砲は別だった。
一方アメリカは艦砲を45度以上にできるようにして高射砲としても使えるようにした。
これが両用砲だ。
ただでさえ物量に乏しい日本が効率化にも熱心でないなら、そりゃ勝てるわけない。
このアイデアって高度な工業力が無いと思いつかないような事か?
またVT信管が無いと砲の仰角には意味が無いとかデタラメもいいとこ。
両用砲が無いだけで日本軍にも高射砲は別にちゃんとありましたよ。
こんな人間が今でもいる有様だから林譲治の懸念は当たっていると言うほかないな。 -
57 名前:匿名
2026/07/17(金)
ID:NzgxMjQwO
仮想戦記なんてなあ結論ありきで逆算して書くんだからある意味ああいうスタンスは当たり前だろ。よほど筆力がなきゃ破綻するジャンルだよ。
あとはそこに十二分な説得力があってなおかつ「面白い」ことが最重要。
読者の予想を悉く裏切りまくった上ならなおのことヨシ。
まあなんだ、名前隠して「なろう」でやり直せ。 -
58 名前:匿名
2026/07/17(金)
ID:MzAzODA0N
※42
>旧軍の暴走については徹底的に研究されるべきだし、今、又、中共にちょっかい出し始めて何か戦争したがっている様にしか見えない自衛隊にも大いに警戒すべき。
え?ゲルの80年所感とかは全く見たことはないの?
人が恐怖心や警戒心を抱くのには原因があって人は知らないから、調べないから、(対応策が)わからないから恐怖心や警戒心を抱くんだと思うんだよね。
無知は盲目になってしまうんだよね。 -
59 名前:匿名
2026/07/17(金)
ID:Mzk0MzEwM
研究したうえで結論を出すべきなのに、最初から結論を決めてる時点でゴミ研究でしかない
-
60 名前:匿名
2026/07/17(金)
ID:MzAzMTQ1O
二次大戦調べてわかるのは
米帝やべぇ、だ -
61 名前:匿名
2026/07/17(金)
ID:NTIxODYxO
田中芳樹先生と論争すりゃ良いのに。
-
62 名前:匿名
2026/07/17(金)
ID:MzQ2MDMxN
>>53
まあネタだw
でも嫌味な言い方してるのも確かw -
63 名前:匿名
2026/07/17(金)
ID:MzgxNjMxM
感傷も侮蔑も容れずにただひたすら事実を記録し研究できてるのか?という疑問はあるぞ。
腫れ物に触るようにしがちなのが一番問題だ。 -
64 名前:匿名
2026/07/17(金)
ID:NjMxNDk4N
市井の軍オタの話なんて真面目に聞くもんじゃないよ
何の責任もない連中が一番勇ましいもんだって歴史が証明してるでしょ -
65 名前:匿名
2026/07/17(金)
ID:NjAwNjYwM
「こういう学者」を皮肉ってるネタじゃないの
違うの? -
66 名前:匿名
2026/07/17(金)
ID:MzQyMTIxN
>>4
小説は小説で「へえ、こんな視点もあるのか…」
な取り上げ方するとか色々面白いことできるんだけどね。
日本軍(と言うか日本全体)の「失敗」は散々言われてることだから
「同じ失敗でも新しい視点」なら…そうじゃなかったら単なる罵詈雑言集 -
67 名前:匿名
2026/07/17(金)
ID:MzMzNjc5N
※61
その人がいるから※62のようにネタと笑い飛ばせないのよね・・・ -
68 名前:匿名
2026/07/18(土)
ID:MzcwOTYzN
そんな研究自分らでもうやったあとなんだろうな。自分らの持っている資料より質の悪い資料使って研究されても得られるもの少ないと考えるだろうし。
もっと言うなら限られた予算でより有用な技術に投資したい -
69 名前:匿名
2026/07/18(土)
ID:MzUwNDQ5O
※42
誰も「旧軍の組織の研究やるな」なんて言ってねーんだわ
科学的研究がどういうものかまったく知らずに文句言ってるから突っ込まれてるの
研究というものは仮説設定→調査・実験→得られた結果の検証・考察と進めるもので結論の決まってるものは研究とは呼べない
それに、学部生の卒論ならともかく国の補助を得るような研究で「先行研究」を参照しないものなどあり得ない
「旧軍の組織論」なんて散々研究されてるわ。補助金がほしいなら「新規要素」を出せ -
70 名前:匿名
2026/07/18(土)
ID:NDY0OTE5N
軍事研究ではなく戦史研究な気がするけど
-
71 名前:匿名
2026/07/18(土)
ID:NTg0MTg2N
※56
日本は開戦前から保有していた旧式兵器が大半、に対してアメリカは開戦後に一気に大量建造した最新式が大半。そりゃアメリカの方が先進的になるのは当然でしょ?なにしろつい最近得られた戦訓を早速取り入れた兵器が速やかに前線に届くんだから。結局大量建造能力よ。日本だって後から建造した艦は両用になってるんだが如何せん大量普及させるには工業力で勝ち目がなかった… -
72 名前:匿名
2026/07/18(土)
ID:MzcwOTI0O
>>9
残念だけど、佐藤大輔の新刊は待っていても出ない。 -
73 名前:匿名
2026/07/18(土)
ID:MzcwOTI0O
>>49
なので仮想戦記の中には、アメリカに「航空優勢の時代が来たことを教えない」戦略を執るモノもあったりする。
「週刊空母」のアメリカでも、同じペースで戦艦の量産は(・・・出来たらどうしよう?)
