【悲報】泉氏、我慢できずに週刊誌ネタに飛びつく。
— KAZ (@KAZintiraymiADK) March 11, 2026
最期の良心も無事玉砕の模様、、、
文春オンラインは11日、松本洋平文部科学相が既婚女性と不倫関係にあったと報じた。松本氏は同日の衆院文部科学委員会で「報道内容を見た上で判断したい」と述べた。中道改革連合の泉健太氏への答弁。
泉氏は「大臣に関する報道が出たと認識している。事実なのか。事実だとしたら、この職務を続けられるのか。自ら説明責任を果たすべきだと考えるが、いかがか」とただした。
松本氏は「報道されたと承知しているが、本日この委員会や予算委員会に連続して出席している関係で、内容についてまだ見ていない。しっかりと見た上で判断したい」と答えた。
泉氏は「報道を見た後に、今後この委員会をどうしていくのか、大臣がどういう姿勢で今後臨むのか、理事会に共有していただいきたい」と求めた。
https://www.sankei.com/article/20260311-OMRRNAHLJFHSVATNWLOU6F2XFM/
宿痾やな☹️
— penginjiro (@penginjiro2) March 11, 2026
これは新しいネタだし、どういう対応をするのか質問するぐらいはいいのでは?
— Hiropy Sunrise (@HiropySunrise) March 11, 2026
ただこれを、本人が説明した後もいつまでもネチネチと追及し始めたら「やっぱり……」ってなるけど。
立憲の遺伝子とも言うべきか。
— ひまわり (@ryXoo9nOSVRzKHw) March 11, 2026
議員でしか出来ないことをほったらかして、週刊誌記者の仕事を国会でする。
辞めてほしい。
>最期の良心
— ピッコロ (@OmachiTaizo) March 11, 2026
良心があるのなら立憲などにはいない、中革連などに籍を置く理由など理解したくもない、勘違いしてはならない。
忍耐力がない😆
— ゆきぬこ (@yuki_nuco) March 11, 2026
抗えない立民のさが!!
— tjtj (@tjtj731151) March 11, 2026
日経テレ東大学のころのリハックで話している姿を見た時からこの人に良心は感じない。
— サイ (@NVJfo3Qw35Fs4io) March 11, 2026
— Naoらん (@Surigie1988) March 11, 2026
やっぱり旧民主党の議員は全員ダメだな😫
— 早波@単冠湾泊地 コロナワクチン6回済 (@DD_Hayanami) March 11, 2026
枝野や玉木だった例外じゃない。
邪道落ち。
— Masahiko G (@Goto999999) March 11, 2026
ウズウズしちゃってしょうがなかったんだろうね🤔 pic.twitter.com/ZLXat4RcXC
— ひさぞー (@hamayan0728) March 11, 2026
やっぱり立憲の人間は誰も信用できないな。
— 🎌おうめ (@conservativevv) March 11, 2026
泉に期待するほうが無理、所詮は立憲共産党
— ビックひろ (@d47LND6JUkEr80Q) March 11, 2026
未見ですが、文科相だから不倫がどうこう言ったんでしょうか?
— ごごが好き(元いちりんご) (@gogogasukiff) March 11, 2026
それを言うなら、過去の文科省には官僚に途轍もなく酷いゲスがいたんで、「今からでもいいから、法を改善してアイツに払った退職金を全額取り上げて国庫に戻そう」と言ってくれませんでしょうか。そうしたら拍手喝采なんですが。
週刊誌の敏腕記者を次期選挙の候補者に😛
— おもひつき@インデックスa-holder😂 (@omtk8490) March 11, 2026
スキャンダルを追ったのではなく、大臣として一応確認しただけみたいだが。
— oceanblue387 (@oceanblue387) March 11, 2026
小川君がどんなに世間ずれした
— bubu@たかきん (@bubu84885394) March 11, 2026
バカらしい話をしてもマスコミがチヤホヤ
持ち上げてくれるんだもん
ケンタ君も乗っかりたくなるさ
やっぱり、週刊誌ネタに飛びついて、批判することしかできない政党なんだな
— 荒帝 (@z3ed4uUKYX6548) March 11, 2026
菅野完のお友達ですからね… pic.twitter.com/NgkTkQz2Ll
— KonskMaHi (@KonskH2811) March 11, 2026
そうか、あかんか
— にゃあ🐈 (@aeypdtzf) March 11, 2026

