1:名無しさん


リコールの処理だけで業務が圧迫されそう💦

テスラ中国で問題が相次ぐ。

上海工場の6人乗りModel Y L(2025年8月発売)で、購入1年未満のオーナーから後輪沈下の報告が相次ぐ。長距離・積載時に後輪アーチとタイヤの隙間が極端に狭まり、「指1本も入らない」との訴えも。公式リコールにはなっていない。テスラの公式声明もなく、テスラ中国のアフターサービスは「後輪アーチ高さ784±20mmは正常、764mm未満でスプリング交換」との説明。交換後に再発した例もある。

一方、テスラ中国は8月21日には別件で2件の大規模リコールを届出。非常用ドアハンドル約298万台、運転支援の視線監視約274万台。延べ571万6552台(対象は重複が大きく、実車ベースは約300万台規模)。

Model Y Lのサスペンション問題が公式リコールになるかは未定。