は置いといて、事前計画通りオレンジプランで侵攻してきた米艦隊を、一回こっきりの艦隊決戦で終わらせる戦略。
個人的には「米国民の厭戦気分を煽る」なら、なおのこと正攻法で撃破しなければならなかったと思うけど。 -
74 名前:匿名
2026/07/18(土)
ID:NDYzOTk2N
戦争ってのは、専守防衛が任務の自衛隊機に火器管制レーダーを照射するとか、民主主義を標榜する民間人を核兵器でジェノサイドする様な醜い思想が始めるものだよ。
植民地支配を是としていた欧米列強国からは一斉に敵国認定されて開戦の原因となったけど、日本国民の価値観に従い全世界へ向け「人種差別の撤廃」を宣言した大日本帝国政府の姿勢は立派だった。 -
75 名前:じょん・すみそ
2026/07/18(土)
ID:NTg0MTg2N
林譲治氏に関しては、日本軍の兵站に関する仮想戦記でない本も何冊か書いているんだよな。
仮想戦記内でも、兵站に関する新しい視点ってのを色々書いているし。
たとえば、物流にコンテナの概念を初めて採用したのが日本の国鉄だった
とかね。
もっとも国鉄が始めたコンテナ輸送は、諸般の事情で早期に廃止になったんだけどさ。 -
76 名前:匿名
2026/07/18(土)
ID:MTI4MzEyN
…日本陸海軍の作戦参謀がいかに思考が硬直していて、独善的で、組織構造に欠陥…
これ自体は、今までの研究や証言その他からも、全く間違ったことを言っているわけでも無いのでは?もっとも「おたくも当時と、たいして変わっていないか調べたい」なんて、話の持ってき方、本当にしたなら、あんたアホですか?となるけど。 -
77 名前:匿名
2026/07/18(土)
ID:MzgyOTY1M
戦時中負けたのに勝ったと言うウソの大本営発表を拡散した朝日毎日新聞
財政危機的だから増税緊縮と叫ぶウソの財務省発表を拡散する日経
日経は戦時中の朝日毎日批判する記事書いてたのに同じ事をする
度し難いよねマスコミやZ -
78 名前:天の声
2026/07/18(土)
ID:MTQ5MjY1O
半藤一利の前では失禁して退場
-
79 名前:匿名
2026/07/18(土)
ID:NDE3NTA1M
※76
論点が全く理解できてないな。
・76の人生についてどんな意義があり何を成したのか調べたい
・76の人生がいかにくだらなく無為で無駄であったのか調べたい
この二つの研究が同じものかって話だよ。下はただの悪口だろうが -
80 名前:匿名
2026/07/18(土)
ID:MTQ5MjY1N
失敗の本質自体、中々のプロパガンダなんだけどな。
前提の無視であるとか、内容自体間違っているとか。 -
81 名前:匿名
2026/07/18(土)
ID:MTI4MzEyN
武藤章、辻正信や牟田口廉也、富永恭次その他、79氏が敬愛していると思われる帝国軍人諸士を、けなしたからといって、たかが一書き込みに、そこまでキレるとはねえ。
-
82 名前:じょん・すみそ
2026/07/18(土)
ID:NTg0MTg2N
>学者 「戦時期の日本陸海軍の作戦参謀がいかに思考が硬直していて、
>独善的で、組織構造に欠陥があり、そうした無責任な組織文化を今日も
>継承されていないかの研究です」
これに関して言っているのは、作者本人じゃなくて”学者”という架空な存在なんじゃね?
