「収入を失う可能性を指摘された某芥川賞作家、「困るのは我々ではなく読者の方だ」と読者たちに猛反論している模様」のコメントページ
-
1 名前:匿名
2026/03/10(火)
ID:MjM1MTE2N
要約を知って、興味が出たら実際に読んでみる
AIがどうのこうのじゃなくて今までもこれからも変わらないんじゃね
ちゃんと読めって言うのも分かるけど、時間を返せ金返せって読者の気持ちも考えような -
2 名前:匿名
2026/03/10(火)
ID:MzAyMjg0N
いやいやいや、それは別に困らないよ
むしろ、それも新しい読書の形だ
困るのはAIが人を超える文章を作れるようになった時の作家だよ?
AIの進歩を舐めていてはいけない
AIが絵を作り始めた時、キテレツな絵ばかりで多くの者が笑った
「これでAIがどうやって人間の仕事を奪うんだ?ww」ってね
しかし、たった数年で絵どころか動画も音楽も作れるようになっている
今やアニメ会社もゲーム会社も映画会社もAIの取入れで
人員をどんどん減らしている
これはこれからもどんどん進む
少し監修する人間がいれば多くのスタッフがいらなくなる
そして最終的には監修する人間すらいらなくなる
これはもう止められない流れ
今、必死になって欧米や日本がAIの利用制限を論じているが
中国やロシアや中東ではそういった枠組みに参加しないだろう
結果、AIで作られた物がネットに溢れる事になり
欧米も「このままでは利益を全て奪われる」と参加し
権利関係が曖昧なまま作品が作られ続ける -
3 名前:匿名
2026/03/10(火)
ID:MjA5Nzk3O
自分が周回遅れである事にも気づけない旧時代の遺物。こいつ以外は誰もそんな低次元な視点持ってないと言う。
-
4 名前:匿名
2026/03/10(火)
ID:MTc4ODU0N
>本好きは勿論、自分で読み続けるだろうが
ずっと昔からこうでは? -
5 名前:匿名
2026/03/10(火)
ID:MzY2MDExO
AIの方が本を読んでる!!
だから何だよ?って話だな
人は娯楽に割ける時間に限りがあるし
好きな作者やあらすじ読んで気になった本しか読まないだろ
そもそもこの人の本なんて読もうと思わないしな
なんか日本語下手そうだし考え方がおかしそうで
ストーリーもしっくりこないだろうな -
6 名前:匿名
2026/03/10(火)
ID:MjEyMjcwN
作家がAIに→困るのは作家(本が売れない)
読者がAIに→困るのは作家(本が売れない)
読者が困る理由がどこにもないのに読者ガ心配する理由なんかない
こんなアホな思考してる作家の作品には興味わかない -
7 名前:匿名
2026/03/10(火)
ID:MjcwMDY3N
小説買うときだって裏の粗筋読んで、興味そそられたら買うけど…
何言ってんだ、この方は -
8 名前:匿名
2026/03/10(火)
ID:MjEyMjcwN
〉結果、AIで作られた物がネットに溢れる事になり
欧米も「このままでは利益を全て奪われる」と参加し
権利関係が曖昧なまま作品が作られ続ける
AIは、「AIが作った物を学習する」と、途端に劣化が始まって二度と修復できなくなる
何年も前にAI開発者が警告してる事で、それを防ぐ為にAI生成物がネットに氾濫することを防がなきゃならなかった
目先の利益のために何にも考えてない国、企業だらけで、もうポイント・オブ・ノーリターンは過ぎた
この先AIが今より革新的に進歩することは無いだろう -
9 名前:匿名
2026/03/10(火)
ID:MTc4ODUxN
今どき売れない純文にしがみついてるのが滑稽。
あんなもん学者と作家が互いに褒めあってるだけで、
内容はつまらんからな。 -
10 名前:匿名
2026/03/10(火)
ID:MTg3NDY5M
映画も倍速で見る世の中、本も読まないで要約ですか。色々大変そうやな。子供達は真剣にソレで良いと思うのだろうが、とても大事な物を失う事には気づかないのだろう。あんまり良い事だとは思わないね
-
11 名前:匿名
2026/03/10(火)
ID:MjM1NzQ3M
有象無象の小説のフィルタリングにAIを使うのか…、今まで思いつかんかった。
AIの調教次第では、ちょうちん記事やわけのわからん自称文学賞よりは役に立つかも。 -
12 名前:匿名
2026/03/10(火)
ID:MzY1MjM3O
んー ポイントがわからん。
AIは確かに要約とかするけどそれだけ。
読者ってのは人間で、本を読む人のことじゃない?
