遠くない将来、出征する息子が玄関先で両親を振り返り「お父さんとお母さんは、どうしてあの時自民党に投票したの?」と問うた時「高市さん、とっても一生懸命頑張ってるみたいだったから」という答えの持ち合わせしかないということであれば、本当にどうしようもない。子供たちの未来がかかっている。
— 吉村萬壱 (@yoshimuramanman) February 5, 2026
衆議院選挙、中道の牙城に異変 SNS「高市人気」に乗る自民
注目区ルポ・後半戦まとめ読み
衆院選の投開票日8日まであと1日になりました。日本経済新聞の終盤情勢調査では与党の自民党と日本維新の会が300議席を超える議席をうかがう勢いになっています。各候補者はどう競っているのでしょうか。注目区の選挙後半戦を振り返りました。
中道牙城の北海道に異変 国民民主と食い合う労組支持(北海道1区)
2月8日投開票の衆院選は労働組合が支持する政党が対決する小選挙区が目立つ。民間労組が支える国民民主党…
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA054390V00C26A2000000/
そもそも、自衛隊以外の国民が戦争や武力衝突に参加する様な状況ってもう国として本土にかなり侵攻されていてる状況でくらいしか考えられないから私は戦争したくないとか戦いたくないとか言ってる場合じゃないと思うけど
— J (@entersandman024) February 6, 2026
多分、お父さんも一緒に行くんやで…
— ぴまん (@zRsayiOBSV8j7aW) February 6, 2026
軍靴の耳鳴り始まりますか?
— チキン南蛮 (@chikin_nannban) February 7, 2026
あー「出征」の時は既に日本の領土の何割か侵略された後なんで、、、
— なべちょう (@NabecyoR5) February 6, 2026
きっと息子さんは
「どうして防衛力を強化しなかったんだ!」って問うと思うぞ
随分思い詰められているようですね
— あんこ好きなクルーたまにヘルムスマン、稀にスキッパー(そして、ひな、キキちゃんの下僕) (@xc60rd__) February 6, 2026
大丈夫ですよ
それ、あなたが書いてる小説の話?
— 紅茶提督 (@HtVkE2u6PC4e6J8) February 6, 2026
つまらないから書き直した方がいいよ
もう今後は出力しない方がいいよ
— RAY@わんこ先生 (@rayion89) February 6, 2026
と仰らないのが大変に素晴らしいですね
愚考を駄文にした愚物にも将来の機会を与えるというのはあの愚物どもに不可能な発想ですから
遠くない将来「団欒中の食卓にAK持った便衣兵がなだれ込む」未来の方が現実的で怖いのですが。。。
— つべる (@Hobby_tsuberu_) February 6, 2026
そっちの方が
— ひで雄 (@KMgAQiuJZL66358) February 6, 2026
あり得る。
高市さんが頑張っているから…
— CASA Mackenzie (@kqpFV3K7lxNZRme) February 6, 2026
どう見たらそういう風に見えるのか???
舞台設定、台詞回しが古すぎませんか???😅💦
— ふるせたけゆき (@n_getter) February 6, 2026
若い人は全く反応してもらえないと思います。。。
その状況に至るまでのプロセスを解説してくれんかね
— やしのき (@SuperYSR) February 6, 2026
遠くない将来、出征する息子が玄関先で両親を振り返り「お父さんとお母さんは、どうしてあの時共産党に投票したの?」と問うた時「武器を持たず裸でいればだれも襲ってこないと思ったから」という答えの持ち合わせしかないということであれば、本当にどうしようもない。子供たちの未来がかかっている。
— とんちぼ (@tonchibo555) February 6, 2026
なぜ高市政権が積極的に戦争したがっている設定なのか。
— いちごいちえ (@kusaritokumo) February 6, 2026
何かメリットあるんですか?
どちらかと言うと、共産圏国家に侵略戦争仕掛けられる方が可能性高くないですか?
論理的思考が破綻し、空想の世界でしか生きられなくなった。。
— kenzzo3 (@kenzzo32) February 6, 2026
こんな例え話が成り立つなら、同時に
— とあるMMDer (@MMDer35101618) February 7, 2026
「強制収容所に送られるバスのなかで子どもが両親に『お父さんとお母さんは、どうしてあの時自民党に投票しなかったの?』と問われる」という例え話も成立するだろうな。
「戦争する国になる」という根拠のない妄想を垂れ流し、国の自衛力すら奪った結果として。
AI以下の妄想でビックリしたわwww
— 翔閣 (@Shokaku0105_tw) February 6, 2026
なろう系のラノベ作家の方がまだマシなプロット書けるぜw
どうしてそうなるのか、因果関係が全く不明ですね。いい大人が、イメージだけで話すのは懸命ではない。
— Smoky_pink (@happymokosuke) February 6, 2026
はっきり言います。「戦争をしたくないなら高市首相一択」です。そのために彼女はいる。中国がなぜあそこまで高市首相を攻撃するのか。最も自分たちの思うようには操れない人だからです。
平野啓一郎といい、吉村萬壱といい…。
— 💙💛KOHNO, ←2m→ SIOUXSIE☆☆☆☆ワクチン4回目 (@KohnoSiouxsie) February 6, 2026
思考を深め、一般大衆をよく観察しながら多角的な視点で様々な事象を言語化する、というのが個人的な小説家のイメージ。
なのに言ってることは左派系・反高市勢と何ら変わらない没個性ぶり。ただの悪口で終わってる。 https://t.co/YC4CsqbN6F
こういう小説書き、作詞家、声優などがこぞって全く同じ内容のデマを垂れ流している
— 紅茶提督 (@HtVkE2u6PC4e6J8) February 6, 2026
一体誰に指示されてやっているんだか https://t.co/kdtg1V037n
そういえばアメリカの映画業界もLGBTなどポリコレにまみれてますよね。
— meen (@meen59876740) February 6, 2026
あれの源流は、アメリカの脚本家協会なんだそうですよ。
あそこが一番強固な思想を持っているそうで。
日本も同じかなぁ
タイミングも近いし本当に指示が出てるとしか思えないですよね。
— MaKiMiNaTo (@WR250X_jimny) February 7, 2026
自分の実感からすると、世代かなあ…
— 雛坂拓【TAK】@Miu-Luna Chronicle (@QuantumSoulWave) February 6, 2026
業界内でも、下の世代はガラッと変わってる印象
自分の世代はボーダーラインかな
こんな昭和初期のイメージしかし湧かない人達はもう時代にそぐわないから退場してもらっていいんですよ、
— ゆーさく (@tultukomisenmon) February 6, 2026
コレからの時代を作っていく人で頑張りましょう https://t.co/8QeCxdL1YG
遠くない将来、出征する息子が玄関先で両親を振り返り「お父さんとお母さんは、どうしてあの時自民党に投票しなかったの? これから中華人民共和国軍兵士として兵役に行かなきゃいけないんだよ」と問うた時「あなたの未来がかかっていたから」という答えの持ち合わせしかないということであれば↓ https://t.co/nrmmfjb38J
— わいるどうぃりぃ (@wildwilly888) February 6, 2026

