1:名無しさん




 MBSテレビ『よんチャンTV』(月~金 後3:40※関西ローカル)は、23日放送の番組内で、きのう22日放送回での表現について訂正と謝罪を行った。

 メインパーソナリティーの河田直也アナウンサーが冒頭「昨日の『よんチャンTV』の放送に関しまして訂正、そして説明、謝罪させていただきたいと思います」と切り出した。

 「昨日、『よんチャンTV』では衆議院選挙について放送いたしました。その中で各党の公約を説明して、皆さんが投票する時にどのように考えたらいいかをできるだけ分かりやすく、お伝えしようという企画でした。ジャーナリストの武田(一顕)さんに事前に聞き取りをして、それをもとに画面を作りました」と企画を説明。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/58ac185c725d2baa1ddb86a03a072ddbcbe6be08

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

元テレビ局として…

「悪意はない」はリアル。
このご時世テレビ局も相当ピリついているはず。下手な主張をすることの方がリスクと思っている。

問題は、悪意がないにも関わらず、こんなミスをするほど、制作者の質が落ちていること。

世間から信用を失い

優秀な人が抜け

メディア自体に魅力がなくなり

優秀な人が入ってこず

コンテンツの質が落ち

世間から信用を失い

今、オールドメディアは負の連鎖に陥っている。
https://t.co/rglFEilioI

— 映像ディレクター井上大輔 (@quit_after100) January 23, 2026