【なぜ】20代男性の直腸から第一次世界大戦の砲弾を発見 フランスhttps://t.co/VCuUhhnkSt
— ライブドアニュース (@livedoornews) February 3, 2026
男性は救急外来を受診したが、痛みの理由について詳しい説明はしなかった。爆発物処理班が出動し、爆発装置の解除に成功。男性は入院中ながら、近く警察の事情聴取を受ける可能性があるという。
一体ナゼ…20代男性の直腸から第一次世界大戦の砲弾を発見 爆発物処理班出動=フランス
砲弾には製造年が刻印されており、第一次世界大戦時の1918年製の砲弾だったという。フランスでは、農地、建築現場などから、二つの世界大戦で使用された不発弾が定期的に発見される。
爆発の危険があったため、警察や消防とともに爆発物処理班が呼ばれ、病院周辺には安全確保のための規制区域が設けられた。最終的に爆発物処理班が爆発装置の解除に成功し、危険はないことが確認された。
男性は入院中ながら、武器関連法規違反の疑いで、近く警察の事情聴取を受ける可能性があるという。
https://news.livedoor.com/article/detail/30501590/
足を滑らせて尻もちをついたら、偶々そこに第一世界大戦の砲弾があったんだろう。
— 晴耕雨Log (@SeikoULog) February 3, 2026
そういうことにしないと、健康保険が使えなくて、保険外診療になるらしいよ。
こんなもん保険外でいいよ
— アヒ川 (@4w_np) February 3, 2026
この状態で保険気にする余裕あるなんてプロだな🙄
— 山中 真司 (@o88M3672fV38181) February 3, 2026
痔エンドにならなくて良かった
— アカウミ (@PTo46ITXDnaESrB) February 3, 2026
沈黙は時にどんな言葉よりも雄弁である
— マンドラゴラ島田@イラストは🦋でも! (@Raco0Afte55) February 3, 2026
時をかける砲弾
— ホームシック (@permanent_sleep) February 3, 2026
だが出る場所を間違えた
その青年は第一次世界大戦の激戦地をたまたま運悪く通りがかったのでタイムリープした砲弾とバッティングしてしまったのだろう気の毒に
— ホームシック (@permanent_sleep) February 3, 2026
命は助かったが
— マスゾー(Masuzoh) (@Masuzoh_twt) February 3, 2026
これから背負う十字架が…
火遊びがすぎるわ
— 猫おじさん (@stella_3839) February 3, 2026
ヨーロッパの火薬庫になろうとしたか
— ねこらた (@necorata) February 3, 2026
「なぜ腸に」じゃなくて「なぜ砲弾を持っているのか?」という意味だよね
— carrera (@primeNo235711) February 3, 2026
両方だよ
— すーだ (@woaildp) February 3, 2026
座った場所にたまたま砲弾があったんでしょ(適当)
— 浅緋 (@ASAHID4DJ1) February 3, 2026
火鳥さんの新作かと思ったら現実だった件
— 焼き魚 (@sougonnaneko) February 3, 2026
砲弾を坐薬と間違えた
— 〰︎ 馬の脇毛 〰︎ (@U_wakige) February 3, 2026
理由なんてそんな
— ○○1VDJ (@vdj27144) February 3, 2026
みんな分かってるくせに😂
第一次世界大戦の時に受けた砲弾が残っていたんだろう…
— ハマー 【仙台市ラーメンマップ】 (@hamavelily) February 3, 2026
これ戦争の引き金になったやつと同じやんwww
— 鈎山 ひな (@_kagi_hina_) February 3, 2026
理由は割と明らかなのではないかと…思うのは私だけだろうか…
— 左の街からこんにちは (@Hidarino_Machi) February 3, 2026
よくわからないけど深く聞いちゃいけない案件では
— いんどじん (@indojin4) February 3, 2026

