ドイツに来い
— 柴犬ふく Ph.D (@sigdig0605) August 23, 2026
本物の規制とは何かを見せてやる https://t.co/7EHxaUHYQZ
釣りをするのに特に要件が厳しいと有名なのがドイツ。
ではどれくらいの厳しいのかというと
・30時間の講習
・筆記テスト
・実技テスト(州によってはないところも)
をクリアする必要があります。
しかもこれらの講習やテストを受講するには、州によっても異なりますが200ユーロ前後、日本円にして34,000円程度必要です。(1ユーロ=170円換算)
さらにここまでして取得した免許は永続ではなく、一定期間でライセンスを更新する必要があります。
試験の内容は?
試験や講習の内容については
・魚類学
・水文学
・魚の種類
・魚類の扱いや保存方法
・釣具の扱い方
・釣りに関する法律
等について扱うようです。
魚の種類や扱い方以外にも、釣具の扱い方や釣りに関する法律といった幅広い分野を扱います。
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/1667a0629865ffcdd780d23acb535f59783706c8
フラソクフルト行ってきましたが、いろいろ頑固で融通の利かないお国柄なんだなという印象でした…。(実はあまり悪い感じしない
— 椿 三十郎 (@tsubuyaki30rou) August 25, 2026
日本で考えを言っただけで逮捕された人は恐らくいないだろうがドイツでは…
— 8116 (@8116j) August 24, 2026
あと逮捕されないにしても民間レベルでこんな事言ったらクビになるよー(ニヤニヤ)みたいなのが蔓延してるのもね…
弊社ドイツ人役員inアメリカ
— Ashley (@Ashley78186050) August 25, 2026
「アシュ、ドイツは釣りするだけなのに600問のテストに受かってライセンスが必要で、しかも釣りができる場所まで決まってて金払うんだ。バイクのミラー変えても変更届に金が必要。アメリカは自由で最高だ。俺はドイツには、帰らない」
ワロタ https://t.co/PNIjdYSuFO
私「600問のテストって、何の質問なんすか」
— Ashley (@Ashley78186050) August 25, 2026
ドイツ人役員「どうやって魚を苦しませずに針を外すか、魚の苦しみを避けるか、とか、バカみてーな質問だな」
私「、、、無理ぽ」
知人がドイツで釣りのライセンスを取りましたが、ペーパーテストに加えて実技もあったそうです。いろいろな道具が机に並べてあって、釣る魚に合わせて道具を的確にチョイスするテストだったとか。杓子定規というか、おせっかいというか。。。
— 風に立つ犬 (@mementmoriiiin) August 25, 2026
ロケットの打ち上げ許可に、ロケットが着水した際の鮫の生態に対する影響調査が必要、ってイーロンがぼやいてたけど、カリフォルニア州もなかなかスゴい。ホテルの客室に個別の小さなシャンプー瓶を置いてはいけない、とかシャワーの水の勢いの最大値とか、EUに迫る勢いw
— プロジェクト・サンシャイン (@4K8AB) August 25, 2026
ワロタです
— Lemon(蜜蜂雫) (@imtraveling2222) August 25, 2026
さすがドイツ https://t.co/kHFM11sQfP
— G4M2@介護バカ一代食道裂孔ヘルニア。 (@eu14mt1800ff) August 25, 2026
釣りするためだけに600問のテスト!? https://t.co/IAsCEsg6xI
— Tagami Ken (@tagami_ken58065) August 25, 2026
いやこれマジなんww そんな世界があるんだ?ww 異世界ものっすかね?ww https://t.co/dSKyv7oEis
— 政治経済ちょっとAI (@kaz005) August 25, 2026
日本の釣り場状況を鑑みるに、これはドイツが正しい。 https://t.co/GD3Mu0FYyo
— JoJo (@Wyoshi) August 25, 2026
アメリカは船舶免許も州によってはいらないと聞いたときはたまげた https://t.co/JnNWoCl0aF
— ちゃっこば️ (@ChkbKobaan) August 25, 2026
ドイツではないが、自分はクルーザーくらいの船舶ならアメリカでは数十ドル払ってオンライン講習と選択式のテストだけで操縦できると聞いて驚いた。日本だと小型船舶取るには数日費やして10万以上かかるから。
— ぅでぃ, Ph.D. (@woodyfoodiee) August 25, 2026
自動車も含めライセンスが緩すぎて怖いわ https://t.co/KmTbeTVpip
さすが、マルクスを産んだ国 https://t.co/hcTEE5SUkb
— 煮え滾るくん (@kogetukinabe) August 25, 2026
ここまでにはならないと思うけど、近年釣り人のマナーの悪さから、釣り禁止の漁港が増えていると聞いてます。 https://t.co/iphGwHJFYm
— ATP (@zukkify) August 25, 2026
とりあえず日本は釣りを規制しよう https://t.co/IpQvEvjSAC
— ⛩️POME⛩️ (@inuu_AI) August 25, 2026
— Roy fei (@ilis_Roy) August 25, 2026
規制ってただの政治家達の利権なんだよ
— Llalala5cqt@🌳🥧🍞 (@Llalala5cqt1) August 25, 2026
「環境が〜」
「皆さんの健康が〜」
「社会の安全が〜」
ってぜーーーーんぶ嘘っぱちだから
それで集めた登録料や罰金って、彼らの家族名義のNPO団体に補助金の形で循環してるだけだし https://t.co/4jba1Sp6yo
釣りの規則はオレゴンもめんどくさかった。
— あひるさん (@5ducks5) August 25, 2026
まず有料の釣りライセンスを買って、サーモンを持ち帰るならさらにCombined Angling Tagなど対象のタグも追加料金。2本竿を使いたければTwo-Rod Validationなどさらに追加料金。
そのうえ場所と時期によってChinookはOK、Cohoはダメ、天然はリリース、養殖だけOK、みたいにルールが変わる。
サイズ制限、1日の持ち帰り上限、シーズン累計、針の種類、竿の本数まで決まってて、しかもシーズン途中で規制が変わる。
釣れたら色や模様を見て天然か養殖か判定、サイズを測ってキープできる魚か確認。
持ち帰るなら次に竿を出す前にアプリで魚種・天然/養殖・釣った場所・日付を登録。電波がなくてもオフラインでやっておかないと、見回りに見つかったら罰金。 https://t.co/Jl2oEQY3XB
素人弾きの為としか思えない
— fuyu冬 (@eigaakunto) August 25, 2026

