1:名無しさん

 

今朝はなんと、フジテレビ、サン!シャインで、
「トランプ大統領がイラン攻撃したのはエプスタイン事件での自分の悪行を隠すため」だと連呼!

この件は、司法省・FBIも、トランプ大統領はエプスタインを告発した側であり、当該の関与はなかったと明らかにされており、
米国の反トランプメディアでさえ、トランプ疑惑はガセと認めている。

TBS、フジテレビ、他のデマを流す偏向メディアは、残らずトランプ大統領に高額訴訟されてしまえと思う。



キヤノングローバル戦略研究所・上席研究員
峯村健司氏:
私、実はエプスタイン氏の知り合いとは結構交流があったのですが、一番、エプスタイン氏と交流が深かった政治家の1人として名前を挙げていたのが、ビル・クリントン氏なんです。奥さまのヒラリー氏とは(エプスタイン氏は)ほとんど交流がなかったようなのですが、ビルとはかなり交流があって、仲が良かったと聞いていました。 そのクリントン氏をもってしても、今回全否定、「エプスタイン氏の犯罪については知らなかった」と言っている。これはしかも、メディアのインタビューなどではなく、議会の証言でしっかりと言っている。これは後で検証されてしまいますので、この場で完全否定したと言うことは、おそらく犯罪にはコミットしていないということを示したかったのだろうと。

――ヒラリー氏は、トランプ氏にも宣誓させた上で直接尋問するべきだと求めていますが
峯村健司氏:
クリントン氏がリスクを取ってしゃべったということは、“肉を切らせて骨を断つ”ではないですが、自身が犠牲を払ってでもトランプ氏を議会に引きずり出すためにこれをやったと見ています。トランプ氏自身も、アメリカの報道を見ていると、(エプスタイン氏の犯罪に)関与していたのではないかと。性的虐待を受けたとされる人が、(トランプ氏について)証言しているという部分が削除されていたという話もあるので、このあたりは民主党のある意味“反撃”だと。

全文はこちら
https://www.fnn.jp/articles/-/1008986