行政のトップが改憲に「挑戦する」と言ってしまうのは確かに憲法99条違反だな。憲法尊重擁護義務違反。違憲。
— 柏尾安希子(神奈川新聞記者) (@KJvdcYYG7rONyUl) February 11, 2026
第九十九条 天皇又は摂政及び国務大臣、国会議員、裁判官その他の公務員は、この憲法を尊重し擁護する義務を負ふ。
高市早苗首相(自民党総裁)は9日夕、衆院選の大勝を受け、党本部で記者会見した。
公約で「検討加速」を掲げた2年間の食料品消費税ゼロの「早期実現に知恵を絞る」と表明。野党に対して社会保障改革に関する国民会議への参加を呼び掛け、「少なくとも夏前には中間取りまとめを行いたい」との認識を示した。
自民単独で衆院定数の3分の2を獲得したことを受け、「憲法改正に挑戦する」と宣言。「少しでも早く国民投票が行われる環境をつくっていけるよう粘り強く取り組む覚悟だ」と決意を語った。
首相は、連立政権を組む日本維新の会からの入閣に期待を示した。これに関し、維新の吉村洋文代表も9日の会見で「打診があれば前向きに考えていきたい」と踏み込んだ。
首相は「引き続き政策実現に前向きな野党に協力をお願いする」とも強調。国民民主党の連立入りについて「意向があればぜひとも追求していきたい」と訴えた。。
https://news.yahoo.co.jp/articles/2714281d67d217085effe08bc39b22d42ca296b6
96条(改正)自体も憲法の一部なので
— ありのまま (@LetItGo015) February 11, 2026
96条に従って改正を論じることは
憲法(96条)を尊重していることになる…のかも?
もし「改正を一切議論してはいけない」とすると
「96条」を無視することになってしまう。
憲法第96条 改正
改正は各議院の三分の二以上の賛成で発議し
国民投票で過半数の賛成を必要
96条は国民が望めばできるよ、という条文です。選挙中の世論調査で憲法改正は、国民の3%しか関心のない争点でした。国民の合意形成ができているとは、とても言えません。国会内での議論は時期尚早です。議員、公務員でなければ、憲法改正の議論をしてよいですよ。私は、護憲派ですが。
— 六条🕊🌏🍑 (@minn_minn163) February 11, 2026
憲法上のルール(96条改正)では
— ありのまま (@LetItGo015) February 12, 2026
国会が発議することになっていますので
国会内で議論することが不可欠になっています。
最終的な民意は「国民投票」で測ることになっています。
尚、国会議員は「国民の代表」で間接的に民意を反映しています。
(護憲派です。)
憲法96条(改正)
・国会が発議
・国民投票
99条やと、革命とか憲法の手続きを経ずに成立した政府のもとでは、公務員や国会議員、裁判官はその政府の指示で活動してはいけないってことになります
— おひやん@見的必撮 (@ohiyaphotograph) February 11, 2026
「反応」ではなく「反論」をお待ちしております。https://t.co/vfrGfreSmv
— 森奈津子 (@MORI_Natsuko) February 12, 2026
時代に合わせて変えていくのも尊重の一つやと思うで
— 笑顔で決めろ (@Smilebomber461) February 11, 2026
96条も尊重せんとあかんやろ
96条は(´ω`)?
— くろ。 (@56ssorc) February 12, 2026
まじに記者なら少しは勉強して欲しい。
— m-shim (@mshim1) February 11, 2026
1,2,3,4・・・・94,95,97,98・・・
— 蜜柑 (@Sagami_mikan) February 11, 2026
これがパヨクの数の数え方。
96条はみんな挙げてるので前文から。
— ハチマキくろだ (@hatimaki_kuroda) February 11, 2026
> そもそも国政は、国民の厳粛な信託によるものであつて、その権威は国民に由来し、その権力は国民の代表者がこれを行使し、その福利は国民がこれを享受する。
おや? そういえば厳粛な信託によって国民の代表者を決めるイベントがこの間ありましたね?
新聞記者なのに、憲法の正しい解釈もしらないのね
— Pan (@Pan0510) February 11, 2026
そもそも憲法には改正の手法が設定されていて、その改正を発議するのは国会議員しかできないのだから、改憲を発議するのは99条違反にはなりません
衆院憲法審査会の場で、与党党首である総理が憲法改正について語ることは『一般的に何ら問題無い』と、憲法学者からお墨付きを得てますが?https://t.co/h11xtG0KRm
— 同田貫上野介正国 (@den_thieves) February 11, 2026
また、改正の為の手続きを憲法96条で定めている以上、改正出来るという解釈は間違いないのでは? pic.twitter.com/gOgLunmTgD
新聞記者なら、憲法学を少しは勉強すべき。
— しん太 (@ajdmpgjt78) February 11, 2026
憲法が定める改正手続きに従って憲法改正をする事やその準備をする事は、憲法遵守義務に抵触しないと言うのは憲法学の通説。
憲法第96条を声に出して読んでみましょう。
— tmrtmrtmr (@_tmr_tmr_) February 11, 2026
96条の規定に沿って改正するのは、憲法を尊重し擁護することと、何ら矛盾はしません
— ごく普通のモブキャラ (@Character1Mob) February 11, 2026
99条に憲法の改正を禁ずる(96条を無効化する)内容は記載されていません
こらじゃあ正しい報道なんかできない。
— ひまわり (@ryXoo9nOSVRzKHw) February 12, 2026
イデオロギーに染まって勝手に自分好みにしてしまうのは、もはや記者失格。
こういう無知な人のおかげで賢くなるからありがたい。
— タナ (@g5ccOA4gzU7627) February 11, 2026
憲法96条ってのがあるらしいよ😊
皇室を否定する公務員は総て違憲ってことで免職を
— 団子餅 (@FWBdMAB7nHrvQAu) February 11, 2026
そんなことあるわけないだろ。
— 高尾恭介 (@takao_64) February 11, 2026
そもそも、改憲そのものが憲法第96条で規定されてるんだから。
「憲法を尊重し擁護する」と言うのは、憲法を順守するということで、改憲するなって事じゃない。
その程度の知識でよく新聞記者やってられるなぁ。
新聞記者の肩書きで言い切ってしまうととても不味いという事は考えていますか?
— マツネリ (@trinity091994) February 11, 2026
新聞記者さんがこのレベルではホントに心配。
— KAMEDA Koji / かめだこうじ (@kojikame) February 11, 2026
記者がそのレベルなら神奈川新聞のレベルも知れようというものだ。
— チョッチ (@yraymua52) February 12, 2026

