私の投稿に対して「VIVANTシーズン1に中国は登場しない」と嘘つき呼ばわりのクソリプ来たのが腹立たしいから実際に視聴した。 シーズン1第8話、主人公の初の任務が「中国へ国家機密を売却していた元通産省官僚の暗殺」だとはっきり描かれています。 これは主人公の背景情報として非常に重要ですよね?
— 夏 (@natunotukiyono) October 14, 2026
X(旧Twitter)上で、TBS系日曜劇場『VIVANT』の中国関連描写をめぐる論争が広がっている。発端は、ファンの投稿者が友人の発言を引用した内容に対し、「シーズン1に中国は登場しない」と指摘する返信が寄せられたこと。投稿者はこれを「嘘つき呼ばわり」と受け止め、実際に第8話を視聴した上で反論した。
事の経緯は次の通りだ。投稿者(@natunotukiyono)は先に、「友人が『VIVANTを見ると中国に行くのは怖い』と話した」と投稿。知的な友人でも中国を敵視する風潮に影響されることに触れ、「日本全体の右傾化や排他主義化が心配」との懸念を表明した。
これに対し、一部の返信で「VIVANTシーズン1に中国は登場しない」との主張がなされ、投稿者を嘘つき扱いするような表現が使われたという。投稿者はこれに憤慨し、自身でシーズン1第8話を視聴。結果、「主人公・乃木憂助の別班としての初任務が、中国へ国家機密を売却していた元通産省官僚の暗殺(自殺に見せかけた殺害)であることが明確に描かれている」と指摘した。
第8話では、乃木が別班加入の経緯を語る中で、この初任務について「その時、初めて人を殺しました」と淡々と告白するシーンがある。報道や視聴者の反応でも、この描写は確認されており、主人公の背景情報として重要な位置を占めている。
投稿者は「明確な描写があるにもかかわらず、中国は関係ないとするのは読解力も理解力も低すぎる」と批判を強めた。友人はこうした背景を踏まえた上で中国について言及したのだろう、との見解も示している。
『VIVANT』はシーズン1(2023年放送)で架空の国・バルカ共和国を舞台に国際テロ組織との攻防を描き、シーズン2(2026年)では中国系の秘密組織「シンシー」が本格的に登場するなど、国家間の諜報戦を軸に展開している。シーズン1時点でも中国への機密漏洩を背景とするエピソードが存在したことで、今回のやり取りは「作品の中国描写が視聴者の対中意識にどう影響するか」という議論を呼び起こしている。
こんな明確な描写があるにもかかわらず、中国は関係ないと私にクソリプを送る人は読解力も理解力も低すぎでしょ。 人を嘘つき呼ばわりして侮辱した人は8話をよく見直すといい。 私の友人は賢いから(中国に対する見解の違いはともかく)ちゃんとこの背景を踏まえた上で中国について言及したのでしょう。
— 夏 (@natunotukiyono) October 14, 2026
@natunotukiyono そのエピソードだけでご友人は「中国怖いよぉ」ってなったって事ですか? それだとどこも行けなくないですか?というか、日本も怖くて住めなくないですか?
— 塵芥 (@chiri_akta) October 14, 2026
@chiri_akta それはあなたに関係のないことですよね。 作品のどの要素から何を受け止めるどうら考えるかは人それぞれです。
— 夏 (@natunotukiyono) October 14, 2026
@natunotukiyono 保身の為に頑張って血眼になって探したんだね、偉いよ👏
— ライカ (@laik687) October 14, 2026
@laik687 そう、血眼になって探しましたよ。 不当な嘘つき呼ばわりをする輩が不愉快でしたから自分の目で興味もないドラマをわざわざ確認しましたよ。
— 夏 (@natunotukiyono) October 14, 2026
@natunotukiyono 友達にどこのシーンでそう思ったの?と聞けば済むのにわざわざ8話まで見たの健気すぎる
— あ (@Pdh8Erj2PJ2k6nH) October 14, 2026
@Pdh8Erj2PJ2k6nH あなたなら興味のない見視聴ドラマの何話のどこにそんなエピソードがあるのかわざわざ雑談の中で聞きますか? 粘着質なコミュ症でもあるまいし、「へぇ、あなたはそのドラマを見てそう感じたんだね」で終わる話でしょ。
— 夏 (@natunotukiyono) October 14, 2026
@natunotukiyono 頑張った甲斐があったね!!
