この段ボールは活動家のものです。
— きーこ (@hirose_kiKO) April 13, 2026
実は事故が起こりバスに待機させられていた後発組の生徒らに対し、活動家からパンを一個ずつ配給されてるのです。(昼食に行けなくなったので)
そのパンが入っていたのがこの段ボールです。
が、知華さんの手荷物をこの箱に放り込んだのは活動家ではないと思います https://t.co/yawhoFZOHH pic.twitter.com/UHsb9LZza1
22:50
ツアー会社が手配(費用は学校負担)したホテルへ向かう。長女はショックが大きく車の中で袋に何度も嘔吐した。M氏はホテルまで同行。教頭先生は生徒達の様子を注視するため、生徒の待つホテルに戻る。
23:40 ホテルに到着
ホテル到着後、ツアー会社から知華の残した荷物を受け取る。スーツケースと、破れた段ボール。段ボールには、たたまれてもいない服と手荷物が、無造作に放り込まれていた。後から聞いた話では、知華は手荷物をバスの席に置いていたとのことなので、誰かが破れた段ボールに詰めたことになる。
https://note.com/beloved_tomoka/n/n55f4f69741a2
一つだけ。
— きーこ (@hirose_kiKO) April 13, 2026
私が把握してる情報とご遺族の情報で異なるのが添乗員の数なのですが、私が把握してたのは、辺野古コースには運転手とガイド1人の計2名しか添乗員はいなかった。
ところがその2人は下記の通り、昼過ぎには後発組の生徒とホテルへ帰ってます。 https://t.co/ucvoMBat01
なので知華さんの手荷物がバスの中に入れっ放しだったのであれば、この箱と一緒に、運転手とツアーガイドと後発組の生徒と、そのタイミングでホテルに移動してるのではないかと。(添乗員の人数の差異にさほど意味は無いかな)
— きーこ (@hirose_kiKO) April 13, 2026
そこから先は誰が段ボールに放り込んだかは名言まではできませんが。。
まぁ普通に考えたら、
— きーこ (@hirose_kiKO) April 13, 2026
いややめとこう。
ちなみにパン一個じゃ腹の足しにもならんかったらしい笑
— きーこ (@hirose_kiKO) April 13, 2026
育ち盛りだしね。
せめておにぎり2個とかにしとけよ活動家
『たたまれてもいない服』もバスの中に置いてあったものなのかな?
— きーこ (@hirose_kiKO) April 13, 2026
それとも乗船時に着ていた白地に黒っぽいチェック柄(三重線)の長袖シャツ?
後者ならその服が段ボールに入るタイミングがいつなのか、よりわからんくなる。
全コースで合計4名の添乗員ってことなんじゃないの?
— 狸穴猫/松村りか (@mamiananeko) April 13, 2026
読谷村の3コースは、乗車がたぶん短時間だから添乗員なしの輸送のみだろう。
となると気になるのは、研修旅行に同行していた教員の総数だわね。
noteには「修学旅行の添乗員は計4名」とあります。そのうち1名が当日の辺野古コースバスに添乗したのだと思います。
— 早川由紀夫 (@HayakawaYukio) April 13, 2026
沖縄の国内線、旅行会社で手配するより自分でネットで買ったほうが早いです。なのに学校側は「旅行会社で手配したほうが早い」と言ったことに違和感感じます。旅行会社が手配すれば航空会社からキックバックがあったり、卸値で買えたりします。旅行会社は学校側、学校は旅行会社側という感じがします
— Tekuta (@tekutarou5) April 13, 2026
大型バスは40名くらいの定員です。生徒さんの数から、バス1台、ドライバー1名、添乗員1名が通常です。バス降車後2グループに分かれるなら添乗員を2名にすることも考えられますが、バス以降は旅行会社の手配じゃないと主張しているので辻褄合いません。添乗員3名は研修中だったことも考えられますが
— Tekuta (@tekutarou5) April 13, 2026
バス1台の添乗業務に添乗員4名は多すぎな感じがします。とすると旅行会社側の発言はどうなのかなという気がしてきます。
— Tekuta (@tekutarou5) April 13, 2026
事故現場から遠いが最寄りのコンビニは一軒しかありませんのでそこで調達したんでしょうね。山を一つ越えないと救急搬送できる病院はありませんので医師会病院まで約30分で到着したのはかなり飛ばしたんだと思います。ご家族の宿泊先や最後の服を購入されたモール、全てが近所で本当に辛く悲しいです。
— よるまやー (@yurumayaa) April 13, 2026
ローソンのコッペパン‥陸上にいた活動家が見かねて買ってきて配ったというところかな?
