子供の本のコーナーに小泉悠と小川和久のトンデモ本を表紙見せて常置する暴力やめてくんないかな。読む子供達を戦場に送り出すのはこの作者たちだと思うよ、大垣書店さん。 pic.twitter.com/KCeFSqhpC1
— 役小角🇵🇸🇮🇷 (@I2oDlhbCcouMcuG) August 30, 2026
なぜ今、世界は
「力こそ正義」の時代に
戻りつつあるのか。
台湾有事は起きるのか。
日本はどうなるのか。
戦争は、もはや遠い国の話では
なくなりました。
それなのに、ニュースを
見ていても「なぜ?」の
連続ではないでしょうか。
断片的な情報だけでは、
世界の全体像は
見えないからです。
本書は、40年以上第一線で
戦争を分析してきた専門家が
その背景にある「仕組み」を
13歳にもわかるように
やさしく解き明かします。
バラバラだった情報が、
ひとつの流れとしてつながる。
なぜ戦争は起きるのか。
世界はどこへ向かうのか。
日本はこれからどうなるのか。
この本を読み終えたとき
ニュースでは見えなかった
「私たちの未来」が見えてきます。
https://www.amazon.co.jp/o/ASIN/4776214636/
ジェフェリー・サックス「90年代半ばまでには、NATOは少なくともウクライナとジョージアまで拡大すべきだという決定があったことはすでに分かっています。これはすでに決まっていたことで、ズビグネフ・ブレジンスキーが1997年に発表した非常に明確な論文でも説明されています。」→
— 役小角🇵🇸🇮🇷 (@I2oDlhbCcouMcuG) August 31, 2026
「そこではNATOの将来とは、2005年から2010年の間にウクライナを加盟させることだとされていました。そして彼は1997年の著書『グランド・チェスボード』の中でその全てを執筆しています。その本の副題は『ユーラシアにおけるアメリカの優位』といったものです。」→
— 役小角🇵🇸🇮🇷 (@I2oDlhbCcouMcuG) August 31, 2026
「正確な表現は少し違うかもしれませんが、大体そういう副題です。つまり、これからの数十年にわたり、アメリカがユーラシアで支配的な力、優位に立つ存在、覇権国となるということです。」https://t.co/w4qoxxKznv
— 役小角🇵🇸🇮🇷 (@I2oDlhbCcouMcuG) August 31, 2026
ファシズム爺さん婆さん達は本屋でこうやって焚書しろとか因縁つけまくってるんですね…。
— イーアルさん (@meigongfu) August 31, 2026
左翼は気に食わない表現に出くわすと、すぐ焚書を言い出す。
— たすく (@tightnabe) August 31, 2026
大学教員の方とお見受けします
— さんしろー (@sanshiroh8626) August 31, 2026
願わくばその2つの著作について、具体的に何がトンデモ本なのかを論じていただけませんでしょうか?
批判されるのは大いに結構と存じますが、このままでは単に言葉の暴力をふるっておられるようにしか見えないのですが。
小泉悠と小川和久をトンデモ呼ばわりする君の党派性と思想のほうがやばいな
— ノモノモ (@minaminohito) August 31, 2026
言論を暴力呼ばわりするのは専制主義者だけ。自分と異なる思想を徹底的に排除したがる独裁者の発想だ。民主主義の敵と呼んでよいだろう。
— tsuredzure (@tsuredzure12) August 31, 2026
あなたみたいな理不尽に喧嘩腰な人が、戦争を作って子どもたちを戦場に送り込む原因
— 妖怪メシ置いてけ ⋈🍄🇺🇦 (@catmans_suplex) August 31, 2026
もう少し考えて発言をしてほしい
書いてある内容ではなく、作者が嫌いなだけですよね?
— 吉田圭志(ボンペイ吉田) (@epachinko) August 31, 2026
個人的な好き嫌いだけで書店を批判するのは、あまりにも稚拙では。
帝国主義者をアイコンにして平和を語るのやめてくんないかな。
— 電網💙💛天安門 (@denmouch) August 31, 2026
これが内容>私が一番伝えたかったこと。それは、「知ることで、戦争を防ぐ側に立てる」ということです。
— 軍事アナリスト 小川和久 (@kazuhisa_ogawa) August 31, 2026
戦争は、誰かが始めなければ起きません。始まった戦争も、誰かが止めなければ終わりません。その「誰か」になれるのは、事実を知り、冷静に考えられる人だけです。
(389ページより) https://t.co/iLDfDDTB02
独裁者にとって国民は無知蒙昧がいいからね(^ω^)
— ファミー (@Fammy_) August 31, 2026
この人はきっと、子どもたちをそういう何も考えず、何も知らない畑から生えてくる兵士になってほしいんやろな(^ω^)
戦争を知らずとも戦争は始められるが、戦争を知らなければ戦争は止められない。という事なんでしょうね。
— 雨ヨ木焦孫々 (@SnowWoodman) August 31, 2026
一撃論とかで戦争継続を叫ぶ輩は、戦闘は知っていても戦争は理解していなかったのでしょう。
子供に教えるべきかどうかは別にして思うこと。なぜ戦争が起きて悲惨な結果になるのか知るべきだということ。悲惨な結果を語り継ぐだけでは足りないということ。
— アントニオバカガイ (@antoniobakagai) August 31, 2026
戦争が起きるメカニズムを考えず闇雲に真実を闇雲に遠ざける、正に臭いものには蓋ですね。
— めざせ中道くん (@Y75Au4RXXd93rR7) August 31, 2026
感情論で戦争が防げるなんて幻想は自らが体験するまで解けない。
どうして小川先生の本を読むと戦場へ駆り出すきっかけとなるのか理解出来ません。
— zakujiji (@zakujiji1) August 31, 2026
軍事アナリストが戦争を助長している事実もありませんし、上っ面だけでレッテル貼りしているとしか思えませんよ。子供にこそ戦争を科学的に教える必要があります。
お前等ほんと焚書好きだな(´・ω・`) https://t.co/8aHpqhY4iP
— 3pin@Слава Україні!🇺🇦 (@vol3pin) August 31, 2026
しかもこの人も教育関係者。
— 店長だよ (@yt6UddWkYTzl3kM) August 31, 2026
大学教員というものに対する幻想が崩壊していく(´・ω・`)
— 3pin@Слава Україні!🇺🇦 (@vol3pin) August 31, 2026
この前の朝日の記事に取り上げられたヘイト本に抗議する教師とかもそうですが…
13歳からの戦争学、妥当な記述でしたよ?
— 散財流星 (@gudgetlover) August 31, 2026
戦争を防ぐための知見でしたから、息子に渡しました。読んでもないのに焚書。
軽蔑します。
ここに集う愚かな検閲官たちよ、これを読め。 https://t.co/Kyw8aZNtCf
— 役小角🇵🇸🇮🇷 (@I2oDlhbCcouMcuG) August 31, 2026
ただの個人的なご意見だし、それも第三者を経由したものだし、そういう考え方もあるのか、程度のもので、絶対的な真実とかそういうものではないよね
— ダガー中尉@政治発言控えよう (@aegisdagger) August 31, 2026
検閲官たちとは誰のことですか?
— リベラルの日本人【大和憲実隊】 (@LiberalJapanese) September 1, 2026
表現の自由に「常置する暴力」などと圧力をかけるあなたとその賛同者のことですか?