とか、林譲治氏を弁護してみる。 -
83 名前:匿名
2026/07/18(土)
ID:MzY2MzczN
※71
45度までしか仰角が取れない艦砲を25度傾斜した台座に乗せたら、
25度から70度まで打てる両用砲の出来上がり。
実に簡単な改造で当時の日本にとっても難しくなかった。
ただし25度以下は撃てなくなるけど、
そんな水平撃ちが必要なほど艦隊が接近できたことはほとんど無かったし、
またそこまで肉薄できたら仮想戦記でご自慢の「酸素魚雷」もあった。
なのに日本は「艦砲の転用ではなく専用に設計された高射砲を新規に製造して載せろ」
とアメリカと同じことをやろうとして結局できず大失敗した。
キミの言ってる事はそれと同じだw -
84 名前:匿名
2026/07/18(土)
ID:MTg2NDk5N
逆に現代のマスゴミや世論を見てると第二次大戦の兵站軽視は軍の失態じゃなくて民意によるものだったんじゃないかと思えてくるんだが
ホルムズ海峡で海自がタンカーを護衛できないのだって普段こうやって旧日本軍を痛烈に叩いてる左巻き勢力が海外派遣に対して文句を言うからだし
日本の民間左翼勢力についていかに思考が硬直していて、独善的で、脳内構造に欠陥があり、そうした無責任な文化を今日も継承しているかを研究した方がいいんじゃないか? -
85 名前:匿名
2026/07/18(土)
ID:MzM0MjE5M
>人文系って結論が先にありきで証拠を探すのが一般的だしなぁ…
歴史家というか証拠が少ない時代専門の考古学者もなんだよなぁ
今日も持論をくっそしょうもねえ派閥だらけの学会で提唱して
強い派閥が「主流の説」になるしょうもねえ世界が考古学だ -
86 名前:匿名
2026/07/18(土)
ID:NDYwOTcyM
※83
もしも艦載砲を傾斜して載せると言ってるなら控えめに言っても無茶苦茶だぞ
そんな構造、艦体にどんな無理な負荷が掛かるか分かったものじゃない
そもそも砲塔内部の構造知ってたらどれだけ阿呆な事言ってるか、となる
バーベット(お前が台座と言ってる部分)には弾薬庫や揚弾機構が詰まってる
それを傾けるなんて…正気じゃないわ -
87 名前:匿名
2026/07/18(土)
ID:MzY2MzczN
※86
> 弾薬庫や揚弾機構が詰まってる
こいつは砲塔とその中に据え付けられている砲の区別がついてませんわ。
たぶん砲塔のターレットを傾けてつけるとか思っているだろ。
ということは上記の艦砲高射砲両用砲の説明も理解してないな。
ここまで無知なのに恥ずかしげもなく反論だけはするって
お前って本当に恥ずかしいクズだぞw -
88 名前:匿名
2026/07/18(土)
ID:NDE3NTA0N
昔の戦争の仕方を今になって、今の常識しか持っていないのにその常識で研究しようなんて無意味。
自分の金で趣味で歴史研究するならまだしも、当たり前に公費を使わせてくれという申請が通ると考えるなんて頭悪すぎ。 -
89 名前:匿名
2026/07/18(土)
ID:MzIwOTY2M
>独善的で、組織構造に欠陥があり、そうした無責任な組織文化を今日も
>継承されていないかの研究
共産党やリベラル自治体、大学運営を見ればいいじゃないかな -
90 名前:匿名
2026/07/18(土)
ID:MzIwOTY2M
航空機一機撃墜に膨大な弾が必要になった時点で日本はVTを投入できなかった
防空戦闘に大量の対空砲を集められなければ手も足も出ない
そういう時代に対応できなくなった日本は順当に敗北した
両用砲云々など些末に過ぎない
>簡単な改造で
高迎角での装弾が出来ず連射できないのだから無意味な想定
そも25度で砲撃する時点で入り込まれまくりじゃん
目標が爆弾・魚雷を投射する距離に至るまでに弾幕張れなければ直上射撃が可能でも墜とせないよ
特攻機による米軍の損害は防空スクリーンを突破されたことにより生じている
要点は兵器の性能より「いかに火力を集中させるか」にある
日本海軍はこれに失敗した
だから敗北した -
91 名前:匿名
2026/07/18(土)
ID:MzY2MzczN
※90
> 防空戦闘に大量の対空砲を集められなければ手も足も出ない
日本の艦隊防空の問題で「対空砲の不足」が指摘され、それに同意しているくせに
> 両用砲云々など些末に過ぎない
と真逆の結論を持ってくるって苦しすぎるでしょw
結論ありきで言い訳してるからこんな恥を晒すんですよ。
史実では対空戦闘時に艦砲があまりにも役に立たないので砲塔員が砲塔の上で機銃を
撃っている有様で、
「せめて砲で闘いたかった」と言い残したと記録にある有様なのに -
92 名前:匿名
2026/07/18(土)
ID:NDYwOTcyM
※87
ではどう備え付けるか明言しなければ反論にはならないぞ
どうやって25~70°を実現するんだ? -
93 名前:匿希
2026/07/18(土)
ID:NDE3NTEyM
失敗の本質がプロパガンダの情報をどこで検証閲覧できるか教えてください。
最新の記事で返信を。 -
94 名前:匿名
2026/07/18(土)
ID:MzY2MzczN
※92
まずキミは砲と砲塔の区別がついてます?
