最近あまり言わないようにしていたんですが、この記事はあまりにも間違いが多いので、「答え合わせ」で楽しんでいただきたくなってしまいました。
— よもやま (@kokkai_kengaku) February 14, 2024
本当にこんな記事をお仕事にするのは、もうおやめになった方が良いと思います。https://t.co/vnnSWlzTiC pic.twitter.com/KMzulnNaNP
最近あまり言わないようにしていたんですが、この記事はあまりにも間違いが多いので、「答え合わせ」で楽しんでいただきたくなってしまいました。
— よもやま (@kokkai_kengaku) February 14, 2024
本当にこんな記事をお仕事にするのは、もうおやめになった方が良いと思います。https://t.co/vnnSWlzTiC pic.twitter.com/KMzulnNaNP
多くの実子誘拐の被害者の方を取材している専門家の森さんと西牟田さんからお話を聞く限り、共通しているのは『男性医師』の被害者がべらぼうに多いんだよな。離婚もDVも貧困層が多いはずなのに、何故か連れ去りとなると、エリートが狙われる。嫁と嫁実家から、金目当てでシャブられてる現実がある。
— 勉三 (@kidasangyo) February 19, 2024
医師など高収入なエリート層こそ、離婚弁護士に狙われやすいです。ピンハネできますから。
— 西牟田靖「誰も国境を知らない 令和版」発売中 (@nishimuta62) February 19, 2024
一方、低収入な夫の場合、離婚弁護士があまり介入してない印象です。だから子どもとの縁は比較的こじれにくい。ゆえに夫が子どもに愛着をもって接していれば、会いやすいということかも。(実体験w) https://t.co/t2EaIuGvwo
泉房穂は自身の投稿により、Xが炎上したら必ず2日間ほどお休みします。
— 新人 (@Oganomonowa) February 19, 2024
彼はマスコミ出身で、人々の怒りは時間が経てば収まることをよく分かっています。#泉房穂 pic.twitter.com/lIvdsV99JO
めざましテレビのスタッフは地理に疎いようで、浜松の位置が全然違う(笑 pic.twitter.com/DNzcxGcrK3
ミートホープの偽装を告発した人は告発を無視し続けたマスコミに追い回され食扶持を失った元従業員や取引先には恨まれの心労で躁鬱病になってしまいそのせいで家族には縁を切られ、後の取材では「あんなこと黙っていれば良かった」と語っていたのだが去年孤独死していた…https://t.co/j3IuYMNx1N
— ノザキハコネ (@hakoiribox) February 15, 2024
何度もいいますが、本物の『 味噌 』を知らない人が多すぎる。添加物やアルコールが入っているのは発酵していない「 味噌もどき 」です。実は” 無添加 “と書いてあるものでも、酵母菌がいないニセモノの可能性があるから気をつけて。生きた菌がたっぷり入っている” 本物 “を見分ける方法は… pic.twitter.com/pkLdLV9A6b
— まさむー夫婦 (@masamu_health) February 17, 2024
学生たちが守ろうとし、大学に求めてきたのは「自治と対話」だ。その価値を明確に認め、大学側の姿勢を厳しく戒めた司法の判断である。京都大学は控訴せず、学生との話し合いを再開するべきだ。
京大「吉田寮」旧棟に住む在寮生らに対し、大学が建物の明け渡しを求めた裁判で、京都地裁は大学側の主張をほぼ退け、在寮生14人の居住を認める判決を言い渡した。
大正時代に建てられた旧棟は築110年を超え、現に使われている学生寮では国内最古とされる。京大は2017年、老朽化で耐震性に問題があるとして、安全の確保を理由に退去を通告した。代わりの宿舎を用意するとしたが一部の寮生は従わず、京大は2年後に提訴に踏み切った。<中略>
学生寮を閉じる動きは各地で相次ぐ。東大の駒場寮をはじめ、東北大や金沢大でも寮生らの反対を押し切って廃寮になった。04年の国立大学の法人化以降、国の交付金が削られ、運営の効率化を迫られていることが背景にあるとの指摘もある。
自主自律を重んじ、個性豊かな人材を送り出す。それこそが大学に期待される役割である。管理を強め、強権を振りかざすのでは、自治を守るべき学府の自己否定につながりかねないと知るべきだ。
https://www.asahi.com/articles/DA3S15866498.html
中学生時の社会か公民の試験だったと思うが圧力団体を四つあげなさいと言うのがあり、日教組と書いて放課後居残りさせられ教育的指導を受けたのを定期的に思い出す…先生からの「なぜ、駄目かわかるか?」と言う問いに「略して書いたからでしょうか…」とお答えして、呆れられた記憶がある…
— Tguti (@Tguti2) February 18, 2024
掃除機ブランド名が「シャーク」、コーヒーメーカーなどのキッチン家電のブランド名が「ニンジャ」っていうのも謎だったんだけど、合体して「シャークニンジャ」になってた。
— 松田洋子 (@matuda) February 18, 2024
謎の進化が止まらない特撮サメ映画みたいな社名になってる。社名を名乗ってみたいので就職させてくれないだろうか。 pic.twitter.com/3hVN8RWAjV
左翼しぐさって、「無駄な出費を切る」が好きなのよ。成果出るしやった感あるし。でも必要な物品を切ったり、不当に値下げ要求したりし始める。泉房穂前明石市市長が自慢してるインフラ大賞なんて、「学校の先生達(素人)に無償で土木工事させて0円」で自慢してる訳だし。人件費もケチるわけよ。 https://t.co/uHjFmjWvP9 pic.twitter.com/pVNUqsRes1
— だいず:紫グラ (@daizu1977) February 17, 2024
ごめんね、同じ学生として駒場寮潰す側の方にいた人間として本当にごめんね m9゚。(^Д^゚≡。^Д^)m9゚
— (@komukaepapa) February 18, 2024
「寮生は次第に孤立していった」毎日新聞記者になった元寮生 https://t.co/uigAFGv68f
シリコン樹脂っていつから食べ物になったの?☺️
— おしず (@tsurikichishizu) February 17, 2024
肉の代わりにタイヤ入れて食堂やってる中国と変わんなくね?
