1:名無しさん


中国メディアの北京時間は15日、「168万元で落札した壺が実は250元程度の偽物だった」という事件があったことを報じた。写真は清・乾隆期の梅瓶。

中国メディアの北京時間は15日、「168万元(約4000万円)で落札した壺が実は250元(約6000円)程度の偽物だった」という事件があったことを報じた。

これは山東省青島市在住の男性が被害者となった事件で、男性は13日、「オークション会社・北京保利拍売のマネージャー(当時)2人が仕事上の立場を利用し、オークションで『サクラ』を使って価格をつり上げ、本物の品は価格を実際の価値の100倍以上にし、偽物は本物として売った」と訴えた。男性はこうした手口に遭って計5億元(約120億円)を支払ったという。

現在、マネージャー2人は調査で明らかになった4件の事件について、それぞれ懲役14年6月、懲役12年の判決を受けている。

男性が168万元で落札したのは「乾隆帝時代の梅壺」だが、判決文によると、これは250元相当の偽物との鑑定結果が出た。また、同じく男性が140万元(約3400万円)で落札した「景徳鎮緑釉瓶」も300元(約7000円)相当の偽物と鑑定された。(翻訳・編集/野谷)

https://www.recordchina.co.jp/pics.php?id=985494

https://assets.recordchina.co.jp/newRc/m1200/20260716/bf19fa0b35496c876d9a7193d3b73c7d.png

 

2:名無しさん


いい仕事してますねぇw

 

3:名無しさん


でも本物だったとしても「古い壺」だよね…

 

5:名無しさん


文化大革命で散々破壊したからな

 

6:名無しさん


こういうとき騙すやつへの怒りとお前が欲しかったのはその商品で4000万の価値が自分であると判断したから買ったんだろという意見が自分のなかに出てくる

 

18:名無しさん

>>6
クーラーと説明書ついてる扇風機は購入意図と違うだろ

鑑定書ついてるオークションの品は鑑定書の通りのモノと言うのが前提

フリマで目利きしてる訳では無い


7:名無しさん


中国はこれだからな
信用できると言われてる会社でも信用できない

 

8:名無しさん


ロマン溢れる話

 

12:名無しさん


なんでも鑑定団レギュラー乾隆帝

 

13:名無しさん


是非大切になさってください

 

14:名無しさん


気に入ったから買ったんだろ
それだけの価値があったんだろ

 

19:名無しさん


目利きが無いと
吊り上げに引っかかるのも
向いてないんじゃないの

 

20:名無しさん


中国でもこれ罪になるのか

 

22:名無しさん


10000円で買うアルよ

 

29:名無しさん


中国ではよくあること

 

30:名無しさん


何でも鑑定団でどう見てもニセモノなのに意気揚々として出てくる出品者を見るといたたまれない気分になる。
これもどう見てもただの壺。

 

32:名無しさん


知人が借金の代わりにと置いて行ったもの…
果たして鑑定はいかに~

 

33:名無しさん


骨董品は素人が手を出してはいけない
プロでも騙される偽物だらけ

 

36:名無しさん


中国に骨董品なんて概念あったんだ

 

37:名無しさん


本物は文化大革命で全部叩き割った

 

38:名無しさん


中国の蚤の市では買い物するな
これガイドブックに書いてある

 

39:名無しさん


中国の良いものはみんな台湾の博物館にある

 

42:名無しさん


日本にも偽物を本物だと言い張る鑑定士の方がおりましてね。
「間違いございません」って言って間違えるんですよ!

 

46:名無しさん


支配する国が変わるたびに美術品は壊され宝石や金銀しか残ってないよね

 

45:名無しさん


バイヤーがアイヤーなんちゃって