1:名無しさん




この投稿は猛暑によるスバル車のエンストを「印象操作」と疑問視し、エンジン冷却水が常時80〜90℃でエンジンルームも高温であるため外気温の上昇が直接故障につながるとは考えにくいと技術的に反論している。

添付動画は前橋市のテレビニュース映像で、ボンネットを開けたスバル車を映し、運転手が「急にズドドドッと止まった」「システムがバッテン出ちゃって」と暑さを原因とする証言をする様子が収録されている。

2026年7月の日本列島で40℃超の酷暑日が続き車トラブルが増加する報道が多い中、投稿者はスバル車を狙った偏向報道の可能性を指摘し、視聴者からも「ヤラセでは」との反応が広がっている。