1:名無しさん


脳外科医 竹田くんのモデルが、医療事故被害者のご家族に損害賠償請求訴訟を起こしました。
<竹田くんに対する裁判>
1.民事裁判ではおよそ8900万円の賠償が確定

2.刑事裁判では禁錮1年 執行猶予3年が確定

3.漫画作者が起こされた竹田くんモデルに対する債務不存在確認訴訟は継続中

<竹田くんが提訴した案件>
4.元上司らを相手としたパワハラ訴訟は控訴棄却

5.被害者ご家族を名誉毀損で刑事告訴した件は不起訴

6.被害者ご家族に対する損害賠償請求を提訴→New

被害者、ご家族のご心労はいかほどでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ここで述べられている債務不存在確認訴訟は、ウェブ漫画「脳外科医 竹田くん」の作者(A氏)が竹田くんモデルに対して提起した訴訟です。この反訴であれば、被告人はA氏ということになります。

今回、竹田くんモデルが起こした損害賠償請求の訴訟相手は、アメーバブログ「市民病院医療過誤記録」の運営者(B氏)です。A氏とB氏はどちらも医療過誤被害者のご家族ですが、同一人物ではありません。

つまり、竹田くんモデルが提起した損害賠償請求は、債務不存在確認訴訟の反訴にはあたらないと思います。 不法行為責任を問うていることは事実なのでしょうが、投稿に矛盾が生じていることは明白です。