1:名無しさん


英バンドのダッチ・クリミナル・レコード(Dutch Criminal Record)は、公演のために訪れていたフランスのパリで暴動に巻き込まれ、彼らのバンの窓ガラスを割られ、車内にあったノートパソコン、パスポート、衣類などが盗まれたと報告しています。それでも公演は行いました。

ダッチ・クリミナル・レコードはサセックス出身。ドラマーのジョー・フラムプトンによると、パリでの暴動のリスクを理由に、10月17日のコンサートは当初予定されていた会場から別の会場へ変更されていたという。その会場に到着した際、デモは行われていたものの、その通りは「非常に平和的」だったそうですが、状況は急速に変化したという。

「その後、催涙ガスを浴びせられた。だから、外で並んでいた人たちをできるだけ早く中に入れなければならなかった」

バンドは状況が落ち着くことを願って、観客と共に会場内に避難しました。しかし、約1時間後にバンに戻ると、バンが荒らされていたことに気づきました。

「僕は運が良かったけど、バンドの他のメンバーの中には、ノートパソコンやパスポートが入ったバッグを盗まれた者もいた。本当に、本当にショックだったし、公演を行うかどうか決断を迫られた。でも、僕たちはやることに決めたんだ」

ライヴ終了後のパリの街並みは「まるで終末後の世界のように感じられた」と言い、
「間違いなく、一生に一度の出来事だった」と付け加えています。

被害の修復費用や盗まれた品物の買い替え費用を賄うため行われたGoFundMeキャンペーンは目標額を達成し、またバンドメンバーが帰国できるよう緊急パスポートの手配も済んでいるという。

https://amass.jp/192546/
https://amassing2.sakura.ne.jp/image/jacket/large/2026b/143402.jpg

 

6:名無しさん


リアル北斗の拳

 

7:名無しさん


カオスをこえて終末が近づく…

 

9:名無しさん


YouはShock!

 

13:名無しさん


終末後はおかしいだろ…

 

15:名無しさん


ひろゆき、なんて言ってた?

 

19:名無しさん


誰かさん
「パパパパパリにいない奴らが何か言ってるだけ」

 

20:名無しさん


welcome to this crazy time
このふざけた時代にようこそ

 

23:名無しさん


花のおフランスのようなイメージがあったが、現実は世紀末だった

 

24:名無しさん


昔ピンクフロイドも機材丸ごと盗まれたってことあったな
トレーラーで運ぶほどの量だったのに誰がどうやってってしばらくミステリーだった

 

47:名無しさん

>>24
ウイングスのバンドオンザランの収録済みテープ


28:名無しさん


ジョン・レノンの盗まれたギブソンは没後20年後くらいに出て来て5億だったかで落札されたな

 

29:名無しさん


デモ区域に調べもせずに行ったからだろ
ひろゆきは区域以外は全く安全で普段通りだと言っている

 

31:名無しさん


時は、まさに世紀末
淀んだ街角で 僕らは出会った

 

39:名無しさん


パリは燃えているか

 

40:名無しさん


リアル北斗の拳なんだろうな

 

43:名無しさん


広場に催涙弾が投げ込まれてるんだろ
それを安全とか評価してる人は何を隠してるんだろうな

 

49:名無しさん


明日は我が身、日本も破綻のリスクに関しては覚悟しないといけない

 

75:名無しさん


元々パリは昔のパリじゃないって言われてたからそれがもう一段階進んだだけ
花の都じゃなくゴミの都、街も人も

 

76:名無しさん


海外サッカー大丈夫か

 

77:名無しさん


このバンド知らんが災難だけどケガとかなくてよかったね
やっぱりパリは危険じゃん

 

88:名無しさん


ひろゆき引きこもっとるやろこれw