1:名無しさん




都内の焼肉店を訪れた客が、閉店時間の説明と実際の対応の食い違いにより強い不快感を覚えたとして、自身の体験をSNSで公表した。

客は店側から「閉店は14時30分」と説明を受けて入店。ところが13時50分頃、まだ食事中でテーブルに生肉やご飯、味噌汁が並ぶ状態のまま、店員から「14時に店の点検があるため、すぐ食べ終わってほしい」との案内を受けた。

客は急いで食事を終え会計を済ませたが、その際に店側から一切の謝罪がなかったことに激しい怒りを感じたという。飲食店勤務経験もあるこの客は「店員の誠意が全く感じられなかった」「この店を選んでしまったことが悔しい」と振り返り、写真を撮った時点で「10分では無理だから支払いをせずに退店すべきだった」と後から考えたと述べている。