それにAIが読むってことはどこかでデジタル化されてないと
ダメなんだけどそこがよくわからん。
タダ読みできる状況にないならとりあえずは売れてない?
現代の小説読まないからそこらへんの環境知らないけどさ。
そもそも「要約を読む=読書した」なの?
なんか違うと思うんだけど。 -
13 名前:匿名
2026/03/10(火)
ID:NDU5NTUzN
ラッダイト運動でも扇動しようってかw
-
14 名前:匿名
2026/03/10(火)
ID:NDU5NTUzN
小説でも漫画でもアニメでも、そしてゲームでもそうなんだが、物語に重要なのは「没入感」なんだよな。
読者は物語の中の非日常的な「体験」を求めている。
要約でそれが満たされるのかって話だな。
「忙しそうだから、代わりにご飯作ってあげる!」から、
「忙しそうだから、代わりにご飯食べてあげる!」になるかってーとそんなわきゃあないって分かるはずなんだが。
貧すれば鈍するって奴かね? -
15 名前:匿名
2026/03/10(火)
ID:NDU5NTUzN
沢山の作品のデータを読みこんで、読者たるユーザーからの感想を聞いたりして好みを熟知したAIが、事前に査読することで好みに合致するかどうか評価できるコンシェルジュ的なシステムが確立すれば、読者にとっても作者にとっても非常に有益なんじゃないかと思うけどねえ。
Amazonなんかはそういうの導入するのにいい土壌じゃないか。
AIが当たり前にある社会は、そういう可能性も秘めている。
もちろん、スコップ掘りが大好きなユーザーもおりますから、そういう好みも学習するのはありかもしれない。無料の小説サイトなんかで採用していただきたい。 -
16 名前:匿名
2026/03/10(火)
ID:MjA2MDY5N
AI要約を新しい読書スタイルと賛否する人達は、
AIの要約が妥当な内容なのかを、読んでもいない人間が評価できるとでも?
そこまでAIに依存するなら、そもそも要約を読む必要すらないよ。
読んだところでAIよりマシな判断とか、出来るはずが無いから。 -
17 名前:匿名
2026/03/10(火)
ID:MjM1MTIwN
情報を獲得する行為と読書体験は別々のものだよ
作家にとってもAIは自身の創作をサポートするものであって自身の敵ではない
AIを敵だと認識して恐れてはいけないし、何ならAIの力を借りてでも読者体験を提供できる商業作家であり続ければいい
さもなくば、自身の読者が人間からAIに取って代わられる恐怖と戦い続けることになる
この人みたいにね
そもそも、AIが人間の創作に完全に取って代わることは永遠にない
何故なら、人間の脳から生み出されたものだけが純然たる創作であり、AIが生成したものはあくまでも模倣品
どれだけ精度が上昇していっても消化するためだけのコンテンツ以上のものにはならないからね
※9
商業主義的にはそういうものかもしれんが
対AIというポジションに立つなら、単純にAIでは情報として読み解けない物を書けばいいんだよ
そこは純文学も、娯楽作品も変わらない -
18 名前:匿名
2026/03/10(火)
ID:MTk5ODE3M
まだAIは過去の遺物の編集しか出来ないし、その編集も100点を出せない。
AIに文句を言っているのは60点の仕事で満足していた人間で、120点の新しいものを作ってやる、という挑戦者は何の心配もしていない。
純文学という過去の形に拘り続ける老害が消え去るのは自然の摂理 -
19 名前:匿名
2026/03/10(火)
ID:NjA0ODU0M
小説業界ってすげえアホなのかなんなのか知らんけど
ハードカバーにあらすじすら付けないからな
図書館で本読もうにもタイトルと導入だけで最後まで読む気になるわけないわ
そういう努力怠ってAIで要約ガ―じゃねえよ、まず新規用にあらすじを付けろ -
20 名前:匿名
2026/03/10(火)
ID:MjQzMzk3N
こいつはAIは“何で”学習してると思ってるんだろう?