砲の下に三角形の台座をかまして砲全体を最初から仰角のある状態で据えつける。
従来の水平の状態で仰角がつく代わりに最大射角はその分上昇する。
そもそも対空戦闘が前提なんで20サンチなんて言う大口径砲の話はしてないわけ
10サンチ前後の反動だってたかが知れている小口径砲の世界の話なんだ。
なのに
> 弾薬庫や揚弾機構が詰まってる
とか キミは恥知らず君だねえ -
95 名前:匿名
2026/07/18(土)
ID:NDYwOTcyM
※94
何故大口径砲を指していると思ってるのか理解できないんだが
そして砲塔内部で常に仰角付いた状態にするなら、その状態で装弾出来るようにするとか、砲塔自体も高仰角を向けられるように改修せねばならない点を無視していないかね?
いくら射角が引き上げられても装弾の都合で著しく連射が効かなくなる様だと、効果は激減する
それから駆逐艦砲でもバーベットには弾薬庫と揚弾機構は有るはず
古い設計の、全人力の装弾揚弾を前提にしたものは確かにポン載せだが -
96 名前:匿名
2026/07/18(土)
ID:MzY2MzczN
※95
必死に考えた反論がそのレベル?
砲の下に台座を追加するのは砲塔内で簡単にはめ込めるような作業じゃない。
砲塔外装は作業のために一旦解体しなければならないし切断溶接が必要な作業だ。
その後に砲塔外装は作りなおしになる。
> 砲塔自体も高仰角を向けられるように改修せねばならない点を無視していないかね?
砲を改造すると言われて むしろそこまで説明されなきゃ理解できないのか。
お前って人として恥ずかしいレベルで知能が欠けているぞ。
ちょっとは恥を知ってくれ。 -
97 名前:匿名
2026/07/19(日)
ID:NDg2NTgxN
※95
※83で「簡単な改装」と言っておきながら矛盾してるんですが
対空射撃というのはしち面倒くさいもの
ここまで触れてきたこと以外にも、通常の射撃にはない要素が大量に必要になり、専用の研究が欠かせない分野なのは認めてくださいな
だから資源の限られた旧軍はロクに手が付けられなかったという話が出るのです -
98 名前:匿名
2026/07/19(日)
ID:Mzg2NzI3N
※98
砲の改修で砲塔の外装を解体しただけで「簡単な改装」でなくなってしまうんだ?
過去に改装された旧海軍艦艇は山城や赤城など多数ありますが
どんな改装をされたかご存じですよね?
海自なら「いずも」「かが」かな。
そもそもポン付けの設備を交換する程度なら「改修」なんて呼ばない訳で。
あなたはその程度の事も知らなかったバカだと判断しますし
その程度の事も知らなかったくせに「旧軍の反省は現代に生かされている」と
主張するだけのクズと判断します。
重ねて言いますが「恥ぐらい知ってください」 -
99 名前:匿名
2026/07/19(日)
ID:Mzg2NzI3N
※98は※97のまちがい
-
100 名前:匿名
2026/07/19(日)
ID:NzAzMTIzM
失敗の本質は既読だけど、なんだかなあ、という印象
結果から原因を逆算してるだけじゃないの?
あの手法だと満洲事変も成功事例になるよね
また政戦略・軍事戦略・作戦・戦術を混ぜこぜに俎上に挙げて、問題のあった部分を取り上げるんだから、何でも言えそうだな
勿論基礎事実の部分は非常に手堅いから、その目的で読めばいいんだけど、著者陣の解釈は、あんまり同意できない -
101 名前:匿名
2026/07/19(日)
ID:MzcyNTM4M
ID:MzY2MzczN
こいつ必死すぎやろ論破されとんのに、そもそも後出しで当時の物資無し技術も格段にアメリカに劣る何より大量生産じゃ太刀打ち出来ないのに簡単な改修ってホント理想論や机上の空論の後出しは呆れる[しかも論破されて反論じゃなく暴言なのが特にな]
・個人への誹謗中傷
・特定の民族に対する差別的表現
・根拠なき在日、朝鮮人認定
・殺害を示唆するコメントなど
・NGワード回避
上記に該当するコメントはご遠慮ください
悪質な場合は書き込み禁止措置等が取られることもあります
