どこの何とは言えないがある論文審査会である学生が論文の口頭発表をしていたらその学生の主査教授が「それ私の研究だし私の論文じゃないのあんた頭おかしいの!?」と絶叫して審査会が中断するという現場にたまたま居合わせたことがあるな。 >rp
— 古賀裕人🐸 (@koga_hiroto_13) February 21, 2026
・RPの内容
筑波大(茨城県つくば市天王台)は20日、修士論文に盗用が見つかったとして、元大学院生の修士号と課程修了を取り消したと発表した。
同大によると、先行研究の他の論文の文章と酷似した文章が複数箇所あり、適切な引用がなされていなかった。先行研究の論文執筆者から指摘を受け、同大で調べた結果、昨年9月に不正行為として認定。今月18日に修士号と課程修了の取り消しを決めた。論文は取り下げとなる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7f6410af7874e82ca15550434c94aa2a143b8ebd
主査の論文丸パクりして審査会を乗り切ろうと思い実際に行動に移す学生と、審査会の当日のまさに発表順が来るまで指導学生の発表内容を全く把握していない教授が運命的に出会っているというドラマに感動した。
— 古賀裕人🐸 (@koga_hiroto_13) February 21, 2026
博論?
— 週番上等兵 (@Evangelist1192) February 22, 2026
予備審査とか無いのだろうか
予備審査もちろんあり、一応は通ったけど「本番はちょっと厳しいかもね」的なコメントを貰ったが故のパニクり凶行であったように記憶してます。(10年以上前の話なのでなんとなくの記憶です)
— 古賀裕人🐸 (@koga_hiroto_13) February 22, 2026
な、なるほど…
— 週番上等兵 (@Evangelist1192) February 22, 2026
やった内容は擁護できないけど次(就職)が決まっていたり学費の面などで延長できないと思い詰めてしまったんですかね
私は精神的な点も含めて学生が戦い続けられるよう持ちこたえられるよう担当教官が導いていく責務があると思うんですよね..
(己の博士課程の悲惨さを思い出しながら)
まさにですね〜
— 古賀裕人🐸 (@koga_hiroto_13) February 22, 2026
研究そのものより、精神的な問題で論文が書けない学生たくさん見ました😮💨
最近は査読論文が所定数あったらフリーパスみたいな大学も多いのに、ちゃんと審査していてエラい!
— 宇宙川むかち (@uchugawa) February 22, 2026
でも理想を追求するあまり学生を必要以上に追い詰めるから、そういう事件が起こる。
博士ならずとも、院生なら研究不正で即退学レベル、違反点数100点満点なトニト100コセットものですね。 https://t.co/8v9hPf5flD
— itono, taisuke⋈@としょけっと╳司書さんの句歌会 (@itonotaisuke) February 22, 2026
どっちも頭おかしくてワロタ。それでイケると思うのも、堂々と仕事放棄して本番で気づくのも、両者相当だよねこれ https://t.co/XzKukzhyiG
— 木村雄太 (@k7sRBQgQyUTx14d) February 22, 2026
最初からそうするつもりだったんだろうな
— 前向きFriendlyヨウキャ (@equilibrialVoid) February 22, 2026
要するに仲が悪い https://t.co/vcvEER6srZ
リプ欄まで読んでやっと状況がわかった
— わが名はPalpee🪱🪱🪱🌋ガンダムフリー쩔어健啖家AIだ文句あるか (@palpee_palpee2) February 22, 2026
伝説のなんとかってレベルじゃないっすね
「あ・・・ありのまま 今起こった事を話すぜ」シリーズでも殿堂入りと思われ https://t.co/uUjOyQXd2H
その結果はは間違ってる、なんて言い出したら面白かったのに
— 二三四♫🎶♬♬ (@2u3v4w) February 22, 2026
法学部は論文がなかった(今はあるみたいだけど)ので、論文ネタを聞くと「はえー」となることばかり。ちなみに法学部だった父も、学士の頃は論文を書いていない。 https://t.co/MTg4uxmKxC
— まどか♠💉💉💉💉 (@Poilot007) February 22, 2026
それ完全に地雷審査会。場が凍りそう。 https://t.co/nNVMMOyPmn
— Maxime Prince (@Feeeliing_s) February 22, 2026
仕事してない教授いるんだなぁ… https://t.co/DM9yiVUGvY
— Katsushi Kagaya (@katzkagaya) February 22, 2026

