「賞を受賞した作家の2作目が出ない問題、「なんで受賞作だけで消えてしまう作家が多いの?」と複数の版元に尋ねた結果……」のコメントページ
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1 名前:匿名
2026/05/11(月)
ID:MjQ1Njg2M
>過去の候補作を刊行したりしましたが、
>「デビュー作から成長の跡が見られない」と批判されることも。
>そりゃそうだ。
ワロタw まあそうなるわな過去にさかのぼってんだから
書けないのはプレッシャーだったり燃えつきだったりとかなんかね -
2 名前:匿名
2026/05/11(月)
ID:MzAzMTcxM
渾身の快作ってのは時間をかければできるのかもしれないけど
作家という仕事として、コンスタントに作品を出していくってのはまた、ただ名作を生み出すのとは別の才能が必要なんだろうね -
3 名前:匿名
2026/05/11(月)
ID:MjM0MDE0O
一作目は時間無制限で作成した自身の最高傑作であろう作品だからそのレベルを制限時間ありで作るのはなかなか…
と思ってたらレベルの話じゃなくて物理的に生み出せないって話なのか
真っ白に燃え尽きちゃった? -
4 名前:匿名
2026/05/11(月)
ID:ODM3MzA3O
デビュー作(受賞作)完成までに、膨大な時間と駄作が積み上げられてることを忘れてはいけない
そりゃ2作目も同じくらい時間掛かるよ
1発で書けるような天才は、筆が早いと言われるくらい新作連発してるし
能力的に当たり前の話だと思う
カラーバス効果とかってやつだね -
5 名前:匿名
2026/05/11(月)
ID:MjIzOTI4M
芥川賞直木賞獲っても、その後音沙汰なしの人多いでしょ
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6 名前:匿名
2026/05/11(月)
ID:MTk2NzQwN
パヨ系だと小説以外の仕事斡旋してもらえるよな
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7 名前:匿名
2026/05/11(月)
ID:MjM0MDM3O
誰とは言わないがリプ欄に何作も何作もエタってる書き手(あえて「作家」とは言わない)がいて、
お前そんな偉そうなこと偉そうにリプしてねーでとっとと続き書いて投稿しろや…
という気持ちになった。
誰とは言わないが。 -
8 名前:匿名
2026/05/11(月)
ID:MTk2MTQ3M
芥川賞なんて純文学の新人賞で作家としてのスタートラインでしかないのに、芥川賞作家の肩書を得てから作家としての仕事を放棄し、政治活動に没頭する連中のなんと多いことよw
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9 名前:匿名
2026/05/11(月)
ID:MzI0MjM4N
受傷作家のなかにも、どれだけ小説で飯を食おうという人がいるのか・・・
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10 名前:匿名
2026/05/11(月)
ID:MjExNjMxO
めいろまが偉そうで草、マジクルクルパーヨク。
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11 名前:匿名
2026/05/11(月)
ID:MjMzNjE4O
プリズンホテルとか壬生義士伝書いてた浅田次郎のころは面白い作家がいたけど、今って直木賞すらつまんない人が多すぎて文学賞の価値がめっちゃ下がってると思うわ
芥川賞なんてもう完全に自己満足の地雷沼だし、本屋大賞みたいに新聞まで使った宣伝をしまくったゴリ押しじゃないともう売れないから、小説全体が斜陽化してる -
12 名前:匿名
2026/05/11(月)
ID:MjgzNDAwM
書いたとしても処女作と似たような内容になっちゃうとか?同じ方向性で進むなら自分のスタイルを確立したほうがいいと思うけど、それほど書き慣れていないし、みたいな?
締め切りなど時間の制約がきついのかもしれないし、取材や資料集めで心折れちゃうのか?色々な事が積み重なって二作目出版に行けないような気がする。金銭的なものもありそう。印税が入らなきゃ食っていけないからそれまで二足わらじの人が多い世界だ。日々の生活に追われて自然と筆から遠のきくのかも。難しい世界だと思う。 -
13 名前:匿名
2026/05/11(月)
ID:MjMzNjE4O
>>8
結局は純文学なんて読む人がほとんどいないからぜんぜん儲かるイメージがなくて、たとえ受賞しても別の仕事するんじゃね?
しかも某作家なんてひたすらSNSで反日パヨク活動に勤しんでるし、更に賞のイメージが悪化してる
ほんとに作家なら作品の中で主張しろよって思うわ
まあ、オリジナルの実写邦画みたいに誰も興味を持たない駄作になるからSNSが活動場所になってるんだと思うけど -
14 名前:匿名
2026/05/11(月)
ID:MjE3OTA1M
書けない大作家様が編集にタカるのは昭和~平成のコントでも定番ネタだったな
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15 名前:匿名
2026/05/11(月)
ID:MjU5MDQyN
今回は前回を超える作品をお願いしますよって言われて
あ、これがずっと続くんだなって考えがよぎるともうアカンよね -
16 名前:匿名
2026/05/11(月)
ID:NDA5NTk1M
二作目でかなりの評価や売り上げがないともう出せなくなる 永久初版作家と言われた大沢在昌とかの時代ではない
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17 名前:匿名
2026/05/11(月)
ID:MjgzNzE2M
才能皆無の奴がパヨの依怙贔屓で受賞してるからしようがない
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18 名前:匿名
2026/05/11(月)
ID:MjQ1NTMzM
>書けないのはプレッシャーだったり燃えつきだったりとかなんかね
高評価すぎると次作執筆のプレッシャーは相当だって話
これは人にもよるんで速筆で量産できる人は気にせずバンバン出す
ただ大抵の物書きは自分の中でこねくり回して何度も推敲してるから
推敲何度も繰り返してゲシュタルト崩壊になる -
19 名前:匿名
2026/05/11(月)
ID:MjA3MTg5N
知人に賞をとった小説家がいるけど、サラリーマンのままなので執筆活動をする時間をとれないため
10年で1冊とかの出版ペース。
小説家なんか原稿料ではまったく食っていけないから、引き出しがあっても専業なんて
簡単には選択できないよ(とくに妻子持ちだと)。
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