もう世界の左派は終わりじゃない?
— 椎井蹴人 (@Cait_Sith_co) January 11, 2026
↓
左派はベネズエラの人々よりもベネズエラの独裁政権を選んだ
左派はイランの人々よりもイランの独裁的神権政治を選んだ
私たちはこれをリアルタイムで自分の目で見た
これを決して忘れてはならない – そして左派にも決して忘れさせない https://t.co/r766Bdzqa6
ベルビューでは、テヘランの政権交代を求めるイラン系アメリカ人が、ハマス支持の過激派やイスラム主義の支持者と直接衝突している。
もう一度読んでください。
イスラム主義独裁政権から逃れた人々はハマスを擁護する白人リベラル活動家から罵声を浴びせられている。一方、イラン人はアリー・ハメネイ師に反対の声を上げ、イランの自由を要求している。
本当にこんなことあり得ないよ。
一方では:
• アヤトラを打倒したいイラン人
• ヒジャブ法、刑務所、処刑から逃れた女性たち
一方では:
• 西側諸国の活動家がハマスを公然と支持
• これまで一度も実践したことのないスローガンを唱える
https://www.facebook.com/DonaldTrump4President/posts/in-bellevue-iranian-americans-calling-for-regime-change-in-tehran-are-clashing-f/1311402601015766/
しかし考えてみると日本では
— 椎井蹴人 (@Cait_Sith_co) January 12, 2026
左派は北朝鮮の独裁体制を一時支持し、拉致などないと言っていた
左派は共産主義革命を志向し、警察官を焼き殺していた
左派は世界でテロを行って近年釈放された集団の首魁に同調していた
左派は選挙活動中に暗殺された元首相に対して…
これ以上は必要ないか
>これ以上は必要ないか
— DTO 六四天安門 Free Tibet (@Dantai1Dto) January 12, 2026
…左派が?
あいつらの人権()は所詮あいつらの飯のタネの延長線にしかない
— ピンピンコロリ (@INVESTMENT2050) January 12, 2026
いまだに「ガザがー!イスラエルがー!」と喚いていて全然現実に追いついていないって感じでしょうかね。
— ヘムレンしば (@hemlen_civa) January 12, 2026
今はイスラエルもハマスもイランがどうなるか?が最大関心事で左派の相手なんかしていられなさそうですけど。
でも、忘れちゃうし、思い出さそうとしても無視します
— 希望の紋章 (@2WRwu74KF4zbYvn) January 12, 2026
中国の台湾への軍事侵攻を容認した
— たま (@tama_0114) January 12, 2026
これもデカい
体制を独裁者呼ばわりするのは自分が独裁者になりたいから。ミラーリング。
— プルメナンダン(梅仁丹) (@umejintan) January 12, 2026
おかしい
— なゆた (@nayutahukasigi) January 12, 2026
本来なら逆のはずなのにおかしい
そして左派は、中国やイランなどの独裁国家の影響を受けていたと考えるべきですね。
— くるくる☆UP DATE (@kurtzweber) January 12, 2026
建前敵な批判すら出来ないんですから
まあ国民の側に立つ左翼政権とか見たことないですからねぇ。
— 國田丈樹 (@fvlkunio) January 12, 2026
左派の人達に都合が良い事件が起きたらシレっと出てくると思いますよ
— メタボ兵しんじ@ダイエット中ユーチューバー (@monksin) January 12, 2026
もしくは虚報でも出して都合が良い状態を捏造してとか
彼らの面の皮の厚さだけは凄いですから・・・
左派メディアが共産党もリベラルと言い出した辺りから何かがおかしくなったよな
— ジゴロー (@juggler777v) January 12, 2026
極左までリベラルと呼ばれ出したらそりゃ大衆は警戒する
元々左右じゃなくて、共産圏との対立だったんじゃないかな。
— 大豪院邪鬼 (@1225aman) January 12, 2026
オワコンになって名乗れないからリベラルでさあ左翼でさあみたいに偽装してただけ。
あいつらの思想って愛国心ないじゃん。普通は左右とも愛国で方法で対立するだけなんだけど、連中は日本嫌いな奴だらけ。
逆さまやもん。
— ほぉたえる (@JAPAN_OSAKA2021) January 12, 2026
最近はもう保守のほうが民主革命支持、立派な人権派で笑ってしまう。
左巻きの大口スポンサーに中国が入った時点で終わってたね。
オールドメディア全盛時代は封印が効いて、長らく表面化しなかっただけよ。
正義の味方きどりのジンゲンガーも金次第、そんなダブスタは到底続かない。
とっくに終わってたんだけど、グローバリズムとかリベラルという偽装で延命していただけ
— kisaragi (@mutukimdf) January 12, 2026
左翼じゃなくて左派リベラルはその殆どが反米左派なんだよねぇ。
— @某警備府減衰 #げんぜいかると (@KITA__13) January 12, 2026
ルーツがコミンテルンなのかしら。
ってのがハッキリ浮き彫りになってる
ハメネイ政権が考えられうる選択の中で最悪を綺麗に選び続けた結果リベラルは黙ることしかできなくなった感
— ドミナント (@barn3642) January 12, 2026
子飼の反イスラエルテロ組織を持ち、国も核兵器を開発してイスラエルを滅ぼそうとしていた
こんなの応援するしかないのに大っぴらに支援する事ができない
左派は消えない。一旦消えたとしても必ずまた別の形で現れるでしょう。勝ったと思って手を抜いた瞬間に再び危機が訪れる
— 唐沢ひでし【岡崎の保守】 (@H2Karasawa) January 12, 2026
「死刑反対!女性の人権がー!」って普段言ってる人がイランにだんまり
— yuta (@yu_ta_jp) January 12, 2026
左派は社会主義で平等自由を謳っているけれど、それを指導、支配する側に立ちたいとも思ってる
— ウユニ塩湖似(えんこに) (@ydKscg2Bo5rlbSu) January 12, 2026
本来の人々が平等でいられるという理想の美しい社会主義構造は民主主義の中で育まれていく結果であって、社会主義体制では絶対に成し得ない
市民と指導者に分かれ、多くは指導者側に付きたがるから

