1:名無しさん


れいわさん、参考人がいる前でもお構い無しに吠え散らかしてしまう

「文春疑惑高市の独裁許さない!」

「この憲法審査会を開く事自体が蛮行だ!」

奥田ふみよ(憲法審査会)
「文春疑惑の高市自民党にこれ以上、独裁を許してはいけない!」 ​

「ただ、一番の問題は多くの国民の危機感のなさや、無関心です!沖縄の活動家も”平和の敵は無関心”と言ってた!」

長谷部参考人
「ルソーも国民というのは、政治に無関心であると言っていた」

「庶民は毎日自分の商売の事や金儲け、自分の暮らしで頭の中がいっぱい。よって国全体の政治にまで頭が回らない、そんな暇はないとルソーは、言っていた」

「だからこそ、国会議員の先生方が全国民の利益の為に頑張って、国政を担って、審議や議決を行っておられると」 ​

「やはりプロである国会議員、政治家の先生方の頑張りに期待をするしかない」

「それは奥田先生も含めての話でございますが、そこに期待をするしかない」

奥田
「再三申し上げてるが、改憲ありきのこの憲法審査会を開くこと自体が憲法違反であり、蛮行であるとれいわ新選組は否定し続けています!」