#報道ステーション
小谷哲男氏の「米軍ミサイル不足」「ドローンが脅威」解説は、データと矛盾しています。(笑)
・イラン軍ドローン:8日目で15機に激減。
米軍の精密爆弾で生産拠点ごと粉砕済。
・米軍の物量:世界750基地の備蓄の0.1%も使わず。
ドック待機の艦隊ミサイルだけで迎撃にはお釣りがくる数字。
専門家が「足りない」と心配しているのは米軍の弾薬ではなく、ご自身の「情報の鮮度」では?
米軍の1兆ドルの暴力的な物量を甘く見すぎ。(笑)
#報道ステーション
— Elise Vanessa (@ev0123456789) March 6, 2026
小谷哲男氏の「米軍ミサイル不足」「ドローンが脅威」解説は、データと矛盾しています。(笑)
・イラン軍ドローン:8日目で15機に激減。
米軍の精密爆弾で生産拠点ごと粉砕済。
・米軍の物量:世界750基地の備蓄の0.1%も使わず。… pic.twitter.com/1kDFcU9yhI
◆イラン情勢に詳しい慶應大学・田中浩一郎教授、アメリカの安全保障政策に詳しい明海大学・小谷哲男教授に聞きます。
(Q.アメリカは、SNSに攻撃の映像を公開するなど、戦果を大々的にアピールしていますが、どのような狙いがあるのでしょうか)
明海大学 小谷哲男教授
「やはりベトナム戦争、イラク戦争のような泥沼化するんじゃないかということが言われ始めています。これは、トランプ支持者からすると受け入れられないことですし、マーケットも、これに関してネガティブに反応していますので、この戦果を映像も交えてアピールすることで、支持者を安心させる、マーケットを安心させるということなんだと思います。実際、戦果を上げていることは間違いなくて、トランプ大統領が『10点中15点だ』というのは誇張だとしても、6、7点がつけられるぐらいの戦果を上げています。ただ、やっぱりドローン対策ですね。これは今後の課題になっていくと思いますので、それこそ、ウクライナの支援が、今後、必要になってくるかもしれないです」
(Q.イランからすると、痛いところに塩を塗られるような、そのような感覚でしょうか)
慶應大学 田中浩一郎教授
「まあ、言葉であるので、どこまでそれを真に受けるかということかと。多分、イランの指導部にとっては、自分たちの戦力がどれだけ温存できて、次にどこを狙えるだけの余裕があるかということを考える方が優先されていると思います」
https://news.yahoo.co.jp/articles/5d93827600f3022bee0319dbb2f0004bc5694c1d?page=3
生産拠点を叩いたのは、👍ですね
— 一葦〜政治は国民の鏡〜 (@hitoasi) March 6, 2026
他に、レーザーでドローンを粉砕するコスパの良い最新兵器も投入したようですよね!
