1:名無しさん


→イタリアミラノの暴動現場で、左派女性は機動隊に説教
「移民の暴動者も一般市民と同じように扱え。身分証を尋ねるだけでいいだろ!」

→ところが、その直後。

→暴動者の一人が、女性と警察に向かって爆発物を投げつけた。

→すると女性は、さっきまで説教していた警官の背後に隠れた。

警察に「普通に扱え」と説教していた本人が、暴力を目の前にした瞬間、警察を盾にするのか。

理想を語るのは自由だ。 だが、その理想が目の前で崩れたとき、誰に守ってもらうつもりなんだ?

これ以上ない皮肉だ。