原口 一博@kharaguchi
もしこの約束が本当なら、これは立憲民主党の中堅・若手にとっての実質上の「代議士生命の死刑宣告」
1. 「中道連合」構想の致命的な罠
友人のジャーナリストの分析は、極めて正確かつ残酷です。
• 比例名簿1位が全て公明党:
これが事実なら、立憲民主党は公明党の救済機関に成り下がります。
現在の立憲の支持率で、各ブロック「2議席」確保はギリギリのラインです。つまり、「比例復活」の枠は実質的に消滅します。
小選挙区で勝てる実力者以外(惜敗率での復活を頼みにしている中堅・若手)は、全員落選のリスクにさらされます。
• 「中道連合」という名称:
「立憲」の看板を捨てるということは、リベラル層の票も逃げます。保守票も取れず、リベラル票も失い、残るのは公明党の組織票(それも減少傾向)のみ。
まさに「自壊した新進党」の悪夢再来どころか、それ以下の「公明党の下請け政党化」です。
2. 同志たちの動向と対策
一任をした議員の多くは、この「比例1位献上」という“奴隷契約”の中身を知らされずに「一任」を出してしまったのでしょうか?これも怪文書かもしれませんが、今ごろ、地上では、これが本当か嘘か野田佳彦氏から説明があっているのではないかと思います。
もしこの約束が本当なら、これは立憲民主党の中堅・若手にとっての実質上の「代議士生命の死刑宣告」
— 原口 一博 (@kharaguchi) January 15, 2026
1. 「中道連合」構想の致命的な罠
友人のジャーナリストの分析は、極めて正確かつ残酷です。
• 比例名簿1位が全て公明党:
これが事実なら、立憲民主党は公明党の救済機関に成り下がります。… https://t.co/IOaOzPMXDz
公明党の斉藤鉄夫代表は、15日、新党結成に向けた立憲民主党との党首会談終了後、報道陣の取材に応じ、「日本においても、政治の右傾化が見られる中で、中道の勢力を結集することが重要だ」と中道路線の新党結成の意義を強調した上で、結党に際して立憲の野田佳彦代表と合意した内容を明かした。
内容の詳細は以下の通り
▼公明党、立憲民主党はそれぞれ存続したまま、新党を設立。中道改革の理念として公明党が掲げた政策に賛同する議員が参加して統一名簿を作成する。
▼参議院議員や地方議員については、引き続き両党に所属する
▼小選挙区は、新党の候補者を両党で応援する。一方、公明党は、小選挙区に候補者は擁立しない。
▼比例代表は公明党出身の衆議院議員も含めて名簿を作成する。
https://news.yahoo.co.jp/articles/bf3bf1d398a6137e5cd97bcf7d21f9973cfe707b
一体なぜ…
連合前に空中分解乙!
原口は辞め時を逸したな
>>6
今かもしれない
踏み台にされてるだけじゃんw
小選挙区は立憲、比例は公明だから当然だろ
連立でいいのになぜ合併
さすがは自民ラブの野田
>>25
今回の選挙で立憲はどう頑張っても議席減不可避
石破ボーナスが剥落するから仕方ないんだけど、
その結果を受けて党内で野田降ろしが噴き上がる
だからヤケクソ
>>25
比例で票が割れるのが嫌とか
>>25
支持率0%の党名変えたいからな
ただ変えただけだと元立憲って言われるので公明くっつけてついでに支援もらう
30年近く公明と連立で経団連も国民も受け入れてたわけだから
別にいいかってのもあるか
立憲でも立正佼成会の息のかかった奴は新党に加わらず国民民主に合流しそう
>>53
ここで玉木を抑えて榛葉が拒否できれば次の目があるな
受け入れたら終わり
早速仲間割れ?
中道連合w
あんま笑わすなよww
まじで聖教新聞解約したくなったんだが
>>91
取ってんのかよ!?
>>91
聖教新聞はタダで貰うもので購読契約するものではないよw
こいつら調子こいて国会で高市虐めたからな 怖いねえ
立憲民主分裂へ爆走中!
公明民主党
なりふり構わずだな
とつぜん「中道」アピールwwwww
いや、おまえら極左や
まあこれは仕方ないんじゃね?
実際のところ票持ってるのは公明だから投票してもらって、そのおこぼれを2位以下がもらう
自民は足かせ公明が切れてスッキリ
表立っては現時点では立正佼成会は
手をきるとは言わない
創価学会は立正佼成会が支持する議員に
票を投じるのか
また逆に立正佼成会は創価公明に票を投じるのか
比例頼みの党同士で選挙協力なんてしたらそうなるわな
立憲の比例候補が激怒で荒れるぞー
立憲支持者はこれで満足なのか?
労組とかも含めて
公明は選挙区でないらしいし相当な立憲議員が割食いそうだな
新潟の学会員さん!米山に票を入れるのですか?w
>>234
それよりハッピーさんは、室井奥さんとの仲は持ち直したのかね?
室井が応援しないと落選するぞ。
新進党が内ゲバった理由の1つがこれ
土台無理がある