日本国民はもっと怒るべきだよ。 pic.twitter.com/hAg0jD9hI4
H3ロケット打ち上げ前回泣いてたプロジェクト責任者が喜んでいてマジでよかった pic.twitter.com/Vqtv6C4w5E
— きんむいーにゃ (@NTR66802653) February 17, 2024
子供4人を東大理Ⅲに合格させた佐藤ママ。新聞社主催のセミナーで「子供が受験生のときに旅行は行きましたか?」て感じのこと聞かれて「行ってません。受験生に必要なのは合格すること。そもそも出来の悪い子と旅行なんか行って楽しいですか?」と答えていてドン引きした。
— ますたけ (@master_k1805) February 18, 2024
佐藤 亮子(さとう りょうこ)は、日本の教育評論家。自分の息子3人と娘1人の4人全員を最難関とされる東京大学医学部(理科三類)に合格させたことで注目され[1]、その経験を踏まえ、母親の子育て方法などに関する教育本を執筆している。愛称は佐藤ママ。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BD%90%E8%97%A4%E4%BA%AE%E5%AD%90
血液型は・・・「知らない」 血液型を知らない人が増加!? 「60年間A型だと…」の例も 医師は「知らないことは逆に“いいこと”」
いま、自分の血液型を知らない子どもが増えています。
1月、スポーツの強豪・高川学園(山口県防府市)で行われた「卒業献血」。運動部の3年生ら約80人が献血に協力しました。そこで聞かれたのが、「血液型とかってご存じです?」「いや」「知らない?初めて?」という看護師と学生の検査中のやりとり。実は多くの生徒が、自分の血液型を知りませんでした。
■なぜ血液型を知らない子どもが増えている?
針間産婦人科(山口県宇部市)院長で産婦人科医の金子法子さんに聞きました。
なぜ自分の血液型を知らない子どもが増えているのでしょうか。
産婦人科医・金子法子さん
「以前は新生児のとき、出産した病院などでサービスとして血液型検査をするのが1つの風景でした。ここ20年くらいは、生まれたときの血液型は一切調べないというのが常識になっています」
■出産時血液型を調べなくても大丈夫なの?
調べなくなったのはなぜでしょうか?
金子さん
「新生児のころは、お母さんの抗体がそのまま赤ちゃんに移る『移行抗体』というものがあります。また、新生児自身に抗体が完全にできていないため、誤った血液型の判定が出ることがありました。そういういうことが分かってきて、新生児の時には調べなくなりました」
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/1c57c1813d1bcfce07dce01c142a20662168bd29
うおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!!!!!日本の技術の結晶が飛び立ったぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!!!#H3ロケット試験機2号機#H3ロケット #H3 pic.twitter.com/tpN8d6hAx6
— 株式会社IHI (@IHI_ad) February 17, 2024
人手不足、予算不足で、市の事務職が総出で道路補修してるのエグいな。 pic.twitter.com/X3h9H8wFPs
— お侍さん (@ZanEngineer) February 17, 2024
「インプラントは出来ないが企業誘致は俺に任せろ」 埼玉で「きぬた歯科」と看板合戦?謎のコラボが生まれた理由に迫る
見慣れたあの男の隣に、見慣れない人物が……。

埼玉県内に登場した、二度見不可避な光景がX上を騒がせている。
関東近郊の路上やSNS上でよく見かける「きぬた歯科」(東京都八王子市)の看板。お馴染み、羅田泰和院長が「インプラントは俺に任せろ!」と宣言している。
これだけならば、いつものこと。しかし、この看板には「企業誘致は出来ないが」という謎のフレーズがくっついている。
そして、その隣にはもう1枚の看板が建っていて……。
「インプラントは出来ないが
企業誘致は俺に任せろ」
そんなアンサーらしきメッセージとともに、埼玉開発の横手昇さんという人が朗らかな顔で笑っているのだ。……いや、誰? 何? どうしたの?
不思議すぎる”看板合戦”はX上でも注目され、ユーザーからこんな声が上がっている。
「斬新なコラボだな」
「弱点補い合ってて無敵じゃん」
「仲良しなの?(笑)」
「何この平和なプロレス」
「2人でプリキュアになればいい」
インプラントと企業誘致。何の関係もなさそうな2つの会社が、どうして呼応しているかのような看板を出しているのだろう。X上でも言われていたように、お友達なのか……?
埼玉開発「コラボ看板、どこで知られたんですか!?」
実はJタウンネットでは、埼玉開発が掲出している”きぬた歯科オマージュ看板”がこのところネット上でしばしば話題になっているのを、確認していた。そして2024年1月24日、どうしてこんな看板を出しているのか同社に取材しようと電話をかけたところ……なぜか電話口の相手が驚いた様子。
そして、こんなことを言ったのだ。
「弊社ときぬた歯科さんのコラボ看板が出るのをどこで知られたんですか!?」
えっ……知りませんけど……。この看板って、コラボなの?
動揺しつつ、よく聞いてみると、これまで同社は単なる「オマージュ看板」を出していた。しかし、この度きぬた歯科と正式にコラボすることになり、2024年2月に「アンサー看板」を立てる運びになったのだという。
全文はこちら
https://news.livedoor.com/article/detail/25896747/