— ハルヤマ マサオ (@MarkkyHal) October 14, 2026
@MarkkyHal はい、ありました。
— 夏 (@natunotukiyono) October 14, 2026
@natunotukiyono 細かいところまでじっくり見てるなんて考察厨の仲間入りやん
— れんれん (@ZixNYtmt1T89006) October 14, 2026
@ZixNYtmt1T89006 そうですよ、私はドラマの考察が好きですから。 薄っぺらい表層だけを見てクソリプ送ってくる輩とは違うのです。
— 夏 (@natunotukiyono) October 14, 2026
@natunotukiyono たったそれだけの描写で中国怖いって思うの頭おかしくね?
— 掃除当番 (@Loveit_love0402) October 14, 2026
@natunotukiyono 友人が「VIVANT見た?あれ見ると中国に行くのは怖いと私は思う」 って言ってたそうだけど 「主人公が中国に情報売った人を暗殺した」 が何で中国怖いになるんだ?私は見てないけどこの描写だとどっちかって言うと怖いのは日本の方じゃないの?
— はと (@h_hato) October 14, 2026
@natunotukiyono 無理筋すぎん? 謝ったら死ぬ病か何かの人かな?
— たんたんたんめん (@tan_tan_tanmeen) October 14, 2026
@natunotukiyono 中国という単語が出ただけで中国そのものは関係ありませーん、はい馬鹿乙ーー。 只の初任務の説明だけで中国に行くのが怖いの意味不明ーー。 https://t.co/xeQDwCGVJ4
— 暴走機関車ニーノII (@konkoninari2300) October 14, 2026
@natunotukiyono これのどこに中国を恐れるポイントがあるのよ。早稲田出の大手商社の人が。
— ちゃたろう (@charowater999) October 14, 2026
@natunotukiyono 物語的にはどうでもいい些末なことだよ
— せひせひ (@sehi_sehi) October 14, 2026
@natunotukiyono よく頑張ったね で?それがなんで中国のネガキャンになるの?
— 1/6年凍ったことになるハリアー (@AH1ZViper_nitta) October 14, 2026
@natunotukiyono だからそのひと分だけで中国敵視してるってどゆことやねん笑 そんな程度ならどの国のドラマでもやってるやろ
— mamimamima (@mamimamimasama) October 14, 2026
@natunotukiyono そんなフィクションのドラマよりも恐ろしい事がリアルで起きてるから中国怖いんですわ。 https://t.co/3zZq1fvicb
— マカロン (@katsuya8964) October 14, 2026
@natunotukiyono それで中国が怖くなるロジックがわからん。 その友人が例えば企業スパイだとしても、恐れるのは日本の諜報機関の方では?
— THISひーと (@3t7ej2) October 14, 2026
@natunotukiyono それで中国怖いとはならんだろ てかなるようならそいつが問題
— パープルジェリー (@purplejelly1976) October 14, 2026
@natunotukiyono 中国へ国家機密を売却していた日本の元通産省官僚の暗殺をら理由にご友人は中国怖い!って言い出したってことですよね 筋通ってなくないすか?日本の官僚は役立たず!怖い!になりそうですけど
— スカレマダ (@ikiterukoniyo1) October 14, 2026
@natunotukiyono シーズン1に出てくる中国要素を血眼になって探しただけで草
— スクエアード (@squared_57) October 14, 2026
@natunotukiyono @sakami_keniti 中国は登場してないな。
— jun_rip2 (@JunRip2) October 14, 2026
@natunotukiyono 見てなかったんかーいwww
— megane23@RA-R (@megane23vab) October 14, 2026
@natunotukiyono その友達、どこの国も行けなそうやな
— y (@Y7702923451975Y) October 14, 2026

