「なぜか生き残った廃棄予定の株から『画期的な新品種』を日本研究者が発見、実験に使ったあとに水やりもせず……」のコメントページ
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1 名前:匿名
2026/05/31(日)
ID:NjYwMTE0N
セレンディピティというやつか
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2 名前:匿名
2026/05/31(日)
ID:MjM1OTY4N
日本の小麦の敵は、乾燥ではなく水(雨)
水に強い小麦と、乾燥に強い水稲を見つけてほしい -
3 名前:匿名
2026/05/31(日)
ID:NzE5MDM2M
地球規模の話で耕作面積を広げる事ができれば、ローマクラブの『成長の限界』を再計算しなきゃね。
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4 名前:匿名
2026/05/31(日)
ID:MzE0ODkwN
何かを獲得すれば何かを喪う、乾燥に強くなれば長雨に弱くなる、みたいな場合も多いけど、ときどき「全部に強い」みたいなのが出て来るからな
まあ「味が美味しくない」とかだとダメだけどw
見捨てられた氷河期世代とかからもある日急に救世主レベルの大天才が出て来ないかなあw
(逆に世界をほろぼす大魔王の可能性もあるがw) -
5 名前:匿名
2026/05/31(日)
ID:NTU0MzUyO
発見って「本来の狙いとは別の特徴が見つかった」ってのが割とよくあるからねぇ。
目的の結果が出なかった時点で実験に使われたものは大抵が廃棄されるからこそ、その新発見はほとんどの場合で見逃されてしまうから難しい。 -
6 名前:匿名
2026/05/31(日)
ID:NTU0NDM5M
とりあえず日本は食料自給率あげないと悲惨なことになる。
「よそから買ってくればいい」って言うバカは相手にするな。
休耕田は国が買うか借りるかして農業系の学生に耕してもらえ。 -
7 名前:匿名
2026/05/31(日)
ID:NTU0NDQ5M
こういうことがあるから、研究って楽しいんだろうなあ。
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8 名前:匿名
2026/05/31(日)
ID:MTE0MTQ5O
ネーミングが「廃棄物1号」か
パトレイバーを思い出すな(笑) -
9 名前:匿名
2026/05/31(日)
ID:MjU3MDc4M
>>8
うぉい!
せめて農林10号の再来と言ってやれw -
10 名前:匿名
2026/05/31(日)
ID:MzA5NTcwN
日本じゃ役に立たんが、乾燥地帯の穀倉化には大いに役立ちそうだな。
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11 名前:匿名
2026/05/31(日)
ID:NjgzOTQ0N
周りの麦から生命力を吸い取る能力
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12 名前:匿名
2026/05/31(日)
ID:NjQ1Mjg1M
いつか宇宙基地のような特殊な環境で安定して製造できる品種になるかもしれないと思うと夢が広がるな。
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13 名前:匿名
2026/05/31(日)
ID:MjU5NzA3N
リンク先がコーンマヨになってる
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14 名前:匿名
2026/05/31(日)
ID:NjU4OTczM
関係ない話するけど。我が家の横が水田。故に夏は涼しい。ところが最近は、なんと陸稲での稲作が軌道に乗って、量産体制に移行できそうなんだと!
水田にも陸稲栽培にもそれぞれリスクリターン、メリットデメリット有ろうが。夏に隣家が涼しいのは間違いなく水田なんだよね。将来の日本の稲作はどうなる? -
15 名前:匿名
2026/05/31(日)
ID:MTEzNjA1N
水田は好きだけど小麦より手間がかかるのと季節の周期が変わって従来の米とのサイクルがずれたり、台風や日照りにやられたりが増えてるからな…・。
乾燥に強い小麦は、収穫量や味などで従来品種に比べるとあれかも知らないけど、これからの為に世界に広げていって欲しい。 -
16 名前:匿名
2026/06/01(月)
ID:Mjk0NzYzM
日本自体も人口が減っても生き延びられる方法を見つけましょうよ…
…ってか開国期や第二次世界大戦終戦の頃に比べたら人口爆発してるんだけどなぁ…?
外から異文化ごと入れればいいって場当たり的過ぎないか? -
17 名前:匿名
2026/06/01(月)
ID:MjIzMjExO
>水もやらず、枯れるままにしていた小麦
美味しんぼの緑研トマトみたいな話、まああの会社潰れたんだが -
18 名前:匿名
2026/06/01(月)
ID:Mzc0OTk3M
記事の内容より
>妻鹿(めが)良亮准教授
この名前カッコ良すぎだろw
厨二心をくすぐられるわ -
19 名前:匿名
2026/06/01(月)
ID:MTk2MDcyN
※14
カエルの合唱ヤバくね?自分も昔その環境で住んでたけどカエルの合唱団が毎夜毎夜すごくて慣れるまで大変やった
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