いや、わかりやすく言わないと理解できないのか。
「お前の作品を読んだAIがいれば、作家としてのお前の存在が必要なくなる話」なんだが?w -
21 名前:匿名
2026/03/10(火)
ID:ODI5MjY3N
AIの要約を読んでおもしろそうやったら買うて読むやろw
今かて、たいがいの人はウィキとか読者SNSとか販売サイトのコメント欄とか見てリサーチかけてから買うかどうか決めますがな。
別に変わらへん思うのんよね。
それと、お文芸は膨大な優れた過去資産を持ってるジャンルやよって、別に衰退したお文芸業界の最近のクソつまらんパヨ作家の本を買わんでも、余裕で楽しめるジャンルやのんよ。
プルーストとか源氏物語とか読了にえらいこと時間かかる大長編名作も鬼のよにあるからねえ。そこらへんコンプリートしとるだけで人生のヒマは潰れるで。
(´・ω・`) -
22 名前:匿名
2026/03/10(火)
ID:MTAxMDcxN
良いものは何時までも読まれるもんだよ。
-
23 名前:匿名
2026/03/10(火)
ID:MzQwMzU1N
佐藤亜紀のなんだっけ?日蝕だっけか?
-
24 名前:匿名
2026/03/10(火)
ID:MjY4OTk5M
AI読者「なんだ、この駄文は! もういい、俺が書く!!」(AI作家に転身)
-
25 名前:匿名
2026/03/10(火)
ID:MjIzODM2M
読んでて面白い達者な文章なら、なんぼでも繰り返し読むよ。
-
26 名前:匿名
2026/03/10(火)
ID:MTAzNjM0M
文学も嗜好品だからな
既にある作風のものでよければ、AIに何々風とかプロンプト入力すれば「それっぽい」のが吐き出される
世の中にはそれで十分っていう奴も多いんだよ -
27 名前:匿名
2026/03/10(火)
ID:MzU1MjE1M
よくわからんけど、
リビルドワールドとかダンジョン出来て三年とか
読み応えのある小説はみんな買って読んでるからいいんじゃね?
どうでもいいけど、芥川賞らしい平野とか言う三流作家の
発売前の新刊の内容をAIが最初から最後まで知ってて要約とかしてるのは確かにダメかもな、
AIに書かせるなんてバカなことをして、
AIがあらすじを言っちゃうから売り上げが落ちるとか本末転倒もいいところだよ。
AIに書かせなかった作品だったら明らかな著作権法違反なんだから、
AIに読ませるのは作者没後70後以降にしてくれよなw -
28 名前:匿名
2026/03/10(火)
ID:ODI5MjY3M
あとねえ。
失われた時を求めて、だけやのうてワンピースみたいな大長編漫画にも言えることなんけど、あれ読み進めて中盤あたりまで来ると、え?これ誰やっけ?こないな人おったっけ??、そないなこといつあったん?まったく記憶にないんけど‥??、て事が増えて読者が記憶力の限界にぶちあたるのんよ。
そのたんびに、どこやーっ!て始めに戻って読み返し捜索やっとると、なかなか結末までたどりつけんくて遭難する人が出てくるんね。
そんな時、ダイジェストに教えてくれはる要約は大事やのんよ。
要約がなかったら、たぶん大長編作品を読了できてる人て半分以下んなる思うん。
うちのお母はんなんか、30前後くらいん時に買うた谷崎潤一郎全集の細雪を、そういう理由で70を過ぎた今んなってもまだ読了できてへんて話やもん。
(´・ω・`) -
29 名前:ほら
2026/03/10(火)
ID:MTk1MjE2M
内容的にはリーダーズダイジェストのAI版のことを言っているのかな?
-
30 名前:匿名
2026/03/10(火)
ID:MjMyODMwM
『みんな』が誰を指してるのかによる
人であれAIであれ、誰かが先に読んだからといって後続は読めなくなるわけじゃあるまいし、読者は別に困らない
読者がAIになって困るのは作家、読者で困るのはAIに仕事取られる評論家と書店員くらいじゃない?
書店員は(POP作成が楽になって)むしろ助かるかもしれんが
最後まで読んでも『みんな』が、作者なのか、読者なのか、あるいは本に関わるすべての人なのか特定できない
この人は文才ないと思うw -
31 名前:匿名
2026/03/10(火)
ID:MzA1NDg1M
この人まったく知らんけどなんでこんな叩かれてんだ?別にそんな変なこと言ってなくね?
この話の前に馬鹿なことでもやらかした流れでもあるの?