ドローン自体は開戦時に8万機あるとされていた。
— 🌊えあろ🌊 (@LesPaulB) March 6, 2026
しかし9割は迎撃され、ドローン発射基地が破壊され他はGPSジャミング・スプーフィーングで無効化。
そもそも最高指導者の居場所なんて機密が筒抜けなのに、ドローンや戦闘機の地下基地の位置情報がバレてない訳ないんだよなあ
— レンホッレンホッ (@ippanjin2525252) March 6, 2026
開戦初日にぶっ叩かれてると思うんだけど
小谷氏は開戦早々のBS報道番組で開戦理由をエプスタインファイルにトランプ大統領の名前があったのを誤魔化すためと揶揄していたので現米政権が何が何でも気に入らないのでしょう…
— 🇯🇵兵長 長船 (@peril1point) March 6, 2026
例え1万機のドローンが居ても1万箇所の発射場があるわけじゃないし、まして工場がそう何ヶ所もあるわけがない。
— intat (@intat14) March 6, 2026
防空ミサイルは高価だが、場所が露呈し次第爆撃していけばその内イランは手数を失う。もちろんアメリカとイスラエルのバケモノ諜報が有ってこその離れ業だが
調査の裏付けも、学問的確証も
— somebody else (@somebody_else39) March 6, 2026
確たる根拠事実も殆ど無いのに
「そうならイイなぁ」
「そう成れば嬉しいなぁ」
という自らの願望を
あたかも真実かのように
テレビで語ってしまう自称専門家が多すぎ。
こんなだから信用されない。
嘘とデマとフェイクが氾濫してるのは
ネットよりテレビの方である。
だと思った。
— やまさん (@OtFRLanMlb2zX1h) March 6, 2026
その程度の計算ができなくて事を起こすわけがない。
某ロシアとは雲泥の差。
アメリカの強みは圧倒的な物量とそれを支える工業力
— takamin@🎌 (@takamin39hi) March 6, 2026
物量素人には難しい話w
もう、マスメディアは機能してない。情報も遅いし内容もデタラメ
— なかじ@ライター サブ (@YuyaNakashima_) March 7, 2026
日本の評論家で今回の戦争を理解してるやつ皆無だよ
— のぶ (@cyy6oajGf368946) March 6, 2026
イランの中東での立ち位置からして全然わかってない
中東専門家って皆予想を外して、トランプ非難のオンパレードで偏向しているのはなぜなのでしょう。中東以外の勉強不足なのか、中東に気持ちを入れ過ぎているのか?
— KOUTARO (@et_coh2) March 7, 2026
米軍の圧倒的なロジスティクスと火力を考えれば、局地的な消耗を「不足」と捉えるのは確かに違和感がありますね。1兆ドル規模の予算に裏打ちされた物量の前では、ドローンの脅威も戦術的な調整の範疇に過ぎないという視点に深く納得しました。🎯
— DARA🪽 (@budahits) March 6, 2026
アメリカが強過ぎてヤバい
— アズラエル call of war (@setunafseieiga1) March 6, 2026
これが世界最強の軍隊
報道ステーションに出て来る専門家なる人達は、初めからテレ朝プロデューサーの思惑通りの事しか言わない人達だけです、よっていつも同じ御用専門家。
— ブルなかの (@yasuharu_nakano) March 7, 2026
核開発施設も地下にあると言いますが、地下に降りる通路を破壊して通れなくすれば良いのですから、ガンガン爆撃して欲しいものです。
— Kaz in Matsudo (@vecrider) March 6, 2026
しかし、ウクライナを見ても分かるように、ミサイルを打つだけでは占領なんてできません。
暫くは大量にピンポイント破壊ですね。 https://t.co/xKF6dxS42F
まあ、報捨てなんて端から信用してないけどね🤣 https://t.co/qPAiPg02ap
— 政治的発言多し、フォローは慎重に&プロフ読んでね! (@ririka210501) March 7, 2026
米軍はドローン攻撃を予測していなかったとか言っててなんだかなーて思ったよね。ロシアのドローンの供給源なことは分かってるし予測はしてたでしょうよ。 https://t.co/eUZLmw6mqB
— CK🌻 (@ck401uni) March 6, 2026
軍VS軍の戦争はアメリカに敵う国はないと思うが、宗教指導者を爆殺で殉職者にしたの恨み買い過ぎ。最悪手だった。向こう千年西側諸国はテロに悩まされる悪寒しかしない😱😨😰 https://t.co/rYHw72i9EJ
— 新自民倶楽部 (@shijiminclub) March 6, 2026
保険をかけるわけでもないが「イランが無限に戦う」という悲観的見立ても、ある意味、当事者の懐事情がすっぽり抜け落ちた傍観者だけの勝手な幻想かもしれない。 https://t.co/s35MigNHW0
— appleraich🙅♂️No provocative images and fakes💀 (@appleraich) March 6, 2026
小谷さんを信頼していろいろな論説を見てきたけど、だいぶズレてきたね。 https://t.co/hdol8zlWvp
— ぶたげ (@Buri_goki) March 6, 2026

