1:名無しさん




 「令和8年熊本地震」の被災地で救助活動を行った北九州市消防局の緊急消防援助隊の第1次派遣隊37人が31日、帰還した。

 28日の発生直後に熊本県に向かい、31日まで爆発が起こった「イオンモール熊本」で救助活動に当たった。援助隊を率いた中禮康久消防司令長は「爆発で柱しか残っておらず、床も落ちた劣悪な状況だった。いち早く救出したいと思って活動した」と振り返った。

https://www.yomiuri.co.jp/local/kyushu/news/20260801-GYS1T00078/