なんか最近AI関係でなにか物申したらとにかく叩けみたいな風潮になってないか -
32 名前:匿名
2026/03/10(火)
ID:MTc4Nzk3M
こいつもパクリ疑惑があったな、既存のものを組み合わせているのは作家もAIも同じだな。
-
33 名前:匿名
2026/03/10(火)
ID:MjM1Njc1O
世界中の本をすべて読むのが不可能なのも過去に読んだ本の内容を全部覚えておくのが不可能なのも当たり前
それをAIが補ってくれるなら利用してもいいのではないか
結局何が言いたいのかわからなかった -
34 名前:匿名
2026/03/10(火)
ID:MTc4NzEyN
面白い本なら要約されようが何しようがみんな普通に読むんすよ
-
35 名前:匿名
2026/03/10(火)
ID:MjIzMjExO
「AI・ロボットの発達で人間は単純労働から解放されよりクリエイティブな仕事がメインになる」って20年前ぐらいは言ってたのに正直こいつよりAIの方がクリエイティブだよなぁ
-
36 名前:匿名
2026/03/10(火)
ID:ODI5MjY0N
最初からAIに要約させたのを売ればよくね
-
37 名前:匿名
2026/03/10(火)
ID:MjUwMzQwM
読者は何も困らんよなぁ
たまたま巡り合った1冊を大切に過ごしていくんだから
むしろAIに聞けば確率上がる -
38 名前:匿名
2026/03/10(火)
ID:MjA3ODM0M
オレが売れないのは社会が悪いと言いたいんだろ、カス
-
39 名前:匿名
2026/03/10(火)
ID:MTg1Njc3N
そもそも現在の小説って投稿サイトとか青空文庫以外だと
電子化されててもプロテクトかかってるから今のAIじゃ読めないのでは…
今の所ネットに本文まるごと流出してる新作小説も見当たらないしなぁ
ラノベや成人向け小説だとあるかもしらんが
てか本を読む行為は好きな人はずっと続けるしAIに任せる奴は最初から本読まないよ
こんなこと言うよりファンに小説かいてあげなよ
読者が悪い!もっと俺の本読め!!って言いたいように見えるよこれ -
40 名前:匿名
2026/03/10(火)
ID:MjIzMTkxN
AVをAIに要約させて満足するやつがいると思うか?
観たいものは観る、読みたいものは読む、それだけだろ -
41 名前:匿名
2026/03/10(火)
ID:MzY5NzU1M
>>34
そんな訳ない
人の善性を信じすぎ
海賊版漫画の割ってるやつはどんなにいい作品で有料なら読まないってのと一緒でそういう人間は面白かろうと読まないよ -
42 名前:匿名
2026/03/10(火)
ID:MzY5NzU1M
>>40
AVはシナリオで勝負してるジャンルじゃねえだろ
楽しみ方が違うもん引き合いに出して何の意味があるんだよ -
43 名前:匿名
2026/03/10(火)
ID:MjM1MDg1O
感想文用や知ったかするための要約なんて昔からあるじゃん
-
44 名前:匿名
2026/03/10(火)
ID:MjM1MDg1O
※41
いやその例えだと無料だが要約じゃなく読んでるじゃん
無料で漫画読めるけどAIが要約してくれたら読まなくなるのか?って話じゃないの -
45 名前:匿名
2026/03/10(火)
ID:MzY3MTkwN
晩年の芥川龍之介が聞いたらブチキレそうだな
芥川本人は
「小説はこれと言った筋がなく、文章で読ませるのが理想」
としていたからね -
46 名前:匿名
2026/03/10(火)
ID:MjA3Nzk3N
読みたいと思う作品作ればいいだけやろ
それが作家の仕事だ -
47 名前:匿名
2026/03/11(水)
ID:MzMyMzcxM
AIにも書けないような、誰も思いつかないようなの書いてください
不可能なら技術の進歩で消えゆく職業と潔くあきらめて、次の職業
を探してください。
これまで技術の進歩で無くなった職業は沢山あります
今度は小説家や絵描きがそうなるだけのことです -
48 名前:匿名
2026/03/11(水)
ID:MjMzODI3M
純文学とか娯楽小説とかって、殆ど面白くない。やっぱり俺とは無関係の人が書いてるからだろう。
自分の書庫からお気に入りの漫画を繰り返し読む方が有意義な時間だし、為になる。 -
49 名前:匿名
2026/03/11(水)
ID:MjMwNzc4M
つーか、何勘違いしてるのか知らんけど、日本の文学なんてなろうラノベ、ぎりラノベぐらいしか評価されてないよ。あとは漫画とか。
・個人への誹謗中傷
・特定の民族に対する差別的表現
・根拠なき在日、朝鮮人認定
・殺害を示唆するコメントなど
・NGワード回避
上記に該当するコメントはご遠慮ください
悪質な場合は書き込み禁止措置等が取られることもあります