— 狸穴猫/松村りか (@mamiananeko) April 13, 2026
いくら大事故‥にしろ、見知らぬ土地で様子もわからず待機するしかなくて、腹も減って、生徒さんたちは心細かっただろうよ
地元のコンビニでパンを大量購入
— ハナミズキ (@icsyopqr8qnz_2) April 13, 2026
(周辺のコンビニはローソンぐらいしかない模様)
↓
いらん段ボールをもらってそこにパンを詰め込み生徒に配布という流れか?
教師が二人共病院に向かってしまい活動家がパンを配ったと思われるが
片方は残って後発組生徒のアフターフォローせんといかんでしょ… https://t.co/b4XBIwsnXg
意味がわからない…引率教員は2人いて2人とも辺野古に残ってた(先発組は生徒だけで病院へ行った)なら、なんで後発組の子供たちの昼ごはんを活動家が調達して振る舞ってるの…?引率まじで何してたの…?そもそも2人いたのに、手分けして病院に行ったりしてなかったのも疑問なんだけど… https://t.co/eh0y5itlwc
— るう (@pringogtgt) April 14, 2026
旅行の責任者は学校だから学校が用意すべきものだけど、ツアー会社に丸投げ、それで活動家の段ボールを活用って流れなのか。
— りそーすななじゅう (@resources70) April 13, 2026
正直、誰もやるべき事を忘れていたからこんな形になったとしか思えない。 https://t.co/ga7075aE7A
はあ!!同志社国際高校はどういう危機管理体制なわけ?
— 狸穴猫/松村りか (@mamiananeko) April 13, 2026
教師2人はどっか行って(病院だろけど)後発組の生徒にメシも食わせずに、バスで待機させていたわけ?
何考えてる! https://t.co/Rfgv2j2UTO
危機対応マニュアル、ちゃんと作ってだんだろうか?
— 狸穴猫/松村りか (@mamiananeko) April 13, 2026
文科省のマニュアル作成手引きにも事故時の対応で、怪我してない生徒のこと忘れんなよっての書いてあったよな。
やっぱ昼メシの時間短く抑えて平和学習を盛りだくさんにする学校は違うな〜(呆れ)
— 狸穴猫/松村りか (@mamiananeko) April 13, 2026
いいえ、病院へは先発組の生徒たちだけで行きました。
— きーこ (@hirose_kiKO) April 14, 2026
また後発組は浜にいた時に教師から「そこで待っといて」と指示されて以降は放置です。
その後、添乗員がバスに後発組を連れて行き、食事もなく、活動家がパン一個ずつバスで配布した、という流れです。
→15時頃にホテル着でコンビニで食料調達 https://t.co/A13SCeWPXj
※コンビニの代金はホテルにいた研修旅行団団長の先生が出しています。
— きーこ (@hirose_kiKO) April 14, 2026
つまり、平和活動に心血を注ぐあまり、緊急時の役割分担や連絡即応体制の構築や日頃の確認、訓練などやってなくね?
— makoto_takahashi (@mt_oyajikun) April 14, 2026
普段から考え調整しないと機能しない!
引率が何したのか一切伝わってこない…
— ぽんた (@pontarou49) April 14, 2026
トラブル発生時のマニュアルとか作ってなかったのだろうか?

