人型ロボットの開発には、日本も並ならぬ熱意があったはずなのに、だいぶ前のASIMOで開発が止まってしまい、他の国から次々現れる新型ロボを見てるしかない状態なの、少し残念なお気持ちある
— ひきこうもり (@Hikikomori_) August 23, 2026
軍事用なら人型に意味はありますが、産業用には人型にする意味がないからでは?
— FireDancer 六四天安門 (@FireDancer_) August 23, 2026
装備の規格を人間に合わせられますからね
— 和服どれっどのーと (@smAZR9J3c629941) August 24, 2026
けどそれもよくよく考えたら必要なのはマニピュレータであって人型である必要は皆無なんですよね
産業ロボットなら2足にするより多脚やタイヤ、固定式にしたほうがいいという結論ではある
— 百鬼もこ (@mokonakiri) August 23, 2026
ロマンとして二足歩行ロボットは追い求めて欲しいけど
人間のようにバランスとって立つまではいいとして
— てぃーち (@YpAFt2Wqv074463) August 23, 2026
合理的に考えると機械は機械なわけで、必要もなく高度な計算を必要として、摩耗して壊れやすい関節を無駄に実装する直立二足歩行ロボを作るのは無駄とわかったからでは
直立二足歩行を実現するために上半身のパワーがカスではロボの意味がない…
要するに、儲からないからでしょう。
— tmrtmrtmr (@_tmr_tmr_) August 23, 2026
創作でよくある「人型ロボットである理由は?」が現実的なコストを伴って直撃しますので…。
— 帽子猫 (@Boushi_neko) August 23, 2026
そりゃビジネスにならないからでしょ
— くまぷー (@kumapoo36) August 23, 2026
今ローン組んでもあれ欲しがるやつ
何人いることやら。
少なくとも数百万で保守だけで
その2割はかかる
ロボットの最前線は、今やウクライナですけどね。
— ゲン・トキシマ (@gentokisima) August 23, 2026
壮大な実験場なので、ドローンと共に進化している。
歴史の皮肉ですが、戦争が進化を促す。
残念ながら人形にこだわる必要ってあんま無いんですよ。
— Silph☆(カロリー0%) (@Silphjpn) August 23, 2026
並々ならぬ熱意で取り組んだ結果、人型に将来性がないと分かったから、諦めたんじゃないですか。
— Ai_EYE5 (@AiEYE1477610) August 23, 2026
採算度外視で浪漫を追い求めるのなら、人型ロボットの開発に邁進するのもいいでしょう。
けれど、日本の企業に、その余力はないでしょう。
日本が卒業した分野を後追いしてる中国
— SunSunTown (@amatsuka2142) August 23, 2026
今は日本を中心に進化したAIと組み合わせた次世代の感覚と感触を持ったロボットを開発中
そんなに中国の二足歩行ロボットが凄いって言うなら実際にどんな実用性があって人間の為に何をしてくれるのか教えてくれよ
それでも世界的に見れば中国米国の次くらいには予算突っ込んではいるんですよね。新型ロボのほとんどは中国か米国だと思います。この2国が桁違いな予算規模ですから。
— ねこまろくはち㌠ (@nekoma68) August 23, 2026
日本は産業用ロボット分野では今も世界最先端ではあるのですが、ヒューマノイドロボットへの熱意が低く感じられて残念なのはそう
そもそも人形である必要あるのかな?
— velocifero (@velocifero2) August 23, 2026
2足歩行にこだわってるのって人間ぐらいでしょ
二足歩行ロボットって、インパクト強いから技術デモには最適なんだよね。
— あやめ工房 (@ayamelab) August 24, 2026
でも、実用性を考えた時点では、わざわざ人に似せて作るメリットがほとんどない(むしろデメリットにすらなる)ので、あまり求められないというのがある。
アシモもあれがほぼ完成形で、これ以上は技術デモで何を見せるかと
多分あれ実用考えてないパフォーマンスで、日米はとっくに次のフェーズに行ってるだけなんよ。
— おりた (@toronei) August 23, 2026
「やれって言われたら出来るけど、そんなことよりもっと実用的なもので、先にいってるんですよ」って感じだと思われ。 https://t.co/Lfq5HcG70e
半人形に主流が移ってるんですな https://t.co/SVUDVhOnF3
— かわなんとか(カワナ=N=トーカ) (@kawananikasann) August 23, 2026
それは何度か書いてる事ですが、二足歩行ロボはヒザ関節に負担がかかり過ぎて現状の素材では実用に耐えない事が分かったので日本企業は二足歩行以外の方法にシフトしてます。
— うぃっちわっち(丁稚) (@Witchwatch99) August 23, 2026
重い物を持てないのもそれが理由。
実際中華ロボもヒザがすぐ壊れて部品代が高額過ぎて修理せずに廃棄してるとか。 https://t.co/mfHhemvVXS
ケンタウロスみたいに4足歩行にしたらどうなんですかね?
— たいぞう (@tyzoh) August 24, 2026
二足歩行がアカン理由のひとつに「接地点の真上に重心が来るので衝撃がダイレクト」というのがありまして。
— うぃっちわっち(丁稚) (@Witchwatch99) August 24, 2026
多脚にすると重心から分散して足を配置するんで突き上げた時にボディ全体を使って衝撃をいなす事が出来るんですね。
なので間接的には優しくなりますが、スペースを取りますね…
30年以上昔、研究室で助教授と飲んでて、何で人型ロボットって開発がすすまないんですかねぇ?って話になった時、そりゃ札束で引っぱたきゃロボットみたいに働く人間が何十億もいるのだから開発しても採算取れないだろう。って結論になった。
— ひつじ (@tsuji_t1) August 23, 2026
短距離走,幅跳び,垂直跳びをするロボットの中には,脹脛にアキレス腱(バネ,ダンパー)を有する機構のものが登場してきており,将来的には,膝関節の負担の問題も克服するかも?🤔
— minchi (Yasunari Mimura) (@minchi3333) August 24, 2026
人間と似た動作で衝撃吸収する方向に発展する兆しが表れている?🤔 https://t.co/96NtYbEmTv
バネやダンパーのように動きに再現性や精密さがない作動要素を含めると「微妙な動き」が出来なくなるんですよ。
— うぃっちわっち(丁稚) (@Witchwatch99) August 24, 2026
人間はそれを筋肉で補完するのですが、機械だと関節の動きをエンコーダーで読み取った上でバネやダンパーの不安定な動きを逐次修正する必要が出て来て。
それかバネダンパーの動きは捨てて補正するか…https://t.co/Z3C6yKvExO

